南米のパリ、ブエノスアイレスの旅。:seattleさんの旅行ブログ
アルゼンチンの首都のブエノスアイレスは南米のパリと呼ばれています。 南米で1番ソフィスケートした街です。 1988年以来2回目ですが、街の雰囲気は変わっていないものの、物価がかなり上がっていて結構高いなって思うことが多かったです。 でも人々は相変わらず親切で料理もワインも美味しいし楽しかったです。今回はお隣のウルグアイのプンダデルエステがメインだったので2泊だけだったけど充実した休日でした。
Hotel Cristoforo Colombo. www.torrecc.com.ar
予約をしていかなかったので空港のホテルデスクで親切な職員の人のお勧めのホテル。 ワンベッドのコンドみたいなつくりでキッチンとダイニングとリビングルームがありました。 朝食付きでUS60です。 地下鉄のプラザ イタリアから歩いて5分くらい。
ホテルから歩いて15分くらいのところに大きなスーパーマーケットがあります。 ここのワインのセレクションのすごさには感動しました。 ソーセージ、サラダ、バゲット、チーズ、ワイン。 大満足。
torre de los ingleses. 高さ76mの時計台。イギリスから寄付されたもので、1982年のフォークランド戦争のときは爆弾のターゲットになっていました。
ホテルのそばのレストランのリオ アルバ。 有名なアルゼンチンパリーヤ。 お肉のボリュームがすごいです。 でも美味しかった。 18年前にもわらじのような大きな肉にびっくりしたのを思い出しました。
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40カ国目 アルゼンチン(ブエノスアイレス、イグアスの滝、バリローチェ、マル・デル・プラタ、カラファテ、ウシュアイア、プエルト・マドリン他)
by ひでっくさん・写真7枚
同行者: -
旅行テーマ: 特になし・その他
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