中華人民共和国 【重慶〜三峡下り】
重慶の街とそこからの三峡下りの旅行記です。
重慶に着いてまず旅行会社へ駆け込み、三峡下りの申し込み。
船は1等、2等などいくつかクラスがあります。
申し込んだのは4人1部屋のクラス(これが何等かは忘れてしまいました)。。
三峡下りは重慶から宜昌まで2泊3日。
宜昌からはバスで武漢に向かいました。
| エリア: |
アジア
>>中国
>>ジュウケイ(重慶)
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2003年02月27日〜03月02日 |
| 投稿日: |
2007年03月18日 |
| 写真: |
全19枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
船 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
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川岸に船がたくさん。
こんな感じの船に乗って後日三峡下りをしました。
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長江をはさんでロープウェイが走っています。
乗らなかったけど、乗ってみたかったな。。
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重慶市は川に挟まれた丘の上にあるような街。
そんなとこにさらに高層ビルが建ってるもんだから、なんか迫力があります。
街中も坂だらけで、「中国といえば自転車」のイメージを覆し、ここでは自転車を1台も見かけませんでした(ちょこっとだけ言いすぎ??)。
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川に挟まれた地域は高層ビルが建ち並んで都市といった感じですが、長江を渡るとひっそりとした民家が建ち並んでます。
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三峡下りは確か夕方に重慶を出発。
ここは、2日目の途中でまず初めに寄ったところ。
閻魔大王の住む「豊都」。
これは閻魔大王の像。
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閻魔大王のあるとこへは、こんなスキーのリフトみたいのに乗って行きました。
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恐らく3日目に寄った、雲陽。
三国志の劉備の忠臣、張飛を祀ってあるところらしい。
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途中の道が、中国の歴史映画に出てくる少しさびれた街並みって感じでとてつもなくいい雰囲気でした。
屋台が並んでいていろいろ売っていました。
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ここからは小三峡と呼ばれるところ。
船を乗り換えて進みます。
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小さな船だと、崖、川の水面がより近くに見えてGOOD。
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小三峡の終点。
とてもすがすがしくて気持ち良かったー。
ここで折り返しまた戻って元の大型船へ。
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三峡の峡谷。
夜11時くらいに宜昌に着いて、そこから武漢行きのバスで武漢に向かいました。。
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