ラオス北部・北タイ旅行記2010.1 その1ルアンパバーンへ
成田空港からNH953便でバンコク経由ルアンパバーンへ。
今回は成田−バンコク特典航空券利用でした。
日本と東南アジアの温度差の大きい時期です。
日本で着ていた衣服の持ち運びが面倒です。身体が南の国になれるのに2日3日は掛かります。
フォートラベルでは表示されませんが、撮影器材はOLYMPUS μTOUGH-6000です。
| エリア: |
アジア
>>ラオス
>>ルアンプラバン
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| テーマ: |
特になし・その他(海外移住・ロングステイ)
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| 時期: |
2010年01月30日〜02月26日 |
| 投稿日: |
2010年03月09日 |
| 写真: |
全25枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
全日空
現地移動 >
高速・路線バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
15万円 - 20万円
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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JR成田線快速で柏から成田へ。下総松崎を過ぎると次は成田。
成田高速鉄道(成田スカイアクセス)の新線が近づきます。新駅は成田線と交差する成田湯川のみですが、JR成田線には駅ができません。
今年7月17日(土)から京成新スカイライナーが日暮里−空港第2ビル最速36分で走ります。
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天気が好く、東京周辺がよく見えました。
富士山がきれいだったのでカメラを取り出しました。
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真上からより過ぎてからの方が山の起伏がわかります。
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そして南アルプスの山々もはっきり見えます。
左、塩見岳。中央は白根三山(農鳥岳、間ノ岳、北岳)。奥、仙丈ヶ岳。右奥、甲斐駒ヶ岳。
甲斐駒ヶ岳は険しくてあまり雪が着いていません。
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左の山塊は赤石岳、荒川岳。中央は塩見岳。右は白根山(農鳥岳、間ノ岳、北岳)。その奥は仙丈ヶ岳。
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仙丈ヶ岳から白根三山、塩見岳、荒川岳、主峰赤石岳、聖岳までが赤石山脈の3000m級の山。
手前は大井川上流の畑薙第一貯水池。
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トランジットの宿はスクンビットのセントジェームズホテルです。
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ロビーは広くありません。しかし大型ホテルと違って団体客は見えません。
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客室もそんなに広くはありませんが、ミニバーなどの室内設備はそろっています。特に湯沸かしポットがあってコーヒー紅茶が飲めるのがいい。
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翌日のスワンナプーム空港内。
Sai Yai Rakは商品がいい。何を買うわけでもありませんが、織物を見るだけでもいい、お気に入りの店。
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バンコクエアウエイズのPG945便でルアンパバーンへ。
快適な飛行です。
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空気は霞んで眺望はもの足りませんが、天気が好いと飛行機はいいですね。
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着陸に向けて降下を開始し、メコン川沿いの集落が見えました。
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乾季の終盤、木々は古い葉を落とし新しい季節に備えます。
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向かい側のバーンワットセーンの伝統的な家屋。
きれいに改装して物産店や旅行代理店になっています。
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建物の装飾が美しい。
このあたりの家並みはルアンパバーンの伝統的建造物です。眺めていると、ここに戻ってきたなあという実感があります。
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