江蘇・山東バスの旅◆岨嚇貍紛壁譟
江蘇省北部から山東省へ。
途中、寄り道しながらバスの旅をしてきました。
1日目 上海⇒淮安泊
2日目 淮安⇒宿遷泊
3日目 宿遷⇒徐州⇒曲阜泊
4日目 曲阜⇒済南⇒淄博泊
5日目 淄博⇒済南⇒夜行バス
6日目 上海着
| エリア: |
アジア
>>中国
>>キョクフ(曲阜)
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| テーマ: |
芸術・美術館・博物館
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| 時期: |
2006年08月11日〜08月16日 |
| 投稿日: |
2009年12月30日 |
| 写真: |
全23枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
高速・路線バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
1万円 - 3万円
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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徐州から曲阜へ来ました…が、
バスは高速道路上で停まり、
ここで下車するようにとのこと。
仕方なく道路脇の階段から降り、
乗り合いバスで中心部に向かいました。
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孔林には、歴代の孔一族が眠っています。
まさに、「聖林」
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草むらの中に、多くの墓標。
一人ひとりが真理の追究に人生を賭けたのでしょう。
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孔府の隣の顔回廟。
顔回は孔子の弟子の中でもトップレベルの秀才。
ただ、若くして亡くなったとのこと。
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孔府にやってきました。
この門は重光門。
壁がなく、皇帝の来訪時のみに開けられるそうです。
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上半身裸の地元の子。
おばさんと一緒にカメラ目線。
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石人。
前漢のもので、よく見ると目もちゃんとあります。
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曲阜の町並み。
奥には鐘楼が見えます。
ちなみに、この右手が孔廟の石壁。
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堂の内部。
朱と影と差し込む光が、静寂に彩を加えます。
諸葛亮、文天祥など歴史上の人物の位牌もありました。
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孔家の井戸。
この後バスに乗り込み、済南に向かいます。
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