菊 祭り・・・で 賑わう ーーー 「日本 一! の 松」 の お寺。:白い華さんの旅行ブログ
東京都 の 東側! の 果て・・・。
千葉県 との 江戸川 の 堤! に 接する ーーー 江戸川区 の 住宅街! に、 小さな お寺 「善養寺」 が、 ある。
ココ! には、 (意外・・・にも) 「日本 一! の 松」 が 存在! する。 『 影向 の 松 』(ようごう の まつ) で ある。
そう・・・、何が・・・ 「日本 一」 か!? と 云えば、ーーー松 の 生い 茂る! 「繁茂 面積」 が、 日本 一! なのだ そう・・・。
樹齢 600年。 東京都 の 「天然 記念物」 に 指定されて いる・・・ 黒松 の 老木! で ある。
説明! に よると、
ーーーーー東西30メートル、南北28メートル、茂っている広さが約900平方メートル(272坪)におよぶ。根元の幹まわり4.5メートル、高さ平均3メートル、一番高いところで8メートル、幹を支えるための支柱82本。ーーーーー だ そう です。
でも、 「日本 一! の 松」 が、
ーーー国内 でも、 最も・・・環境 の 厳しい! (はず の) 東京 23区 内・・・に ある! って〜〜 のが、 「(コレ は) スゴいッ こと だ!!!」 と 思う の だが。。。 (♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな お寺 の 境内! では、 「菊 祭り」 が、 終盤! を 迎えて・・・いた。
ご近所 の 皆さん が、 日曜日 の 午前中・・・、 「菊 祭り」 を 普段 着! の まま、 ちょっと、 覗き に きた。
・・・ そんな 気楽さ! が、 感じられる・・・ あまり、 目立たない 「菊 祭り」 の 様〜 。
だが、 「菊 の 作品」 は、 なかなか 豪華! で、 お見事・・・で ビックリ! する。
中 でも、 約 10m位! の 幅・・・で、
「菊 好き」 な・・・ ひとり! の 方 が、(毎年)
ーーー1年 掛かり・・・で、 全て! を 手作り する・・・という 様々 な 手法! の 菊 を 魅せる 作品。 いやぁ〜〜、 コレ! は、 ホ〜ント、 素晴らし かったぁ〜〜。
カラフルな 菊 の 花! の 間・・・には、 手作り の 日本 の 城! や、 太鼓 橋。 そして、 神社 の お社 の 大きな 模型! を 配置 し、
見 応え! も タップリ。。。
「その ひとり! の 方・・・の 「菊 祭り」 への 大い! なる 意欲」 を 有り難く 思う」・・・ ワタシ! なの でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
川 の 土手! の サイクリング・ロード も、 川堤 の 道幅 が、 かなり・・・ 広く なり、
エコロジー を 意識! し、 自転車 で 健康 作り! を する・・・ サイクリスト も 最近 は、 増加中・・・と 聞く。
自分 の (健康 の) ため・・・に、 いろいろ 工夫! を しているんだ なぁ〜。
ーーー「ウン、 昔 より、 そんな 人々! が 増えた・・・ みたい。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、 久しぶり! に 寄って・・・みた
『 江戸川区 (区営) ポニー・ランド』 の 子ども達 の 馬 や、 ポニー との 触れ 合い! を ちょっと、 見て・・・帰る! と、 しよう。
今日 は、 日曜日・・・。
子ども と 遊び! に 来た・・・ 家族 連れ! が、
「子ども を 子馬 の 背 に 乗せよう・・・」 と、 順番! を 待って いる。
コチラ! は、 区営 なので、 時間 内・・・なら、 無料! で 馬に 乗れたり、 馬車 (乗車 体験!) で グルリ・・・と、 回るコト! が 出来る。
今日 は、 大人 の 利用 可能! な 馬車! は、 どうやら・・・ 午前 は お休み! で、 午後 だけ! の よう だ。
ーーーーーーーーーーーーーー
ブラリ!・・・、 自転車 で 散策・・・して みる。
すると、 ご近所! の 風景 には、 かえって・・・ 『無料! で 楽しめる 「近場 の 魅力」 が 隠れて いたり・・・するンだ ヨネ。』
ーーー「へぇ〜〜。 いいじゃ〜ない」 と、 誰も が、 思える・・・
不景気! な 現代 を 乗り切る (大げさ ???)
今風・・・ の レジャー 法!?
お天気 が いい! 日曜日! は、 ウチで ジッ・・・と、 しているのでは もったい ない。
ちょっと、 自転車 で、 ご近所 散策! を して・・・みて は、 いかが・・・だろうか ?
東京・・・なのに、 こ〜んな にも
大きな 木々! が、 生い 茂っている。
この 大きさ! は、 珍しい〜。
ココ! は、 東京都 の 東 の 最果て。。。
周り! は、 住宅 や、 畑 も チラホラ・・・。
東京 でも、 この 辺り! は、
細々・・・と、 農業! が 出来る 地域 で あり、
昔 ながら・・・の、 家 の
(広い) お庭! で、
「菊 の 花 造り」 に 励む・・・ 方々 も 多い・・・らしい。 (♪)
そう・・・云えば、 この 時期! は、
「影向 菊花 大会」 も 行われて いる。
10月 中旬 から、 11月 下旬 近く・・・まで、 と、 一ヶ月 以上 の 展示 物。
「菊花 展」 って、
けっこう 長い 時期!
展示 して くれるン ですね〜。
写真 では、
正門 を 額縁! の 様に、 囲み、
境内 を 眺めて・・・みます。
左 には、 幅 10m位! は ありそう・・・な
「造形 大 花壇」 が、
圧倒的! な 迫力・・・で、 目を 惹きます。
右奥 に 見える! のが、
「影向 の 松」。
まず は、 「菊 祭り」 で、 主役 の
「造形 菊花 大花壇」 を 拝見・・・。
色 とりどり! の 小菊 を アチコチ に、 配し、
大きな ひとつ! の 作品 として、
見 応え! が、 タップリ・・・ だ。
皆、 しばし・・・足を 止め、
全体 を しばらく・・・眺めたく なってしまう、
ーーー実 に、 見事! な 作品 デス。 (♪)
その 作品! の 裏側 を アップ で・・・。
お寺 の 境内! は、 そんな・・・に 広く も ない。
境内 では、 菊 の 花! の 販売 を して いたり、
ベンチ が 沢山・・・ 置かれて いて、
前掛け! 姿・・・の、 ご近所さん の おばちゃん達 も、
ユックリ 座って、 菊花 観賞 中。。。
「造形 大花壇」 の 左側 中心 には、
白。 黄色。 ピンク色・・・を 配した
大 孔雀。
鳥 の 頭! は、
オレンジ系 の 菊! で、表現・・・されて いる。
そして、 右側! には、
薄紫 の 幾重・・・にも、 菊! で 囲んだ・・・ 大きな 作品。
右 で、 特 に・・・目 立つ! のは、
ふたつ の 「日本 の お城」。。。
とにかく・・・「造形 菊花 大花壇」 は、
多き 過ぎて、 広 過ぎて・・・、
左右 の 特長! を 分けて、 眺める
と、 云った 感じ・・・。
そして、 見所! も 沢山・・・ある、
見事! な 作品 なので、
とっても、 楽しい 菊花 観賞! が 出来る。(♪)
左側! の 造形 は、
茶色い 太鼓橋! に、 神社 の お社。
ドチラ・・も、 1.5m から 2m もの 大きさ! が あり、
製作 は、 大変! だった・・・と 思われる。
そして、 右側・・・造形美! は、高さ! 2m 近く・・・の 「日本 の お城」 が、 ふたつ・・・ 飾られて いる。
やっぱり、 この 城! が、
作品 の 中 では、
一番 目立つ・・・ようで ある。
この 大きな 大きな 「造形 大花壇」 は、
1年 掛かり! で、たった・・・ひとり! の 方が、 出品 している との コト。。。
こうゆう・・・お城! など も、 手作り・・・ナンデス って〜〜。
毎年・・・、 五重塔! や 寺院! など、 その 年! だけ・・・の 造形 を 取り 入れて、
魅せる・・・「菊花 大花壇」 は、
滅多! に 見られない・・・の では〜〜?
東京・小岩 の 小さな お寺! で、
ご近所さん・・・に、 見せる だけ! では あまり・・・にも、 モッタイないっ!!! と 思える
「素晴らしい 作品」 だ。
オーソドックス! な
「一輪 鉢」 の 菊 の 大輪。
ふっくら・・・と した 色 とりどり! の 大輪! を 咲かせる・・・のは、
なかなか・・・大変! なんで しょうね〜。
コチラ! も 素晴らしい・・・ですねぇ〜。 (♪)
1本! の 松 の 木・・・。
太い 幹! は、高さ・・・は あまり ない! 様 で
様々な 場所! へと、 枝! を 広げて いる。
ふたつ! の 分かれて いく・・・枝 も、
まぁ〜、 太いっコト。
大体・・・の 全景! は、 こんな 感じ。
一本 の 松! から 広がり・・・を 魅せる
「繁茂 面積」 では、
日本 の 西 の 代表! が、
四国・香川 県 に 「岡野 松」 という 名前!で 存在 し、
東 の 代表! 「影向 の 松」 と、
常・・に 「日本 一!」 の 座・・・を 争って きた。
だが、 四国 の 「岡野 松」 が、
自然 に、 枯れて・・・しまったコト! で、
近年 「影向 の 松」 が、
『日本 一!』 と なった・・・のだ そう。
「東西 横綱」 を 競って・・・いた が、
現在! は、 思い がけず、
淋しい〜! ひとり 横綱 に なって・・・しまった (の だとか)。
82本 の 支柱! で 支えられた・・・
一本 の 黒松 の 老木。
樹齢 600年。
大気 汚染! など・・・ 問題 の 多い!
「TOKYO」 (23区内) で、
ーーー良くぞ!・・・、
(今 まで)、 元気 に、 生きてて・・・くれヤシタッ。
その 生命 力! が、 素晴らしい〜〜。 (♪)
だが・・・、
東 の 横綱 「影向 の 松」 も、
松 の 葉っぱ! が、 緑色 では なく、
茶色 に なって きたり・・・して、
今 ひとつ・・・ 元気! が、 ない (とか〜)。
どうやら、 その 原因! は、 土壌! に ある 様 で、
最近・・・では、
「土壌 変換」 と 云う・・・ 大掛かり! な 作業 を している・・・とか。
数年間・・・で、 何箇所 か づつ に 分けた 土壌! を
松 の 健康! を 修復・・・すべく、変えていく。 のだ そう (デス)。
「ひとり 横綱」・・・ ガンバレ〜〜ッ!!!
江戸川 の 土手! には、
東京・江戸川区 が、 運営する
ーーー子供達 を 無料! で 乗せて くれる・・・
「ポニー・ランド」 が、 あり、
ちびっ子 と、 馬 や ポニー との
触れ 合い! が、 楽しめる。
子ども は、 ポニー や、 馬 の 背! に 乗れる・・・が、 大人 は、 ダメ!。
大人 は、 馬車・・・に、 乗れます。
今日 は、 午前 の 馬車! は お休み! で、
午後 のみ! の 様〜。
土手 の 広い! 「ポニー・ランド」 の 広場
で、
午後 3時 の お仕事! を 終える・・・と、
馬達! は、 車 に 轢かれない 様・・・、
係り の 若者! と、
近く・・・の 馬屋! に 帰って・・・いく。
馬 の 出勤! & 帰宅! の 時、
車・・・で 通る と、
馬 が、 信号 待ち!・・・して いたり して 面白い。
小さな 子ども! が、 親御さん と、
ポニー や 馬 に 乗ろう・・・と、
順番 待ち。
日曜日 午前中・・・でも、
今日 は、 2,3人・・・しか 待って いないンだ。
ーーースグ! 乗れます。
江戸川区 は、 「福祉! など には、 力! を 入れている・・・区」 と して、
住民 は、 とっても、 住みやすい・・・江戸川区! なのだ とか。 (けっこう・・・聞く)
この 「ポニー・ランド」 も、 20〜30年 の 歴史! が あり、
子ども達 の 「楽しい! 動物 広場」 と なって いる。
ちびっ子! が、 柵 の 中・・・を グルリ! と、 一周 します。
ご家族 の 撮影! にも、
最後・・・、 気 を 利かせて くれる・・・
優しい〜!
お馬 係! の お姉様。
やっぱり・・・、
「馬 に 乗って いる! 子ども・・・の 一枚」 は、 撮りたい・・・よね。
毎度・・・ 御馴染み! の
近場 の 「無料 で 楽しめる! スポット」 を サイクリング・・・で、 回って みました。
都内! にも 「日本 一! の 老松」 が 存在! したり、
ひとり! で 造った・・・「菊 の 大作」 を
拝見! したり、
お天気 (の 良さ)・・・に、 誘われて、
「いろんな・・・ いい モノ」 を 眺め られて、 とっても、 楽しくて、 良かった デス。
ちょっと、 興味! が あれば、
「何 だろう〜?」 と、
自転車 を 降りて、 観察 し・・・に、 行こう。
好奇心! に 任せた・・・
気楽! な ご近所 の サイクリング
なの でした〜。
(おわり)

白い華さん こんにちは〜!
立派なお寺さんでの「菊祭り」
御写真で拝見するだけでもとても綺麗なのに、近くで見たら本当に綺麗でしょうね(^^)
愛知県内でも菊人形とか言って、菊にまつわる行事が多々あるんですけど、私は一度も見に行ったことがないんですよ〜(^^;)
「犬山の菊人形」なんて昔から知っていますので、一度は行ってこの目で楽しみたいですね〜(^_^)
「影向の松」
白い華さんも仰るように、樹齢600年!!でよく頑張っているなぁと思わずにはいられません(^^) 82本もの支柱に支えられている姿は、率直な話、痛々しくも感じてしまいす。「土壌変換」で元気を取り戻してくれたら嬉しいですね(^-^)
それにしても、枝の張り具合がどうしてあんなに低く広くなってしまったのでしょうかねぇ(^_^;)
松の成長期に、誰かが横へ横へと枝を伸ばしたんですね。可哀想にも思いますけど、600年も生きれば、「まぁ、いいか」なんて許しちゃいますけど・・(~o~)
松と言えば、昔は道端の松がよく道しるべなったり愛されたりしたものですね。
峠にある大きな松とか曲がり道の広いところにあった松なんかがそうで、「山口の大松」とか名前がついて・・(^^)。
荷車を押してそこまできた時、
「やっとここまで来たんだ〜」
と、ホッとしたものでした(^o^) 人の力で、家族で力一杯協力して行き来した道でしたから、そうなったのかも知れませんね。自動車でサーッといってしまう現在では、道端の松への愛着も無くなってしまいましたね(-_-;)
きょうもまた、思い出にふけってしまいました(^o^)
そいじゃ、また・・(^_^)/~
カメちゃん

お早う 御座います。
今週 末! まで・・・は、 太平洋側 は、 晴天! だ そう・・・ですよ〜。
私 の 出掛ける! 次 の、 日曜日 & 月曜日・・・は、 「曇り と 雨」 で、 あまり 天気! は、 良く・・・なさそう〜。
旅館 以外・・・、 伊豆 の 何処・・・に 行こうか・ まだ、 決め・・・て ないのですが、 そんな お天気!でも、 カメラ 撮影! だけ は、 忘れず、 何か・・・撮ってきますね。
ソレ! と、 箱根 小涌園 「ユネッサン」 の、 大きな 温水 プール に、 立ち寄る・・・と なれば、 「水着」 が 必要! ですが、
あったっけ〜〜?
ちょっと、 探して・・みない。 と。
コチラの プール! は、様々な プール! が ある・・・のが、 特長! で、 「死海 の 浮かべる! 体験」 や、「ドクター・フィッシュ の 湯」 「豆乳 の 湯」 など、 いろんな・・・のが、 あるんですよ。 面白そう・・・ですよね。
まぁ〜、 話 は、 長く・・・なりましたが、
今週 末! は、 晴天・・・デスネッ。 良かった 良かった〜〜。(♪)
> 「影向の松」
> 白い華さんも仰るように、樹齢600年!!でよく頑張っているなぁと思わずにはいられません(^^) 82本もの支柱に支えられている姿は、率直な話、痛々しくも感じてしまいす。「土壌変換」で元気を取り戻してくれたら嬉しいですね(^-^)
> それにしても、枝の張り具合がどうしてあんなに低く広くなってしまったのでしょうかねぇ(^_^;)
> 松の成長期に、誰かが横へ横へと枝を伸ばしたんですね。可哀想にも思いますけど、600年も生きれば、「まぁ、いいか」なんて許しちゃいますけど・・(~o~)
あの・・・松 の 枝先! グリーン と、 茶色・・・が、 かなり 混ざって いて、 「大丈夫! かなぁ〜?」と、 心配・・・に、 なりながら、「影向 の 松」 を 拝見! する・・・のでした。
お話! に よると、
「松の 下! の 土 が、 水分が 多く・・・ヘドロ みたい! に、 ドロドロ・・・で、 根っこ の 呼吸! が しずらい・・・らしい」
その 為、 3箇所! に 分けて・・・「土壌 変換」 を している・・・って コト! でした。
でも、 あの 横・・・ 横・・・、へと、 張り 巡らされた 松 の 枝。 よっぽど、 600年間・・・その 時代! 毎年、 皆さん・・・ 面倒 を みて、 ココ・・・まで、 生き延びたン でしょうね〜。
> きょうもまた、思い出にふけってしまいました(^o^)
「毎日 の 繰り返し! が 歴史 を 作って いる」 ン・・・デスモン ね。
カメちゃん ご夫妻! も、 いろいろ・・・忙しい でしょう けれど、
お体 に 気を つけて、 お過ごし 下さい。 (♪)
それでは また

白い華さん、こんばんは。
善養寺の影向の松、懐かしいです。
確か小学生の頃見た以来だと思います。
幼心に枝ぶりがスゴイ!と思ったけど、今見てもスゴイ!
菊祭りを開催していることは知っていましたが、ここまで豪華だったとは驚きです。
各地で開催されいる有名な菊祭りに負けないほどだったんですね。
菊祭りは終ってしまったようですが、影向の松だけでも見に行きたくなりました。
またお邪魔します☆(^∀^)ノ~~

今晩は。
> 善養寺の影向の松、懐かしいです。
> 確か小学生の頃見た以来だと思います。
> 幼心に枝ぶりがスゴイ!と思ったけど、今見てもスゴイ!
小さい 頃! 行ったこと が ある 東京 小岩 辺り! の 「善養寺」 なんですね〜。
その 時代! も 「影向 の 松」 は、 あった・・・って、
確か! に 600年間 も 往き続けて いるんだから、 当たり前! なんでしょうけど、 不思議! な 気分 が 致します。
でも、 東京で、 「日本 一! の 松」 あ いき続けている・・・って、 スゴいっ! って 思いますよね〜。
ただ、 現在、 松の 下! の 土壌 が、水分を 多く・・・含んで、ドロドロ に なって いて、 松が 呼吸 静ライ(?) らしく、
「土壌 改善」 の 真っ最中! でした。
松の 葉っぱ! が、 茶色っぽく・・・なって いて、ちょっと、 心配! に なりました。
温暖化! とか ・・・も、 影響 している のかも 知れませんね。
> 菊祭りを開催していることは知っていましたが、ここまで豪華だったとは驚きです。
> 各地で開催されいる有名な菊祭りに負けないほどだったんですね。
思いがけず・・・「菊 祭り」 は、 かなり・・・の 豪華版! で たのしめました。
こうゆう・・・の って、 「ひとり! の 方 の 頑張り」 が 無くなったら、 ー一気 に、 淋しい 「菊 祭り」」 に なってしまう のかも・・・と、 思うのでした。
ソレ! ほど、 造形 大花壇 は、 見事な 出来栄え! でした。
昨年 の 造形 大花壇! も、 同じ 位・・・の 立派さ! でした ので、 是非、 「菊 祭り」 と 合わせて、 次回・・・ お出掛け 下さい。
子供時代 に、 「影向 の 松」 を 見たことが ある・・・・って お話! を 聞けて、 とっても、 嬉しかった・・・デス。
これからも ヨロシク お願いします。
現在、トラックバックはありません。