北海道・秘湯探訪 2日目オロロン・弁景・蟠渓・北湯沢・伊藤温泉編:swalさんの旅行ブログ
「元湯」オロフレ荘へ。明治32年歌意開湯で今年で110年の温泉宿。
カルルス温泉の名称は、泉質を分析した結果、チェコの温泉カルロビ・バリーと同質とわかり、同温泉が当時ドイツ領でカルルスバードと呼ばれていたことから「カルルス」と名付けたのこと。
秋田、矢立のアクトバート矢立みたいな感じ。
改装されたのか、綺麗な宿です。
500円。50円の割引券くれました(笑)またいつかくる時まで持っていてね!と。
捨てられなくなくなってしまいました・・、また行かなくちゃ!!??
壮瞥(そうべつ)町営の日帰り入浴施設「久保内ふれあいセンター」共同浴場の源泉から5キロ引いいてます。10時からなので、残念ながらパス。
鄙びた温泉場。ここも明治時開湯です。
これ紅葉??
蟠渓温泉は、3つチェック。
温泉場に流れる長流川(オサル川)にある野湯露天風呂のオサル温泉、町営健康センター。そしてレトロなひかり温泉旅館。
走行距離245Kmでした。定刻14時札幌着。
帰りは17時のANA。時間あるし、せっかくだからラーメン横丁楽しんで行こうかな〜。

沖縄にほっかいどですかぁ〜?ええな〜♪
すごいなぁ〜、うらやまし
ところでカメラかわりました?それともアーム?

ナカさん、こんばんは〜
カメラは、キャノンのボロデジのままですよ〜。
最近、海と温泉用にフジの防水買いました。
東京は、空が秋らしくなってきたこの頃です・・・夏がいいな。
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