日本の旅 関西を歩く 奈良、橿原神宮:さすらいおじさんさんの旅行ブログ
橿原神宮(かしはらじんぐう)は初代天皇とされている神武天皇(じんむてんのう・紀元前711-585年)を祀るため、明治天皇(1852−1912年)の命で1890年に官幣大社( かんへいたいしゃ ) として創建された。
橿原神宮を含む一帯は南北に長い橿原公苑として整備されており、北側が神武天皇御陵、南側が橿原神宮となっている。一の鳥居からうっそうとした森の参道を進むと
橿の並木が続き、神橋を渡ると二の鳥居、南神門へと続く。南神門から神域に入ると、畝傍山(うねびやま標高199m)を背景に、入母屋造りの外拝殿(げはいでん)とその正面には内拝殿(ないはいでん)がある。社域全体に神秘的な雰囲気が漂う壮大な神社だ。
(写真は橿原神宮外拝殿と畝傍山)

さすらいおじさんさん! こんばんわ。
本年もよろしくお願いいたします。
橿原神宮の旅行記拝見しました。
当方も、約三十年前に訪問していましたので懐かしく拝見しました。
境内が広々としていてしかも玉砂利がひかれていて写真を見ながら玉砂利の音が聞こえてくるようです。
見ているだけで正月気分にさせてくれますね。
近いうちに再訪したいと思っています。
tsuneta

tsunetaさん
あけましておめでとうございます。橿原神宮の旅行記をごらんいただきコメントをありがとうございます。
今朝、tsunetaさんの箱根駅伝のたくさんの大学の華やかなチアリーダーたちの応援風景の写真を拝見していました。いつも見せていただくだけでコメント書き込みをしないてごめんなさい。
ずいぶんたくさんの大学の写真を撮られたのだなあ、と感心していました。テレビでは応援風景をあまり見せてくれないので写真でスタート前の様子がよくわかりました。箱根駅伝はすっかり正月の風物詩になりましたね。
今年もtsunetaさんの写真を拝見にうかがいます。
今年もよろしくお願いいたします。
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