門司港レトロ地区 〜2010年2月 関門海峡旅行記 門司港編〜
| 交通手段 |
新幹線 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
3万円 - 5万円
] |
| 旅行形態 |
社員・団体旅行 |
| 手配内容 |
自治会や会社の催し |
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下関から船で移動し、昼食後、今度は門司港レトロ地区を散策します。写真は駅舎では唯一国の重要文化財に指定されている門司港駅。逆光の関係で斜めの写真になってしまいましたが、言わずと知れた名建築です。
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門司港駅
門司港駅構内。切符売り場もレトロな雰囲気にされています。
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待合室もそのまま。ちなみに駅員さんもレトロな制服を着ています。
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続いて向かったのは海峡ドラマシップという大型施設内にある海峡レトロ通り。写真のとおりの大正建築の街並みが再現されています。灯りの調節により昼と夜も定期的に入れ替わります。
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波止場に立つレトロ建築。左手が旧門司税関。右手が国際友好記念図書館。後者はもともと大連にあった建物の複製だそうです。それでもちゃんと溶け込むのがこの街のすごいところかと思います。
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門司港ホテル
一歩さがるとこんな感じでモダンだけどレトロになじむデザインの門司港ホテルが立っています。
駆け足でしたが、なかなか楽しめた旅でした。
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