チェンマイ徒然草 其の百二十四 乾季を迎えた北タイ:ginさんの旅行ブログ
北タイは乾季にはいって久しいが旅行や野暮用で長い間郊外へ行ってないので久しぶりにバイクを走らせ郊外の様子を見に行ってきた。
郊外は稲刈りが終わり残った株を焼いているので霞がかかった様に見通しが悪くなっていた。
しかし晴天の下、心地よい風を受けながらバイクで走る田舎道は最高だ。

チェンマイでは・・・精米は・・・やはり機械でしょうね・・・お侍さんが・・・1升ビンに玄米を入れて・棒でつついて・・・精米するのを映画で見て・・・1度挑戦しましたが・・・1時間突きましたが何の変化もなく・・・そんなに簡単に精米できないことがわかりました・・・。。。

北タイはどの村にも精米所があるようです、イサーンの方も同じだと思いますよ、機械は旧式ですが・・・・。
http://4travel.jp/traveler/planet-earth/pict/16945978/
もしかしたらどっかに水車小屋があって精米しているかも・・・。
そうそう、今朝チャンプアックの市場でもち米の蒸したのを少数民族の小母さんからから買いました。これが新米で、ごく僅か黒米を混ぜてありました、聞いたところによると機械で精米したのではなく小さな臼の様なものに入れて棒で突いて精米した物だそうです。これが格別美味しかったです。
もし味見したければ買って冷凍保存しときますよ。
Gin。

こんにちはGINさん。
綿雪の様な花はピムに聞くと、ウドンではベンジャ・マークと言うそうです。
お米の脱穀はウドンではもう手作業でやる所は無いそうです、ピムは久し振りに手作業の脱穀を見たそうです。(笑)
ウドンよりJOSAN。

: 今晩はJOSAN&ピムさん。
> 綿雪の様な花はピムに聞くと、ウドンではベンジャ・マークと言うそうです。
:ウドンでは〔ベンジャ・マーク〕って言うんですか、サムイ島あたりでは〔ディー・マーク〕と言うそうですよ(笑)、ちなみにチェンマイでは〔小便じゃ・撒く〕と言います(爆)。
> お米の脱穀はウドンではもう手作業でやる所は無いそうです、ピムは久し振りに手作業の脱穀を見たそうです。(笑)
:イサーンは田舎だと思っていたのですが〔失礼〕近代化が進んでいるのですね、マックもできたし〔笑〕。
:ピムさんにはお礼にベンジャ・マークの花束を・・・それとも脱穀に使う大きな団扇がいいですかねぇ。
:JOSANのお尻をたたくには大団扇がいいかも(爆)。
Gin。

ginさん、おはよう
2月、チエンマイの花祭りに興味有ります。
この郊外の花畑からも、この祭りに花がだされるのかな...
平穏な田園風景は平和の象徴にみえます。
たえずこのような風景が見れると良いですね♪〜Rocky

今晩はRockyさん。
花祭りは賑やかで普段見られない様なチェンマイの〔超美女〕が勢ぞろいしますよ。
時間と機会があったら是非一度くらいは田舎の風景を眺めてください、気持ちが安らぎますよ。
美女を連れて田舎をドライブしたら最高ですね(笑)。
Gin。

Ginさん
> 美女を連れて田舎をドライブしたら最高ですね(笑)。
uuunnん..はたして、はたして。。。そんなのあるの?....
Ginさんの助力に期待です♪〜

ジンさん ジャワ島から 苦役の脱獄に成功して・・
久しぶりのバイクの快走は気分良さそうですねぇ〜 ♪
田舎の風景が あたかもマックィーンの大脱走に見えてきたのは私だけかな アハハハ
誰かさんに捕まらないように 垣根を上手くジャンプして ボーダーを目指してぶっ飛ばしてください !!
田舎風景に1票です。
洋画ファンのkokono より

今日は。
垣根をバイクで飛び越えたら家主が出てきて捕まってしまいます、そんな危険はおかしません(笑)。
久々の田舎、以前に行ったと事のある所ですが季節によって風景が変わるので新鮮味があります、今はドライブに最高の季節なので気分も浮き浮きです。
やっぱり、田舎が一番です!。
田舎者のGin。

マックィーンさんは豪快にトライして 結局捕まりましたが・・
あの場面は 牧草地だったと想うケンド 囚われの身が自然な空中にトンボ返りは素晴らしかったなぁ〜
ジンさんのインドネシア旅行記を 地域ごとに遅遅と読み漁っていますが どう観てもジンさんはトラワレの体・・
短気な○さん、金持ち○さん 貧乏性のジンさん
どうしても合意に達しない 3人費の島放蕩違い旅人っ !!
ハザマのジン和尚は 自己主張が坊主並では 牢獄旅行だったかなぁ〜 と
海産物豊富な、ネシア国 漁船陸揚げの魚介は食できず
市場の肴で舌鼓なんてね アハハの葉
チェンマイ田舎の豊富なマンゴーで 細ったおなかを元に戻してください
ペッチャリおなかでは ボウズ、もとい 師匠の モトイ 和尚の沽券に係わるからねっ 大笑い
ゴーグルの地図を頼りに3人組チェンマイ野朗のゴタゴタ旅行記を楽しんでいるココノジイよりです。
失礼しましたタイはございませんから 念のためにねっ
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