ラ・マシンって何?:旅する人さんの旅行ブログ
フランスのスペクタクルアート劇団「ラ・マシン」が、
巨大なクモのオブジェをひっさげて横浜にやって来ました。
糸で巣を作るクモは創造的な動物とされ、夢をつむぐ生き物として、
開港150年目の横浜が次の150年への夢をつむぐ横浜の記念オブジェに決まったそうです。
足を上げると高さが約12メートルにもなる巨大なクモは、
横浜の開国博Y150メイン会場である「はじまりの森」で、一日に5回、
口やお尻から大量の水を噴出したり、足や触覚をリアルに動かしたりしながら、
会場を丸ごと劇場にして、その圧倒的な姿を見せています。
なお、2時間おきの巨大グモのパフォーマンスは、会場の外からでも見ることができますよ。

旅する人さん、こんにちは。
さっき、「巨大クモ」のパフォーマンスを
遠くから撮った旅行記を出したばかりなのです。
近くだと、結構迫力ありますね。
あんみつ
現在、トラックバックはありません。