shin_sayさん撮影:美瑛(びえい)の写真
| 写真の撮影者 | shin_sayさん |
|---|---|
| 写真のエリア | 北海道 >> 北海道 >> 富良野・美瑛・層雲峡 >> 美瑛(びえい) |
| 写真の撮影時期 | 2008年01月25日〜 |
| 写真の種類 | 観光(風景) |
| 写真の旅行記 | 2008/1 厳寒! 忠別川の霧氷と丘の幻日、太陽柱 |
| 写真のコメント | そして、夕日が沈むにつれ 空に一直線に伸びる火柱。 これが、太陽柱。 太陽の圧倒的なパワーを感じます。 そういえば、去年の冬も…ここで見ました。 これも、寒いときじゃないと見られない。 |

はじめまして。
毎日送信される4トラベルの《本日の1枚》で拝見しました。
太陽柱っていうんですね。 本当に綺麗に上に光が上ってるのがよくわかって、感動しました。
極寒の中でないと、目にすることが出来ないというのも納得ですが、撮影大変だったでしょうね。
日が落ちだすとあっという間に暗くなってしまいますし、でも【マジック・アワー】と呼ばれる時間帯はほんの僅かだし。
樹もいい位置にありますよね。 この画になるように移動して撮られたのでしょうか。
素敵だったので、友人たちにも年賀ポストカードとして送信させてもらいました。
寒さがかなり苦手なので、冬の北海道は訪れたことがないのですが、チャレンジしてみたくなりました。

kalenさん
お返事が大変遅くなってしまい、申し訳ありません。
最近、旅行記の更新をしておらず、
掲示板に書き込みを頂戴していることすら
知らずに過ごしておりました。
美瑛の丘の太陽柱の写真、
ポストカードに使っていただいたとのこと。
ありがとうございます。とても嬉しいです。
丘の夕日は何時訪れても美しく
時間の許す限り、
夕暮れの美瑛の丘を、夕日を追っかけて
車で走っています。
太陽柱は、たまたま偶然に撮れたもので
丘のマジックアワーのおかげで
不思議で感動的な体験できた
貴重な写真となりました。
ここは「新栄の丘」の近くで、
道路からも、よく見える場所です。
普段でも、夕日とカラマツ林が美しいのですが
こんな美しい、夕日は初めてて
寒さも忘れて、シャッターを押してました。
気温は氷点下10℃はあるかと…
いや… もっと寒かったかも…
車に戻った時は指先の感覚がありませんでした(^_^;)
確かに氷点下フタケタともなると
寒いより「イタイ」と言う感じですが、
それを忘れてしまうほどの、
ココでしか見れない風景を体感できると思います。
機会がありましたら、是非、行って見てください。