トラップ邸 ◎良い子は真似しないで下さい●○:shinesuniさんの旅行ブログ
祝 トラップ邸宿泊可能
この旅行記書こうか悩みました。
モラルを考えると喜んで掲載とはいかず...
まあとりあえず見てやって下さい
くれぐれも私の真似はしませんように切に願います....
♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。♥。・゜
祝 トラップ邸宿泊可能
♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。♥。・゜♡゜・。♥。・゜
Leopoldskron 56-58, Salzburg
客室数 : 55(本館への宿泊をお勧めします)
*全てのスイートはLeopoldskron城内
ST(スタンダード)スイート 195ユーロ
S(スーパー)スイート 290ユーロ
Max Reinhard スイート 350ユーロ
*シングルとダブルはMeierhof(別館)内
シングル 68〜115ユーロ / ダブル 98〜145ユーロ
http://www.schloss-leopoldskron.com/fileadmin/slcc/docs/2/1/Room-rates.pdf
http://www.schloss-leopoldskron.com/en/wohnen-speisen/suiten-im-schloss/schlafen-wie-max-reinhardt/
http://www.schloss-leopoldskron.com/
http://www.channels.nl/hotels_ja/70315b.html
★Leopoldskron城上空の衛星地図
ttp://www.wikimapia.org/#lat=47.7882771&lon=13.0385828&z=18&l=7&m=b&v=8
★フローンブルク宮殿 Schloß Frohnburg
トラップ邸の入口に使われた宮殿
最寄りは25番バス Kleingmain Hacksteinerweg停留所
〠 Hellbrunner Allee 53 〒5020 Salzburg
地図http://maps.google.com/?ie=UTF8&ll=47.778199,13.060158&spn=0.004297,0.011362&t=h&z=17&iwloc=lyrftr:h,1501143432339981847,47.777297,13.06107
☟25番バスはザルツブルグ中央駅前 Hbf(Südtiroler Platz/Busleiste 1)発
http://maps.google.com/?ie=UTF8&ll=47.813342,13.044827&spn=0.004294,0.011362&t=h&z=17&iwloc=lyrftr:h,0x47769078445662cb:0x11a5d8788d5bb3ba,47.812708,13.044065
★サウンド・オブ・ミュージックのロケ地情報
http://www.ne.jp/asahi/sugiyama/sorcer/SoundofMusic.html
http://www33.tok2.com/home/paonyan/som/
http://4travel.jp/traveler/werfen/album/10054672/
http://4travel.jp/traveler/bluebonnet/album/10059124/
http://4travel.jp/traveler/bluebonnet/album/10058932/
http://mixi.jp/view_community.pl?id=26852
http://www.sound-of-music.com/
http://www.schloss-leopoldskron.com/modules/album.php
【レオポルンツクロン城の付近から撮影したザルツブルク城】
旧市街の丁度裏側です
ザルツブルクといえば映画
『サウンド・オブ・ミュージック』で若かりし頃のジュリー・アンドリュースが主人公マリアに扮し主演を演じ世界中を感動の渦に巻き込んだ事で有名です。
1965年当時アカデミー賞5部門に輝く大ヒット作品となり、40年経った今でもその勢いは止まらず、世界各国からこの都市に面影を求め、映画の世界に浸るためにやって来ます。
【レオポルンツクロン城と池】
映画サウンド・オブ・ミュージックで
トラップー大佐の屋敷(主な舞台)となった所です。
手前の池は大佐が再婚する筈の相手を
ウィーンから連れ帰ってきた時、
家庭教師マリアと大佐の子供たちが
小船から落ちてびしょ濡れになり、
大佐が激怒するという場面で有名です。
【レオポルンツクロン城裏庭
トラップー大佐の屋敷
(映画サウンド・オブ・ミュージック)
で出てくる庭です。
★この当時、ここは一般には
公開されていませんでしたので
見学不可でした。
私はそれが判らず正門から入って行き
右手にある別の建物
『マイアーホーフMeierhof』
(当時は入場券販売所かと思いました)
に入って行き、レセプションにいる
オネーサンに入場券を売っておくれと
つたない英語とドイツ語を
かけあわせで伝えると、
オネーサン困った御様子...
【レオポルンツクロン城裏庭◆
この写真の真後ろに別館の『マイアーホーフMeierhof』があります。レセプションはこの中にありました。
しばらく英語で説明を受けますが要領を得ずお互いが困っていると、上司と思えるおばさんが出てきて、より解りやすい(私のレベルに合わせた)英語でここは見学出来ないといいます。ショックで一瞬立ちくらみが...ずっと憧れていた景色が目の前にあるのに引き返さないといけないなんて...。
1分ぐらいでしょうか落ち込んでると、そこへ若いおにーさんが通りかかり、ふと足を止め私のことを聞いています。その後で「OK。5ミニッツ(5分間)」といって私を案内してくれます。
【レオポルンツクロン城裏庭】
サウンドオブミュージックで友人が
ピンクレモネードを飲んだシーン
(左側にある白い)のテーブル。
座っているのが前出のおにーさん。
ひょっとして若旦那?
5分間あれば自分の目と写真に
収める事はたやすい事でした。
すぐさま思い出のシーンをパチリ...ン?
あのおにーさんテーブルに座ったぞ...オッ!新聞を広げて...オオオッ−−−メイドが
ジュースを持ってきたぞ〜〜〜〜〜〜!
な..何者なんだあのおにーさんはww!
【レオポルンツクロン城裏庭ぁ
マリアとトラップ大佐の子供達が
小船で大騒ぎしながら大佐と
その婚約者と友人を迎える有名なシーン。
大騒ぎしすぎてボートは転覆...。
大佐は激怒してマリアと大喧嘩!
結局マリアは修道院へ戻ってしまいます...。
一番撮りたかったのはこの景色でした。
感動過ぎて涙が...出たのは帰国して見学不可能なのを知った時でした。
今では正門入り口に日本語で『立入禁止』としっかり書かれていますので、お願いですから真似しないでくださいね。
【サウンドオブミュージックその他のザルツブルクにあるロケ地
マリアが最初にいたノンベルク修道院
ここは旧市街からレオポルンツクロン城に行く途中にあるのですぐ分ると思います。
★ロケ地の詳しい情報があるサイト
http://www.ne.jp/asahi/sugiyama/sorcer/SoundofMusic.html
http://www33.tok2.com/home/paonyan/som/
【サウンドオブミュージックその他のザルツブルクにあるロケ地】
ペータース墓地
これも旧市街のst.ペーター寺院の裏にあります。
ここは最後の逃亡シーンの見本になった場所で、
実際の撮影はセットで撮ったそうです。
【サウンドオブミュージックその他のザルツブルクにあるロケ地ぁ
馬洗い池
これも旧市街
http://www.panoramatours.com/
http://www.salzburg-sightseeingtours.at/
http://www.stadtbus.at/
http://www.salzburgschifffahrt.at/
【サウンドオブミュージックその他のザルツブルクにあるロケ地ァ
ドレミの階段
これも旧市街ですが、確かメンヒスベルクのエレベーターで上がってすぐの所にあったと思います。
非常に有名な所なので忘れずにチェックしておいて下さい。
ばりこ3さんのご指摘通りドレミの階段は2つあり、こちらの写真は映画サウンドオブミュージックのドレミの歌一番最初のシーンが撮影された所です。
その後画面が色んな所に変っていき、ミラヴェル宮殿の階段はその最後の方のシーンです。
【サウンドオブミュージックその他のザルツブルクにあるロケ地Α
ガラスの家
ここに行くのは苦労します。
ヘンブルン宮殿という旧市街からかなり離れた所になります。
行き方はガイドブックや他のトラベラーの方の旅行記などで調べて下さい。
私も近いうちにヘンブルン宮殿UPします。
ユーアーシックスティン ゴーイングオンセヴンティン〜♪
あのバックミュ−ジックが流れて来るようでした。
大佐の長女とナチスの少年の淡い恋、マリアと大佐の愛の語らい...
懐かしい感動の場面ですね〜〜(^^)/
★ヘンブルン宮殿の位置関係
http://www.hellbrunn.at/hellbrunn/english/palace/journey_of_discovery.asp
★ホテル Maria-Theresien-Schlößl 4つ星
ヘンブルン(Hellbrunn)宮殿の近くにある、小さな城館ホテル
宿泊した有名人はリチャードバートン、リズタリアー、クリントイーストウッド、カールベーム、ヴィルヘルムフルトヴェングラー、クラークゲーブル etc...
調度品も素晴らしい穴場宿です。
2007年に旧オーナーから売却され
2008年に全面改装されたそうで
かつての良さが損なわれていないか心配です。
ザルツブルグ中央駅からは25番バスで
ヘルブルン宮殿と同じFürstenweg下車
現在公式ホームページがないようです。
http://www.onyx.dti.ne.jp/~sissi/hotel6.htm
地図 http://maps.google.com/?ie=UTF8&ll=47.763633,13.060384&spn=0.008596,0.022724&t=h&z=16&iwloc=lyrftr:h,4605611767133045989,47.76457,13.058817
【サウンドオブミュージックその他のザルツブルクにあるロケ地А
ミラベル宮殿入り口
マリアがドレミの歌を締めくくった場所です。
旧市街の入り口、橋を渡る手前にあります。
ホテル Leopoldskron城の口コミで使用した写真ですが、本館の部屋とマイアーホーフMeierhofの部屋の写真がありますので見てみてください。
なお冬には豪雪により庭は写真のような状態になる可能性があることもお忘れなく...
ホテル Leopoldskron城 口コミのアドレス
http://4travel.jp/overseas/area/europe/austria/tips/each-hotel-general-10011909.html
【Leopoldskron宮殿への行き方】
*最もLeopoldskron宮殿最寄りのバス停は
市バス22番(旧15番)Wartbergweg停留所になります。
22番バスは平日1時間に4本、土曜3本、日曜・休日2本の間隔で運行されています。
http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&ll=47.787282,13.036952&spn=0.008593,0.022724&t=h&z=16&iwloc=lyrftr:h,0x477690507494ac3d:0xf4fdad92ab3b8063,47.785668,13.030815&brcurrent=3,0x0:0x0,1
*市バス25番(旧55番)バスでLeopoldskron宮殿最寄りのバス停は
Seniorenheim Nonntal 停留所です。
このバスはヘンブルン宮殿とザルツブルグ旧市街の間にあります。
http://maps.google.co.jp/?ie=UTF8&ll=47.790007,13.042703&spn=0.008592,0.022724&z=16&iwloc=lyrftr:m,0x477690f5cd4a43f7:0xb10843a1e80628ac,47.78969,13.047616&brcurrent=3,0x0:0x0,1
最もLeopoldskron宮殿最寄りのバス停は湖裏手にある、市バス22番(旧15番)Wartbergweg停留所になります。
中央駅からここへ来るには東口のHbf (Weiserhofstraße/Busleisten 7/8)からになります。
http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&ll=47.813299,13.0515&spn=0.017177,0.045447&z=15&iwloc=lyrftr:m,0x47769078a7f61de1:0xa569f941ae70d289,47.814048,13.047595&brcurrent=3,0x0:0x0,1
サウンド・オブ・ミュ−ジックの名シ−ンの一つ、「ドレミの歌の草原」のある街ヴェルフェン(werfen)の地図
この地図は子犬さんの旅行記と連動しております。
http://4travel.jp/traveler/werfen/pict/10744520/src.html
http://4travel.jp/traveler/werfen/album/10054672/
ザルツブルクから南へ列車で50分ほど下ると、人口3千人、ザルツアッハ川渓谷に沿う美しい小さな町ヴェルフェン(werfen)があります。
宿も格安(シングル30€4400円位から)で街中にとれますので是非お薦めです。
詳しくは子犬さんに聞いてくださいませ。
ヘンブルン宮殿とザルツブルグ中央駅と旧市街、レオポルツクロン城の位置関係の地図
ヘンブルン宮殿から旧市街までは約10kmあります。
25番のバスで行けるそうです。
http://www.hellbrunn.at
http://www.hellbrunn.at/hellbrunn/english/park/sound_of_music.asp
★オンライン時刻表
http://www.oebb.at/vip8/oebb/en/
*キーワード
中央駅 Salzburg Hauptbahnhof
ミラベル宮殿前 Salzburg Mirabellplatz
マルクト広場 Salzburg Makartplatz
市庁舎前 Salzburg Rathaus
ヘルブルン Hellbrunn
ヘンブルン宮殿側のもう1つの停留所 Salzburg Fürstenweg
ヘンブルン宮殿 Schloß Hellbrunn (ヒットしません)
*やはり Hellbrunn で調べるのがお薦めです。
170番バスや840番バスが (Salzburg Alpenstraße/Abzw Hellbrunn停留所)検索で出てきます。
★ザルツブルグ市内バス
http://www.stadtbus.at/
*バスライン Liniennetzpläne
右下の『Liniennetzplan』をクリックすると路線図がPDFで出ます。
http://www.stadtbus.at/content.php?id=1165
(トロリーバスObusse)か(バスAlbus Salzburg)
の下のアイコンをクリック→『Fahrplan als pdf』が時刻表
★地図
http://www2.salzburg.info/578.htm
*画面下の
Sightseeing map』 (213KB) はバス停も書いてあり便利です。
For full detail, please download our 『city map』 (952KB)
↑バス路線・停留所完璧網羅のPDF地図(右下がヘンブルン宮殿)

この写真に正直驚きました。
ずぶぬれのマリアや子供たちが目の前にいるようです。
私は2000年8月にサウンド・オブ・ミュージックのロケ地巡りをしましたが、レオポルツクロン宮殿は池の方から対岸で外観を見れただけで、中など当然入れないものと思っていました。(立ち入り禁止みたいな看板が立っていましたね)
すごいですね。この写真こそ貴重な一枚と言えますね。
また、この宮殿に泊まることができるなんて!
いつの日にか泊ってピンクレモネードを飲みながらこの風景に浸ってみたいです。
今年は、2000年に行けなかったフロンブルン宮殿やフェルゼンライトシューレや念願だったヴェルフェンのドレミの丘を訪ねて来ました。
よろしければ旅行記を覗いて見て下さい。
コットングラス

知らなかったとはいえかなり無茶な事をしたと
今更ながら蒼褪めております--;
次回はぜひあの競争率の高い
レジデンツホテルに宿泊したいと思います♪
PS マイパソクラッシュでお返事がかなり遅れてしまいましたw
今は買いなおして大分環境も整ってきました

はじめまして
『サウンド・オブ・ミュージック』
は娘の合唱団で昨年の夏にミュージカルを上演しました。
それまでにDVDを何十回、何百回??と言うまで娘達が見ていました。
子ども達はセリフをほとんど覚えるくらい見ていたので、
私も知らないうちにだいたいは覚えてしまいました。
実際にこのように目で見ることが出来ると感激ですね〜
あのトラップ邸が個人所有のもので入れないというのに、このように
拝見できるなんて、感激です。
ありがとうございました
また寄らせていただきます!!
さとみき(*^_^*)

さとみきさんコンニチハ^^
トラップ邸は
個人所有のもので入れなかったのですが
今では高級ホテルとしてあの庭園内にも入って行く事ができます♪
ぜひザルツブルグへ訪問の際は宿泊検討して見て下さい

失礼しました〜
今はホテルとして泊まれるところをどうも自分の頭の中で
「泊まれないもの」
としてしまいました。
さとみき(*^_^*)

shinesuniさん
今晩は。
ヘルブルン宮殿のガラスの家、懐かしく拝見しました。
ここへはチャリンコで行きました。
この建物が目的地ではなかったのですが
見ることが出来て、ちょっと感動でした。
実は目的地はアニフ村のカラヤンの墓。
墓マニアではありませんが、質素さに驚愕したのでした。
レオポルツクロン城の中って
このようになっていたのですね。
う〜ん感動。
大変よいものを見せていただきました。
アニフ村からここに行くのに、
途中めちゃめちゃ迷って、
巨大な墓地のなかで気が滅入るほどぐるぐる。。。
お城が見える湖につく頃にはぐったり。
ちょっと笑える思い出がよみがえりました。
カヌ太郎

カヌ太郎さん 書き込み&投票有難うございましたm(_ _)m
アニフ村のカラヤン様にお会いになったとの事...
私も99年に彼の墓を目指して旧市街にある
ザンクトペータース教会付属墓地へ行き、
血眼になって探しましたが見つからず落胆したものでした...
1989年7月16日に81歳で没してから
まだ1年に満たない時期でしたので、
この墓地に埋葬されたというガセネタに
踊らされてしまいました☁ฺ
レオポルツクロン城は次回宿泊にトライしてみようと思っております^^

shinesuniさん
ヨーロッパ旅行前には移動手段、ホテル、観光先などたくさんの情報を丁寧にお教えいただきありがとうございました。
おかげさまで鉄道、バスで満足できる旅ができました。パリの白い門はアイルランドからネットや電話をし、パリでも何度か電話をしたのですが、ずっと満員で残念でした。予約メールが遅かったことを反省しています。
サウンド・オブ・ミュージックツアーも旅行記を参考にさせていただき参加しました。トラップ邸は池越しに見ただけでしたが、ロケ地をかなり見ることができました。
来年もよろしくお願いします。
どうぞ良いお年をお迎えください。

♬゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+♬゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+
新年明けましてオメデトウございます
♬゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+♬゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+
白い門の予約がとれなかったのは旅行記をみて知っておりました。
どんな所か興味津々でしたので残念です(☉ε ⊙ノ)ノ
今年も宜しくお願い致します shinesuni

shinesuniさん
8月末から3ヶ月西ヨーロッパを回る計画中で、ヨーロッパの旅行記を拝見しています。
ザルツブルクは行きたい所、(見逃している場所)です。とても参考になりました。トラップ邸の中に入られラッキーでしたね。私はツアーで回ろうかと思っています。
今回全編旅行記を拝見し、ホテル、バス時刻など情報が詳しいことに驚きました。私はYH中心に考えていますのでパリの白い門15ユーロ、など有難い情報です。バス時刻のURLもコピーさせていただきました。
1996年にユーレイル2ヶ月券を利用されたようですが、現在15万位、1971年は1ドル360円時代に66000円、現在額なら22000円くらいでしょうか。ユーレイルが7倍になっているのですね。
私は鉄道は高いのであまり使わず、バス移動にしようか、と思っていますが、ヨーロッパの長距離バスに関する、バス会社、バス時刻、料金などの情報をもしお持ちであればお教えいただけないでしょうか。
訪問予定国はイギリス、アイスランド、アイルランド、フランス、イタリア、ギリシャ、マケドニア、アルバニア、オーストリア、ベネルックス3国、です。
イギリス、アイルランドはトラベラーさんにかなり情報をいただいているのですが、その他はこれから調べますのでもし、情報をお持ちでしたらよろしくお願いします。

shinesuniさん
こんばんは。
ウィーンから帰り
トラップ邸が宿泊可能なニュースを伺い
またお邪魔しました。
今回オーストリアに行くにあたり
「サウンドオブミュージック」
DVDを改めてみました。
ロケ地のコメント楽しく拝見。
言われてみるとそうかな???
と言うところに行ってきました。
shinesuniさんのところで
改めて見ると
やっぱり違うみたいでした。
鰯の頭も何とやら
で信じておきましょうか。
駆け足で廻ってきたのですが
次回チャンスがめぐってきたら今度こそ探し当てますね。
ハルシュタットは無理して行ってよかったなと思います。
いつも、貴重な情報ありがとうございます。
oneonekukiko

oneonekukikoさん 次回チャンスがあれば
ぜひ トラップ邸にお泊りください。
それまでには私もなんとか宿泊して旅行記書きたいと思います。

shinesuniさん、おはようございます!(かな?)
『バリでの出来事』まだ見たことないんですよー
面白いとみんなゆーんですが・・・
見たいにゃ〜
ザルツのホテル情報ありがとうございます!
行きたいなー
ヨーロッパでどーしても行きたいのは、
ウィーン、アントワープ、おまけのブラッセル
この3都市に行くにはどーゆールート・・・?
それよりガソリン代高くて、ヨーロッパは行けないなー(・_・|||
ジュリまま

shinesuniさん
こんばんわ。
サウンドオブミュジックですか。
3年前の夏にウイーン・ザルツブルグ行ったきました。
大佐の家がどこにあるかわからなかったので、
いけませんでしたが、なんとか駆け足で巡ってきました。
懐かしさとうらやましさと舞台が見れて感激です。
今年はモーツアルト生誕250周年ですね。
ザルツブルグなど盛り上がるのでしょうね。
行ってみたくなります。
また遊びに来ます。
よろしくお願いします。

shinesumiさん
こんにちは。
サウンド・オブ・ミュージック、大大好きな映画です!!
涙が出た場所、とってもわかります。映画のワンシーンがよみがえってきました。エーデルワイスで泣けた私です。
じっくり見させてくださいね。
sunny321

sunny321さん 書き込み有難うございます。
サウンド・オブ・ミュージック最高ですよね^^
まだ行っていないロケ地やあまりじっくり見ていないところもあり、
リベンジに燃えております。
子犬さんの旅行記も凄いですよ^^http://4travel.jp/traveler/werfen/pict/10744520/src.html
http://4travel.jp/traveler/werfen/album/10054672/
ヴェルフェン(werfen)の地図は旅行記の一番下に作っておきました。

shinesuniさん
先ほど子犬さんとこへお邪魔して来ました。
お二人の旅行記でもう気分はマリアです(笑)
この映画のDVDの古い映像がお二人の写真によって色鮮やかにリメイクされ幸せな気分です。
最近イスラム圏にはまりはじめてしまいました。
しばらくの間、中欧はこちらで満喫させてくださいね。
sunny321

「サウンド」ファン必見、憧れの映像に思わずウットリしてしまいました。
ああ・・私も、5分だけ、いや10分だけこの世界に浸りたい(笑)
写真はアップしていないものの、私もこの冬、三度目の訪問を果たしましたが、雪、雪、雪で物凄かったです。今回に関しては「サウンド・オブ・クリスマス」の世界になってしまった子犬です。

私は3回行ってヨダレたらして指くわえたアングルです。う・ぅらやましすぎます。このあとはトラップ家の玄関のロケ地に行ってそこにお引越ししてきたあのガゼボの前で写真撮りました。
ザルツブルクの広場でちょうどハイスクールのブラスバンドが炎天下、エーデルワイスを演奏していて、思わず歌ったら、通りすがりのひとが「シェーン」て声をかけてくれたのです。そんなに大声だったのかと恥じ入りましたっけ。それにしても羨ましいぃ・・何度もすみません。>g<

utamiumiuさん今日は
知らぬが仏、若気の至り、無知は罪悪...
複雑な心境ですが、運が良かったとしか言いようがありません。
もっともこの後罰が当ってトーマスクック時刻表とオーストリアのガイドブック落としてしまい観光でかなり苦労しましたが...

改めまして、はじめまして。いつもご訪問ありがとうございます。
初めて寄らせていただきました。
で、貴重な写真を拝見し、つい、書き込みをしております。
ザルツブルグは好きな街の一つですが、「サウンド・オブ・ミュージック」も大好きな映画の一つ。改めて、ザルツブルグの魅力を再確認させていただきました。ありがとうございました。
またよらせていただきます。
良い年をお迎えください。

クリスマスや年末年始前後に海外へ行ったことがありませんでしたので、
旅行記とても楽しませてもらいました。
今は休火山状態の私ですが来年も宜しくお願い致します。

初めまして!いつも訪問していただいてありがとうございます〜
トラップ邸の始めの写真に思わず目が止まってしまいました!
私も大好きな映画で、以前は台詞を覚えてしまうぐらい見ていました。
凄い!!!先月、友人宅にてこのDVDがあり、久々に見いてしまいました。
一緒に口ずさんだりしながら〜Your sixteen going seventeen〜
失礼しました。ではまた!

さすがsinesuniさん!!トラップー大佐の家まで行っちゃうなんて!
sinesuniさんきっと可愛かったんでしょうね、可哀相になっちゃったんですね。王子様!ガラスの家素敵だったでしょうね、ますます尊敬しちゃいます。

映画の場所って訪れてみたくなりますよね。
サウンドオブミュージックの舞台を見るためだけにでも
オーストリアに行ってみたいと思っていましたが、
トラップ邸は見学不可能なのですね。
うーん、うらやましい(^^)

じゃりんこさん今日は。
じゃりんこさんのホームページの動画 http://jarinko.wablog.com は凄いですねww。
みんな見せてもらいました。これから行く人にはとても役立つ情報ですね。
トルコいく人にお薦めしまくりますので宜しくしますe^∀^e。
トラップ邸は見学不可能です。最近は入り口に日本語で立ち入り禁止と書かれてますよ。湖の対岸から建物は望めますが...。
もしザルツブルグに行く事があれば1声おかけ下さいませ(^○^)。

私にとってミュージカルと言えば「サウンド オブ ミュージック」。
あの感動を再びって感じで涙が出そうです。
スクリーンいっぱいに広がるあの景色、あの歌声がよみがえってきました。
大変貴重な体験なされたんですね。
すばらしい写真を拝見できたこと本当に感謝です。

写真を見て懐かしい映画の風景がよみがえりました。
私も、中は見学できないのを承知で、レオポルツクロンに行こうとしたのですが、時間が無くて断念しました。
現地で購入したガイドブックに、「町の中心から歩いて数分」との記述があり油断してしまいました(誤訳?)。多分、トロリーバスの25番あたりを使わないとたどりつけないはずですね。

レオポルツクロンは一番近い停留所からでも10分以上歩きます。
ザルツブルグ城を旧市街からぐるっと迂回した反対側にあるわけですので、洒落になりません。
行く度に暴れていますよ<過去3回行きましたが...>。
旅行記の一般の方は旅行記の写真2枚目と3枚目のように湖の反対側から眺めることが出来ます。 それではまた。

aratamete eiga o omoidashi mashita.soreni shitemo kuwashii kaisetsu chishiki no fukasa ni kanshin shite imasu.
ps. watashi wa yoiko desukara goanshin kudasai. Gin

もう 20年前かな?で その後1997〜8頃に通過しています。
通過した、泊まってないからー (〜〜;)
その 得たいの知れない 紳士は 御領主のはずですよー (知ってたりして?!)
人間 贅沢なもので 熱い所にいると 寒い所に行きたく なるもので...
やっぱり オイローパの方が 寒いけど 落ち着きますねー
あっ 電話が....失礼!!

タイトルに誘われてやってきました。
よい子なので真似はしないのでご安心ください。
高校生のときに見た
あの感動を思い出しました。
冒頭、俯瞰でアルプスの山々が迫ってくるのが
とっても印象的でした。
映画のシーンが1つ1つ
よみがえってきます。
最後の写真もびっくりです。
まるで映画そのものですね。
東欧は全然縁がないのですが、
行きたくなってしまいますが
しばらくは
お邪魔することで堪能させていただきます。
素敵な旅を続けてください。

ステキな所へ入れましたね。
貴重なお写真のアップ、ありがとうございます。
私も、サウンドオブミュージックに憧れて、ザルツブルグへ入ったのですが
こんなに、ステキな所は見逃していました。
いつかぜひ行ってみたいものですが、見学不可能なんて、悲しいですね。

はじめまして\(^o^)/ サウンドオブミュージックのトラップ大佐(トラップ−とのばすのですね)のお城の中、見学できてほんとラッキーですよね。ドイツに行った私の友達が私以上の、サウンドオブミュージックファンなので、きっと悔しがることでしょうねぇ。見学できない所の方が数段素敵な所が多いですよね。なんとも残念なことです。ジュリーアンドリュースもまだまだ活躍されていて、いいですねぇーこれからもよろしくお願いします。

shinesuniさん、おはようございます。
素敵な王子様に出会われたんですね(笑)
私も2001年の冬、「サウンド・オブ・ミュージック」に憧れてザルツブルグへ行きましたが、
あまり時間がなく、市内を回った程度でしたので
ほんとにいい旅行記を見せていただいてうれしいです!
いつか、やはり「サウンド・オブ・ミュージック」が大好きな母と一緒に再訪したいと思っています。
またお邪魔させていただきます。

『サウンド・オブ・ミュージック』ロケ地の旅行記、楽しませていただきました♪
よくこれだけ見つけて、まわりましたね〜!
最期の写真は、私も、これセットじゃなかったんだ〜と感激でした。
この映画は個人的にとても印象に残っている映画です。
中学生のとき、健康上の理由で移動教室にいけなかったんです。それで母が、かわいそうと思ったのでしょうね、映画に連れて行ってくれたのです。それが、この『サウンド・オブ・ミュージック』でした。(リバイバルで来ていたのだと思います)。
ところで、90日旅行のときは、どこか拠点をもたれたのでしょうか?
私はオーストラリア・NZを60日間旅行したことがあるのですが、2〜5日単位でずっと移動していたので、拠点がほしいと思いました。

こんにちは、shinesuniさん。
サウンドオブミュージックの舞台の風景、今日は楽しませていただきました。すごいです!!
私もはじめてザルツブルグに行ったとき初めて来た気がしないと思いました。それはこの映画のせいでした。子どものころ、この映画が大好きでした。もちろんその頃はオーストリアとかザルツブルグとか意識してなかったのですが。(外人はみんなアメリカ人だとおもっていた子供時代です。)中学生のとき英語劇でサウンドオブミュージックをやって背の順で私は長男フリードリッヒになりました。(笑)子どもが生まれてからも、未だにレザーディスクやDVDを購入して時々見ています。
そんなわけでザルツブルグは特別な思いのある街なのです。また、見に来ます!!
kamoより

貴重な旅行記ですね♪
私も今年ザルツブルグ行って来ました。
(ミラベル宮殿・ヘルブルン宮殿・要塞など・・・
→http://4travel.jp/traveler/ai_worldtravel/album/10022906/)
・・・ですが、
オーストリアでは「サウンドオブミュージック」は有名ではありません。
私のダンナ様はウィーン生まれ、ウィーン育ちのオーストリア人ですが
彼も周りの友達もこの映画の事に関しては何も知らないんです。
彼はアメリカに住んでいた事があるので
その時に何回もこの映画の事を聞かれて、
それでこの映画の存在を知ったそうです。
(アメリカ映画ですよね?)
ザルツブルグ以外に住んでるオーストリア人は
この映画の事知らないと思います。
この宮殿の事も聞いてみましたが、分からないそうです。
私もこの映画は見た事がないので・・・スミマセン。
このお城を見せてくれたお兄さんは住人じゃないでしょうか?
そのままで、私の想像ですけど・・・。
招待されるとしたら、
やっぱり何らかのコネクションがないとダメなんじゃないですか?
もしくはshinesuniさんの様にすごくラッキーだったりすれば♪
ヘルブルンのガラスの部屋、私の旅行記にはありませんでした。
shinesuniさんがアップされるの楽しみにしてますネ☆
お役に立てずにすみませんでした。。。
Ai

将にハリウッド版フランダースの犬状態ですね。
貴重なお話有難うございました。
近いうちにヘンブルン宮殿とガラスの家UP致します。
一部フィルムが赤みがかってしまいましたが、何とか補正してみます。

shinesuniさん☆
貴重なお写真ありがとうございます。
・・・「ガラスの家」これはセットではなかったのですね。
本当に彼らの歌が聞こえてくるようです♪
それにしても93日間などヨーロッパ旅行できたなんて
とても羨ましいですね。(いいなぁ♪)
shinesuniさんの他の処にもじっくりご訪問させて
もらいますね☆

shinesuniさん、こんにちは。
私は一昨年、オーストリア旅行に行くときに、下調べと思って、サウンドオブミュージックのビデオを見ました。それまで知っていても、あまりに有名すぎて興味がわかず、ちゃんと見たことがなかったんです。
あの映画の中で一番印象に残ったのは、shinesuniさんが表紙に掲げた写真ですね。
ロケ地となった屋敷は見学できないと知っていたのですが、こうして映画とは別になった写真を見るとなつかしくなります。同じく、「おっ、これだ!」と叫びたくなるくらい。
貴重な写真ですが、もう立ち入り禁止と知って、敢えてこういう写真を撮ろうと、わからないふりして迷い混むような人は、旅行を愛する人として、ここのトラベラーにはいないと信じます@
あと他のザルツブルグのシーンは、歌の背景にパパパッと出てきただけで行く前には印象に残らず、行ったあとでもう1回ビデオを見なおしてやっと、あれだ〜とわかりました。
ペーター墓地は私も見学したのですが(ガイドブックにサウンドオブミュージックで使われたと書いてあったから、ついでに寄る気になった)、ここの墓地の裏に映画のように隠れる場所があったかなぁ、と今でも疑問@

おっこれだ!映画のアレは!!
ミラベル庭園の階段は「えっ?これ??」だったのですが、こちらは期待を外さなさそうですね。自分の目では見れないものなので本当に貴重な写真ですね^^;
いまは市販のガイドブックには必ず「個人所有なので立ち入れない」と書いてあるので、きっとだいじょうぶでしょう。
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