ベルギー3日目のその1〜アントワープ:せちさんの旅行ブログ

yokoさん、こんにちは。
またお邪魔します。
ベルギーご旅行なさったんですね!
お帰りなさい。
アントワープの聖母大聖堂のルーベンスの絵を
ご覧になられたんですね。
我が家でも、いつかぜひ実際に見てみたいと思う
憧れの場所です。とても羨ましいです。
そして、驚いたのがこの銅像。
なんと大道芸の方でしたんですね〜。
これはビックリですね。

むんさん
こんにちは。むんさん!
こちらこそありがとうございます(^o^)/
ルーベンスの家、とても素敵でしたぁ。
是非是非、訪れてくださいませ(*^_^*)
ルーベンスのお家は、
半分がベルギー特有の古い作り方で、もう半分はゴシック様式をとりいれた不思議な造りになっていました(笑)。
どうしてそうなったのかとか、家の調度品などのいわれなどとても興味深かかったです。
銅像びっくりですよね!(笑)
はじめ、わからず観ていたら、ゆっくりと腕をあげてピースするのでびっくり&笑ってしまいました(笑)。
アントワープもこれから載せる予定のブルージュも…もっとゆっくり観たいと思う所でした。
またベルギーへ行こう!と思いました(*^_^*)

この絵を見ていると、涙が止まらなくなります。
天上から現れる、金髪のハイジの顔をした天使が舞い降りてきて、ネロのそばにやってきます。
アカン
泣けてきた。

とめきちさん
訪問いただきまして&コメントありがとうございます(*^_^*)
この絵を観る前に、現地ガイドのTajimaさんが、
「フランダースの犬」のストーリーをTajima氏風で語って下さり、気持ちを盛り上げてくれてしまいました(笑)
うるうるしながら観た絵は…感動でした。
ルーベンスの絵は、
わたしにはとても力強く、そしてとても淡々としている印象を受けました。
ネロを思いながら観たこの絵は、私も胸にぐっときちゃいました。
とめきちさんのコメントを拝見して、観た瞬間の感動を思い出しました
泣けちゃいますよね。
日本人にはルーベンスの絵って特別な存在ですよね。。。
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