アントワープ「ノートルダム大寺院」でルーベンスと出逢う
ブリュッセルからインターシティに乗り約30分でアントワープに到着。
「フランダースの犬」の舞台を訪れることは、日本人にとっては感慨が深い。地元の人がネロやパトラッシュを知らなくても、それはそれでいいのです。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ベルギー
>>アントワープ
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| テーマ: |
芸術・美術館・博物館
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| 時期: |
2004年08月13日〜08月13日 |
| 投稿日: |
2006年03月18日 |
| 写真: |
全15枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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アントワープ駅。半円筒形の大きなコンコースは、ヨーロッパを鉄道で旅している感たっぷり。ドーム状なので構内の音の響きとかも、なんか壮大なんです。
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ユニークなフロントマスクを持つ列車(手前)が、かなーり気になります。
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各国旗を掲げる市庁舎。ヨーロッパ有数の港をもつ貿易都市として栄えてきた誇りを感じます。
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シュベルト川沿いのステーン城。今は国立海洋博物館です。
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ノートルダム寺院を望む。荘厳なブラバン・ゴシック様式の塔は、見るものを圧倒します。
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ノートルダム寺院内へ。聖堂に掲げられる十字架に、キリスト教徒でなくても神聖な気持ちに。
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ステンドグラスに息をのむ。中世において、宗教と芸術は一体だったんだなぁと、この美しさを目前にして思います。
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