久しぶりの南米 フランス領ガイアナ。
ロンドンからパリのシャルルドゴール空港に飛び、空港のそばのホテルで1泊して、次の日にエールフランスのシャトルバスでオルリー空港へ。 ここで大きなミスを犯してしまいました。 フレンチガイアナに行くにはイエローフィーバーのヴァクシネーションが必要だったのです。 いつもヴィザとかには気をつけているけど、イエローカードの事はすっかり忘れていました。 一時は呆然としましたが、空港のメディカルセンターでその場で注射を受けることが出来ました。 42ユーロ。 助かった。 フレンチガイアナは面積83,534km2、人口185,000人のフランス領です。 1667年のブレダ条約によって、オランダのスリナムとイギリスのガイアナに分割。 18世紀はフランスの流刑場として悪魔の島と呼ばれていた。 1946年3月19日にフランスの植民地から海外県になった。
| エリア: |
中南米
>>仏領ギアナ
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2007年10月10日〜10月10日 |
| 投稿日: |
2007年10月24日 |
| 写真: |
全24枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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ロンドンからパリまではエールフランスで40分。 AFのショートホールのビジネスはエコと同じ席で真ん中をテーブルでブロックしてあります。
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シャルルドゴール空港にあるAccor系のバジェットホテルFormule1. www.hotelformule1.com 寝るだけなら十分。 31ユーロ。CDGからシャトルバスがあります。
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部屋はまるで学生寮みたい。 シャワーとトイレは共同。
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パリのオルリー空港。 初めて来ました。 CDGからのAFのバスの旅が結構楽しかった。 朝のラッシュで約1時間。
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オルリー空港は主にフレンチアンティーレン諸国、インド洋諸国とフレンチガイアナ便に使われています。
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優雅なエールフランスのB-777-300. キャビンはほとんどがエコノミークラス。 がらがらで窓から3席いただきました。 3−4−3の配列。 普通よりも1席多い。
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オンディマンド。 日本語で映画が見れます。 ベルリッツのフランス語講座を2時間くらいやって、フランス語を勉強しました。 周りのフランス人が助けてくれて面白かった。
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エールフランスは機内食が美味しいので有名。 ワインとアフターミールリキュールが最初からトレイにセットされているのがフランスらしい。
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到着前の軽食。 ヘルシーなのがうれしい。 フライトタイムは7時間45分。
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フレンチガイアナに入りました。 フレンチガイアナはスリナムとブラジルに挟まれています。
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モダンなカイエンヌのRochanbeau国際空港。 町から約18キロ。
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小さいながらも機能的な空港。 ツーリストインフォメーションで地図とちょっとしたガイドブックをいただきました。 Europa Rentacarで車を借りました。
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ロビーにはCSGのインフォメーションカウンターがあります。
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ルノーのクリオ。 小回りがきいて運転しやすかったです。
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