ぷに〜た号で九州へ(2):ぷに〜たさんの旅行ブログ
←実は日差しが強過ぎて
フィルターかましても露光オーバー気味で
なんか白飛びしちゃいましたね。
11月とは思えない暑さ。
さすがは九州!!汗ばむぜ(汗)
さて、早めのお昼としましょう。。
←大和の「いかの活造り・エビ味噌汁定食」
2730円はこの辺では安い方らしい(汗)
佐賀の「イカ」と言えば呼子が有名ですが
唐津市内でもイカの活造りが食べられるとの事で
「大和」さんへ開店と同時に到着。
←足は後でゲソ天にしてくれます。
揚げたてで美味しかった〜♪
結構広いお店にも関わらず、次から次からお客が入り
ぷに〜たが出る頃には、待っている人が沢山いてビックリ。
有名店みたいなので、開店直後に入って正解でした。
食後は近くの温泉施設で
海を見ながら露天風呂に浸かってのんびり。。
続いて唐津くんち「宵ヤマ」を観る為、唐津城方面へ。
既に渋滞が始まっているので
ちょっと遠いけど、無料の「虹の松原公園」臨時駐車場へ。
夜になるのを待ちます。
←八番:「金獅子」
本町(1847年)
コースマップを手に、それぞれの曳山の配置場所巡りです。
どこかで「唐津くんちは夜の「宵ヤマ」がオススメ」と聞いたのですが
本当に素晴らしくて感動しました。
←五番:「鯛」
魚屋町(1845年)
唐津くんちというと
この鯛が浮かぶ人も多いのでは?
ぷに〜たはこの鯛がとてもお気に入りです。
←前後にユラユラ揺れながら走る姿がカワイイ。
写真以外の曳山は下記のとおりです。
◆二番:「青獅子」
中町(1824年)
◆九番:「武田信玄の兜」
木綿町(1864年)
◆十番:「上杉謙信の兜」
平野町(1869年)
◆十一番:「酒呑童子と源頼光の兜」
米屋町(1869年)
◆十三番:「鯱」
水主町(1876年)
◆十四番:「七宝丸」
江川町(1876年)
http://www.karatsu-kankou.jp/event5.html
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