テディベア博物館 near Ulm
子供達を連れてUlmのテディベア博物館へ。
何もない田舎町にこれほどしっかりした博物館を建てるとは、さすがドイツ!
ここがテディベアの故郷。シュタイフ社工場内にある博物館へ行きました。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ドイツ
>>ウルム
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| テーマ: |
特になし・その他(家族・子連れ)
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| 時期: |
2008年08月02日〜08月02日 |
| 投稿日: |
2010年02月03日 |
| 写真: |
全26枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
家族旅行 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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やってまいりましたテディベアのふるさと。
見た目は普通の会社で、どこに博物館があるんだろうと不思議に思います。
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工場の敷地内に博物館が見えてきました。
もっとメルヘンチックな建物かと思っていましたが、意外と近代的ですね。
さあ、中に入ってみましょう。
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入口付近のレストランのメニューを猿が紹介してくれています。それにしても何故お猿?
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一階の売り場のレジです。
建物全館バリアフリーになっています。
その徹底度合いときたら、さすがドイツといった感じ。
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夫婦でしょうか??
写真でおわかりになりますでしょうか?
人間と同じサイズです。
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当たり前なのでが、テディベアがこれでもか!っというくらい並んでます。
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入場料を支払い、いよいよ中へ。
なんと日本語のガイダンス付き。
ドイツ人達は先のグループで中に入り、日本人はたまたま私たちだけで、まるでVIPのようにゆっくり回れました。
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エレベータを待っている間に写真を一枚。
それにしても、愛らしいです。
何故猿がここにもいるのでしょう?
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中に入れば、いきなり真っ暗の部屋。
誰もいないので、遠慮なくフラッシュをつけてパシャ!
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先ずは、海の世界へご案内。
それにしても何故ここにも猿がいる??
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次の部屋には、白熊の親子がいました。
おかあさんは眠い?
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こんなとことに見知らぬ人が・・・・
あなた誰ですか?
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氷の世界。
現実ではあり得ない、ペンギンと白熊が一緒に遊んでいます。
ついでにゴマちゃんも一緒です。
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次の部屋は、世界を表しているようです。
It's a small world.のテディベア版といったところでしょうか?
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もう少し、ゆっくり見ていたかったですが、時間に限りがありますので、さようなら。
それにしても良い天気だったなあ。
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