シリア便りVol.9〜アレッポ郊外のマンベジ、村で過ごす週末:sunnyさんの旅行ブログ
ホームステイでお世話になった家族の住む村。
アレッポからセルビスで一時間でマンベジに到着。
そこから別のセルビスに乗り換え約30分
企画&案内してくれた友人、日本から遊びに来ている友人と一緒に訪ねてきました。
突然の訪問に、暖かく迎えてくれた家族。
心からのもてなしってこうなんだろうな。
シリア人たちから教えてもらうことがまだまだたくさんある。
アレッポからセルビスに乗り、北東に1時間ほど走るとマンベジに到着。
セルビスに乗り合わせた人たちから、お茶飲みにおいで、うちに寄ってきな、と声をかけられる。
嬉しいけれど予定があるからと丁重にお断りをする。
移動中は強風と大雨だったけれど、町についたとたんこの天気。
建物全体が低いので空が広く感じる。
今夜、ホームステイさせてもらう村行きのセルビス乗り場まで歩く。
大通りに面した場所はアパートの建設ラッシュ。
そのほとんどがまだ買い手がいないため空洞のまま。
住人が入ってから始めてドアや窓を取り付けるため、数十部屋あるアパートでひと部屋しか埋まってない建物もある。
こんな無邪気な少年の面影が数年後には消えてしまう。
ある時期を通り越して年を重ねるると味が出てくるんだけどね。
最後は一緒に記念撮影。
こんなに人に囲まれたのは久しぶり。
サッカー頑張るんだよ。
食ってばかりじゃデブるよ。
さようなら!
数メートル歩くたびに呼び止められて写真撮影。
扉をあけて出てきてくれた子供たち。
そうよね、日本人めずらしいよね。
でも、1おく2せんまんにんくらいいるんだよ。
世界人口のトップテンンに入ってるんだよ。
店先で日向ぼっこしていたおじさんたちに呼び止められる。
日本人か?
そうかそうか。
ようこそシリアへ。
元気か?
元気だよ。シリア、大好きだよー。
にこっと笑ってくれる。
じゃ、マッサラーマ。
ありがとう。
今夜はマンベジから30分くらいセルビス走ったところにある村の人のお宅で世話になる。
町から村までのセルビスの最終は日が落ちたら終わりだそうだ。
この日は金曜日。私たちが乗ったのは、この日最後便だったようす。
緑に覆われた畑の間を走り、村に到着。
土色の大地が、緑に覆われ黄色や白色のお花畑に変わりつつある。
これからシリアは観光のベストシーズンを迎える。
村に到着。
セルビス降りたら声をかけられる。
写真撮って♪
悪ガキの次男はしっかりカメラ目線。
村のお宅にはお父さん、お母さんと、5人の子供たち、出稼ぎに行っているお父さんの弟の奥さんが一緒に暮らす。
お母さん、妊娠8か月で4月には六番目の子供が産まれてくるそう。
男の子か女の子かはまだわからない、調べないんだって。
家につくと部屋に案内された。
家族にあいさつ、チャイが振舞われる。
私もダマスカスから持参したゴマのクッキーを手土産に。
しばらくお話しした後、夕食をとる部屋へ移動。
夕飯は床に座って大人数で囲んで食べる。
毎晩こうやって賑やかなんだ。
ジャガイモとラム肉の炒め物、豆がたっぷり入ったトマトスープ、ピクルスをホブス(アラブで食べられるナンのようなうすいパン)と一緒に。
夜になるとストーブをつけてくれた。
右側の容器に灯油が入っていて、それをポンプで少しずつ下側にたらす。
食事のあとは、アラビア語ができる友人が通訳をしてくれながら異文化間コミュニケーション。
お父さんの友人が遊びに来た。
その人、見た目はそのあたりを歩いている人と変わりないのに(失礼)聞くと第三夫人までいるんだとか。
しかも奥さんたち同じ敷地内に家を構えているとか。
けんかにならないの?と聞いてみると時々ねという。
4人まで妻を持てることは法律で認められているけれど第一夫人が納得せずけんかになることも多い。なので最近は第一夫人に内緒で結婚する男性も増えているそうだ。
9時ごろには眠くなってしまった。
この部屋は、女性たちの寝室。
男性たちは別の部屋へ移動。
翌朝
寒くてなかなか布団から出られずもぞもぞしていたらお母さんが起こしに来た。
昼前には町に戻るのでのんびりしていられない。
サバハルヘイル!
おはようございます。
屋上に登らせてもらい、周りを見渡す。
夏はここで星をみながら眠るんだそう。
気持ちいいだろうな〜
顔を洗いたいと言うと、屋上のタンクに水を貯めてくれた。そうすると水道水がでてくる。
蛇口をひねれば水が当たり前に出てくる生活とは違う。
トイレも水ガメを持ち込んでいる。
水洗でないアラブ式トイレ。
お世話になった家族のみんな、ありがとう。
お母さん、子供が生まれ暖かくなったらまた遊びに来るね。
昔の家族の写真を見せてくれた。
ラッカから嫁いできたお母さんの10代の頃の写真に目が釘付け。
かわいい。
なにより民族衣装がとってもかわいい。
これはラッカにいってぜひ着せてもらい民族衣装コレクションに入れなければ。
透き通るようにきれいな肌のお嬢さんたち。
お別れをし、マンベジの町までセルビスで戻る。
土曜日の今日は、買出しに出かける人が多く、セルビスも混んでいる。
数台見送ったあと、なんとか座席を確保。
隣、前の席の人たちから質問攻め。
早くアラビア語が話せるようにならなければ。
こんな場所での会話を楽しめるようになりたい。
一期一会。
町でタクシーをチャーターして、マンベジ郊外にある遺跡カラートナジュムへ。
かっぷくのいいオヤジさんが運転する車は、かなり昔の旧型ベンツ、まだ現役で走っているところがシリアだ^^
目の前に湖が見えてきた。
・・は、大丈夫そうですね。幸せですね。
と、突然ブライダルカメラマンに呼ばれ、
指示されるがまま
花嫁花婿の隣に立って一緒に記念撮影。
ああ、これって永遠に残っちゃうの。
ああ、おかしなヤバニーヤが映っちゃってるよ。
末永くお幸せに。
大騒ぎの早嫁花婿取り巻き軍団が去っていった後は、辺りにいつもどおりの静寂が戻ってきた。
しかし、ダマスカスと違って注目度が格段に違う。
勝手にツーショット写真は・・・
ウズベキスタン並だ(笑)
遺跡内部には、モスク、窯を備えたキッチン、ハンマーム
スーク(市場)の通りには馬をつなぐ鎖の跡が残る。
目を閉じて昔の生活を頭の中で描いてみる。
外部の斜面はたんぽぽに覆われ黄色いじゅうたんのよう。
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こんにちは。
年末に行きました。
どんよりと雲っていて、草木も立ち枯れたような色合いだったし、ユーフラテスの色も重々しく、遺跡から何か出てきそうなおどろおどろしい雰囲気でした。
春になって、天気が良かったら、ウェディング・フォトの撮影地になるような場所だったのですね。オドロキです。
あの刺繍売りのおばちゃん、私も会いました。一瞬トルコ人かと思った記憶が。
回線が遅いのって、ほんとイライラしますよね。
でも、シリア便り楽しみにしてるので、のんびりアップしてくださいね。

いかれてたんですねー。
あの間に?そしてご存知だったのもオドロキです。
> 回線が遅いのって、ほんとイライラしますよね。
> でも、シリア便り楽しみにしてるので
ありがとうございますー。
先週末の三連休は友人が遊びに来てくれ、ハマから1時間の村に遊びにいってきました。ハマロールおいしかった(号泣)
そのラタキアとの間にそびえる山の中に口かけた城があり、眺めもよかったです。特に修復されきったシュバリエを見た後だったので(笑)
デリゾール周辺も今年のうちにいきたいなあ。。
pioさんもまた遊びにいらしてくださいね。
sunny

> あの間に?そしてご存知だったのもオドロキです。
いえいえ、「ご存知だった」わけではないです(笑)。
アレッポの宿で、カラアト・ジャバルとデッドシティーを回る、ということで車をチャーターしたつもりだったのですが、なぜかカラアト・ナジムの方へ連れて行かれまして(^_^;)。
遺跡の中の長い屋根付きの廊下みたいなところで「ここはスークの跡です」と言われ、思わず「すごいすごい!」と大騒ぎして笑われた記憶が。いわれて見れば、アレッポのスークみたいなつくりで、すごくわくわくしました。
> ハマロールおいしかった(号泣)
ああ〜、私もまた食べたい!
アレッポでは何度か見かけましたが、ダマスカスでは売ってないんでしょうか?
あのモチモチ感と控えめな甘さ、今のモチモチブームの日本で売り出したら売れると思うんですけど、食品がらみのモロモロの面倒をクリアしてでも日本進出、というような気概のあるシリア人は...?
> pioさんもまた遊びにいらしてくださいね。
ぜひぜひ!

> アレッポの宿で、カラアト・ジャバルとデッドシティーを回る、ということで車をチャーターしたつもりだったのですが、
デッドシティーいかれたんですね。あそこ、今度行ってみたいんですよね。
どうでした?
シリア国内のメジャーどころは一応制覇しつつあるのですが、まだまだみてないところがたくさんです。
以前イランに行ったときに、イラン人が自国をくまなく旅するには数カ月は必要だと言ってたのを思い出しました。それを私ったら5日で駆けぬけてきたし。
> 遺跡の中の長い屋根付きの廊下みたいなところで「ここはスークの跡です」
あ、私もスーク跡は感激でした。
目を閉じると、人が住んでた頃の風景が浮かんできて、蹄の音とか祈りの声とか聞こえてきそうで(by異邦人)。
> アレッポでは何度か見かけましたが、ダマスカスでは売ってないんでしょうか?
現地人いわく、ダマスで売ってるものはニセモノらしいです。
> あのモチモチ感と控えめな甘さ、今のモチモチブーム
ですよねー。
今日も職場で出張者のお土産で配られたので食べました♪
隣のオヤジの分まで。(カロリー高いからってくれた笑)
今度のイースター休暇三連休で、エジの砂漠(逃した方)に行ってきます(笑)

>デッドシティーいかれたんですね。あそこ、今度行ってみたいんですよね。
どうでした?
良かったですよ〜。特にセルジッラー。
スコーンと晴れた日に行ったら全然雰囲気違うと思いますが、私が行ったときはすごく霧が濃くて、本当に幻想的でした。イタリアの団体が引き上げた後、一人だとちょっと怖い...とか思ったくらい。けっこう広くてゆっくり見たい遺跡です。
>イラン人が自国をくまなく旅するには数カ月は必要だと言ってた
ま、狭い日本でも、くまなく見ようと思えばそのくらいは(笑)。
>今度のイースター休暇三連休で、エジの砂漠(逃した方)に行ってきます(笑)
お〜、黒・白砂漠ですか?いいですね。
近くて気軽に行けるというのがうらやましいです。またレポ楽しみにしてますよ!

sunnyさん、こんにちわ〜。
シリアの人達、みんないい顔してますね〜。
中東は、いつか訪ねてみたい(ワタシにとっては)未開の地です。
現地の人達に囲まれ、すっかりとけ込んでしまっているsunnyさん、
本当に素敵ですし、すっごく羨ましいです!
今後もシリア便りを楽しみにしています。

topbreederさん
こんにちはー。
ネット速度が遅くて最近フォートラサボり気味ですが、こうやって
コメントをいただくと、頑張ろうって思います。
こっちの人の笑顔を見ていると、自分まで表情豊かになります。
今からが短いですが春のベストシーズン。週末使ってあちこち出かけようと思っています♪
そろそろ中東の開拓されてはいかがですか!?
行く先々で人々に囲まれ、にわか芸能人体験ができますよ(笑)
私が居る間でしたらご案内いたします!
sunny
> sunnyさん、こんにちわ〜。
>
> シリアの人達、みんないい顔してますね〜。
> 中東は、いつか訪ねてみたい(ワタシにとっては)未開の地です。
> 現地の人達に囲まれ、すっかりとけ込んでしまっているsunnyさん、
> 本当に素敵ですし、すっごく羨ましいです!
>
> 今後もシリア便りを楽しみにしています。

たびたびです〜。
> 私が居る間でしたらご案内いたします!
うひょ〜、本当ですかっ!!!
まっ、まさかsunnyさんは9月末までシリアにいらっしゃいますかね(笑)?
。。。って図々しくてすみません。
でも、近いうちに開拓したいです、中東!

> まっ、まさかsunnyさんは9月末までシリアにいらっしゃいますかね(笑)?
今年の9月でしたら確実におります(笑)
のでどうぞご遠慮なく〜!
sunny

たびたびです〜〜(笑)。
> 今年の9月でしたら確実におります(笑)
うわ〜〜〜〜っ!
いまワタシの頭ん中で、9月の旅行の行き先を調整中(笑)。
実は「トルコ」を考えていました。一人でも行き易いかな〜と思って。
も、も、もしかしたら今年こそ開拓するかも?中東!

ふふふ。
洗脳しちゃいました、か!
> いまワタシの頭ん中で、9月の旅行の行き先を調整中(笑)。
> 実は「トルコ」を考えていました。一人でも行き易いかな〜と思って。
> も、も、もしかしたら今年こそ開拓するかも?中東!
ぜひぜひー。
トルコやシリアは、中東デビューにはぴったりの国と思います!
両方ご一緒にいかがですか。
sunny

お早うございます。
もう完全にシリアに溶け込んでしまいましたね。
それにしても外国人がほとんど訪れることがない街でのこの絶妙な交流、何とも言えないですね。
珍しいだけでなくとても親切で、話しかけ接触したくなるようで、戦後私たちが遠巻きに進駐軍を見つめるだけだったのとは全く違います。
今回のマリも船旅で、観光コースでない集落では沢山の感動を貰ってきました。
それにしてもいつですぐにもそんな環境の場所へ行けるsunnyさん、羨ましいですよ〜
obaq

obaqさん
いや、言葉ができないのでまだまだ未熟者です(汗)
今日も現地の人たちとヘルスクラブへ行ったのですが、ほとんど理解できずエアー状態でした。(時々英語で通訳してくれましたが)
早くアラビア語、話せるようになりたい!
てことで来月からアラビア語のプライベートレッスンをしてもらえることになりました。
スパルタ気味のベテラン先生の指導ものと頑張ります!
> 今回のマリも船旅で、観光コースでない集落では沢山の感動を貰ってきました。
その感動話、今度ゆっくり聞かせてください〜
体調も徐々に戻られているご様子で安心いたしました。
sunny

sunnyさん
週末ホームステイ、いいですね!
現地に住んでいるからこそ行くことができる場所で、現地で働いているからこそ出会うことのできる人たち。いいなあ。
これからも素敵な視点をおすそわけ、よろしくお願いしますね。
シュンスケ

シュンさん
レバノン杉の件教えてくれてありがとう!花粉が少ない種類なんですね。
そうか、この花粉はダマスカスの杉のせいか。排気ガスだらけの汚れた空気もさらに追い打ちをかけてるんですよね。
耐用年数をはるかに超えた車が普通に走ってるから当然か。。
エコカー、いやエコって何?ってな感じですわ。
私はオフィスワークなので、こういった出会いは自分から飛び込んでいかないとないですよー。
ホームステイはこの村の人たちと働いている友人のおかげです。
シュンさんとこみたいにとことん酒を飲みながら、というのはないけれどね(代わりに甘い甘いシャイ)。
これからベストシーズン迎えるので、しばらくは国内旅行に精をだすつもりです。
来週末はwakabunさんが遊びに来てくれるので一緒にお出かけします。
南寧へも、4年以内には遊びにいくね(笑)
または第三国で酒飲みましょ。
sunny

こんばんみぃ〜
ぬをぉ〜!!!
シリアいい顔満載だね。
すっごくいい。
結構写真好きなんだね、シリアの人も♪
みててわくわくしてきたよ。
この郊外の村も何だかいい感じ。
私は寝っ転がってる子供の写真がお気に入りでぇーーす。
ishi

ishiちゃん
のぉーーーー!!!!
インド人ほどでないけれど、
こちらでもいい笑顔に出会えました。
写真撮ってほしいーは、欧米日本以外の世界の子供たちの共通感情なのかな?
> 私は寝っ転がってる子供の写真がお気に入りでぇーーす。
二男くんだよ。
もうすぐお兄さんになるというのに
困りん坊です。
八海山がまぶしいぜ☆
6月は日本酒飲むよー。
レバノンワイン飽きたよ。。
sunny

sunnyさん まいど
こういう名前も知らない村を旅できるっていいですね。
ホームスティみたいだけど、誰かのお知り合いの家なの?
遺跡で結婚式だなんて、ステキ。
sunnyさんもしっかり彼らの記録に残ったわけですね。
>蛇口をひねれば水が当たり前に出てくる生活とは違う。
うんうん。
こういうところから学ぶことってありますね。
私も10年前の旅で価値観も人生観も変わってしまいました。
ところで、花粉症は大丈夫ですか?
6月楽しみにしてますよ〜
ではでは☆彡

kodeyanさん
アハリーン!
ホームステイ先は友人の仕事仲間のお宅でした。
自力では恐らく一生行くことのなかった村でした。
> 私も10年前の旅で価値観も人生観も変わってしまいました。
行った国々がディープすぎるから、余計ですね。
旅先の彼らから学ぶことも多いですし。
> ところで、花粉症は大丈夫ですか?
鼻水が滝のように流れてくるので(苦笑)こちらで入手できる抗ヒスタミン剤の薬飲んででなんとかしのいでいます。
ダマスカス市内杉だらけです(涙)
おまけにレバノンから飛んできた花粉が追い打ちをかけているのかしら??
(マスクしたいのですが、誰もしてないのでちょっと勇気が。。)
ではでは♪日本までカウントダウン。
sunny

さにーさん、こんばんみ♪
なかなか素朴な町でいいね〜。
町の写真もいいけれどこうやってシリアの人々のことを書いてくれると
旅人では知り得ない顔が見えていいわぁ。
1度しか行ってないのにめちゃめちゃ詳しくなってたりして^^
直ぐに囲まれちゃうのって、
あれ絶対に芸能人擬似体験だと思います(笑)
どんどん民族衣装コレクションを増やしてね。
ばーとん
P.S. 楽しみにしているよーーーー♪

ばーとんさん
あはらんわ、さはらん!
いやあ、友人がいなければ、ホームステイどころかこんなとこまでいけなかったです。
> あれ絶対に芸能人擬似体験だと思います(笑)
そうよねー。
なかなか日本では体験できないね。
こんなのになれちゃったら、戻れないね(爆)
こちらこそ楽しみにしてるよー。
串八珍が懐かしいよ(^^)
sunny

マンベジ? カラートナジュム?
西の彼方には、ヤバニーヤが全く知らない未知の世界があったんですねっ!!!
マンベジの屋上、トルコとの国境、最高です!!!
こんな未知の世界を切り開くなんて・・・
そう言えば、そうでしたねっ。
sunnyチソはどんな銃より強力な笑顔を持ってましたねっ!!
サッカー少年たちも、結婚式に集った野獣達も、一撃だったようですね♪
――その武器、大切にして下さいね。
シンバ

ハイハイハイハイ!
ダマスカスよりみっちゃんがお届けしますよ〜
シンバちその、そのあったかい人情があれば、
5秒後にはシリア人たちに受け入れられること間違いナシです!
こちらの人は人情のあつい人が大好きです。
そして笑顔♪
CCさんに、ぜひいつでもお越しくださいとお伝えください!
6月に日本に帰ります。
名古屋でまた手羽先食べましょう♪
sunny