北タイ、ラオス紀行2009.5 手織物のサートーンへ
シーサッチャナライ遺跡公園を後にシーサッチャナライ市街に向かいます。めざすのはサートーンの織物博物館。
ラオスから移住してきたというタイプアンの人たちの織物技術が見られます。
ここですばらしい手織物を安い値段で手に入れることもできます。
| エリア: |
アジア
>>タイ
>>スコータイ
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2009年05月12日〜05月30日 |
| 投稿日: |
2009年05月25日 |
| 写真: |
全22枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
全日空
現地移動 >
レンタカー |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
15万円 - 20万円
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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ヨム川の美しい風景。
思ったより遠く、道を確かめながら市街地へ向かいます。
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大きな店構えなのでサートーンと言えば知っている人がいます。
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伝統織物を学ぶ人には教本のような役割を果たしているのではないでしょうか。
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ところが博物館を出たあたりで雲行きが怪しくなりました。
左手の売店で嵐がおさまるのを待ちます。
強風とものすごい雷雨に売店はシャッターを下ろしてしまいました。
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