シリーズめざせ国際ジャーナリスト2〜ノーベル平和賞受賞者、相次いで広島訪問
2006年の平和賞受賞者バングラデシュ、グラミン銀行総裁ユヌス氏、そして平和の集いにベティ・ウィリアムズ女史(北アイルランドの普通の主婦だった人)、デズモンド・ツツ大主教(南アフリカでアパルトヘイトと闘った)、チベット仏教の精神的指導者ダライ・ラマ14世が相次いで訪問しました。その時の記録です。
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原爆ドーム前
原爆ドーム前のユヌス氏。顔つきはやっぱりインド・ヨーロッパ語族!
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ピンぼけになってしまいましたが、壇上のテッド・ウィリアムズ氏ら。
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イベント終了後のツツ大主教 カリスマ性があります。サインを頼んだのですが、「手が痛い」みたいなジェスチャーをして断られました。後ろには前ローマ法王ヨハネ・パウロ2世(ポーランド出身)の写真が。
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昼食は用意されていた弁当。人が多かったので近くに足を延ばしていたら、品切れになったらしく、お寺の賄い場で食べるという珍しい体験をさせていただいた。
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この人も来たことがあるんだ 私は男性の方に似ていると言われることがある
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ダライラマの訪広を知った広告。帰りのバスの中で見つけた。
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