百塔の都プラハ(ギリシャ、チェコ、フランス旅行記 その7)
アテネからプラハへチェコ航空の飛行機で移動、
プラハには3泊4日で滞在
2日目は東岸・旧市街から市民会館付近まで歩き、夜は芸術の家でコンサートを楽しみました。
3日目は西岸を中心にプラハ城や、ケーブルカーに乗り、展望台へ行ってきました。
1日目は到着が遅く、4日目は出発が早かったため、実質的には2日間の滞在でしたが、基本的なところは十分回れるくらい、プラハの街は手ごろな大きさで、そして、美しくて良かったです。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>チェコ
>>プラハ
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| テーマ: |
ウェディング・ハネムーン
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| 時期: |
2005年05月21日〜06月03日 |
| 投稿日: |
2007年01月06日 |
| 写真: |
全21枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
チェコ航空
現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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チェコ航空、乗った便は今週から就航したみたいでした。
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翌朝、まず、観光馬車にのりました、30分くらいかけてプラハを一周、観光客がこっちを向いて写真撮ったり、手を振ってくれます。
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天文時計です、1時間ごとに蚊鐘が鳴りカラクリが動きます、15世紀ごろ作られたものだそうです。
何とも時計そのものが美しく優雅です。
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時計の上はゴシック様式の旧市庁舎です、入場料を払いエレベータで上まで昇ることが出来ます、この辺りでは一番景色が良いと思います。
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旧市庁舎の上からプラハ城を望む、赤色を中心に統一された屋根が美しいです。
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旧市庁舎の上からもう1枚、聖ミクラーシュ教会。
中も美しいです、無料では入れます。
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ティーン教会(前夜撮影)、旧市街広場の象徴です。高さは80メートルで14世紀のものです。
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歩いて市民会館まで、こうゆうのって日本にないなあ、感動するくらい華麗です。
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夜はコンサートへ、多分ドボルザーク像、(違ってたらすいません)
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コンサートはとてもよかったです。芸術の家というところの一番大きいホールで聞いてきました、ジャケット着てけば大丈夫という感じ。
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翌日
ヴォルタヴァ川(ドイツ語でモルダウ)を渡り東岸へ
橋の上は結構にぎわってます、許可を取って商売しているようです。
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左岸に上陸 橋から歩いて10分くらいでプラハ城に正門に到着、チケットを買い入場 聖ビート大聖堂に入場。
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聖ビート大聖堂の中にある塔より、プラハ市街を望む。
階段も無く昇るのは想像より結構しんどいです。覚悟を決めて行きましょう。景色はすばらしいです。
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プラハ城内 黄金小道 村上春樹ファンならずとも知っている、フランツ・カフカの住んでいたところとして有名です
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プラハ城を出て、路面電車にのり、ケーブルカーの駅まで行き山頂へ 緑が多くて気持ちが良かったです。
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