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Tamegaiさんのトラベラーページ

Tamegaiさんの写真全31,567枚

条件をクリア
  • Lrg_53424540

    「獅子」(昭和時代)今回の展覧会では、初めて見る櫻谷の動物を描いた作品...

    エリア: 六本木

  • Lrg_42457459

    小さな子供がチャイナドレスを着て歩いていた。可愛いかったので、思わず写...

    エリア: マニラ

  • Lrg_53505499

    「寒月」の左曲には右下に狐が描かれ、モノクロの世界が広がっている。

    エリア: 六本木

  • Lrg_53505500

    「寒月」(19?年、大正元年)の右双曲。冬の夜、下弦の月が雪の竹林を照...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53442347

    「獅子虎図屏風」(1904年、明治37)屏風に描かれた獅子(ライオン)...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53424234

    「厩」(1931年、昭和6)厩から覗く馬の上体をクローズアップしている...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53482858

    前の画面の牛の顔の部分を拡大してみた。優しい目つきの牛が描かれている。

    エリア: 六本木

  • Lrg_53505424

    「田舎の秋」(1907年、明治40)稲の脱穀を終え一段落の農家の人々。...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53451986

    「奔馬図」((明治37~39頃)習作を思わせる作品であるが、疾走する馬...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53504863

    「角とぐ鹿」(1932年、昭和7)山の斜面で苔むした木に角を擦り付ける...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53425033

    「春苑孔雀図」(大正時代)海棠の樹上で雄孔雀 (インドクジャク)が毛繕...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53425035

    「孔雀」(1929年、昭和4)岩の上に2羽の孔雀が描かれている。雄々し...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53505315

    「幽渓秋色」(大正時代)紅葉する晩秋の渓谷で、絶壁の隙間から流れ落ちる...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53472141

    「震威八荒図衝立」(1916年、大正5)「震(振)威八荒」とは、支配者...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53442773

    「鴉図」(明治時代)柳に群れる鴉たち。やかましく叫んでいる様はどこかコ...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53482857

    「田舎の秋」(1907年、明治40)農家の軒先で立ち働く婦人たちと幼子...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53505423

    「和楽」の左側こちらは夕方野良仕事を終えて家路に向かう農婦と彼女らを出...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53505316

    「和楽」(1905年、明治42)早朝、農家の軒先でくつろぐ家族や仔牛を...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53442346

    「熊鷲図屏風」(明治時代)雪原で立ち止まり、遠くを見つめる熊の姿を描い...

    エリア: 六本木

  • Lrg_53435840

    「猛鷲図」(1903年、明治36)枯葉を散らすほどの強風に向かい、樹上...

    エリア: 六本木

Tamegaiさんにとって旅行とは

2018年を迎えました。新たな気持ちで新年をスタートしたいと思います。今年は特別どこへ行くというような具体的な計画は今のところありません。

現在、フィリピンに在住していますので、この国以外のところに出かけるのは難しいです。その代わりフィリピン国内をくまなく回り、世界遺産に指定されされているところやあまり観光客が訪れるような場所ではなく静かで、のんびりできる場所を訪ねてみたいと思います。

日本国内は今後帰国してから、集中的に回る予定です。日本にはまだまだ素晴らしいところがたくさんあると認識していますので、少しずつ計画しています。楽しみが倍加して、今後が楽しみです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

以前はヨーロッパの国々に興味がありましたが、最近はアジアの国々により関心があり、もっぱら中国、香港、マカオ、スリランカ、シンガポールなどをうろうろしています。やはりこの国々が好きな理由は文化的な共通性や言葉の面での分かりやすさという点があります。一昨年は念願だったカンボジアのアンコール・ワットを訪れることができ、感銘深いものがあります。

大好きな理由

行ってみたい場所

中国の西域をはじめとして中央アジアのシルクロードを旅してみたいです。