天上天下の国 ダージリン 2 ヒマラヤ鉄道:obaqさんの旅行ブログ

obaqさん、はじめまして。
トイ・トレイン、2008年の年末にシリグリ(NJP)からダージリンまで乗ってきましたが、蒸気機関車でなくてディーゼルでした。ダージリンの駅で機関車を整備していたスタッフに聞いたところ、今ではNJP-Darjeelingはすべてディーゼル、Darjeeling-Kurseongのみ蒸気機関車とのことです。蒸気機関車と思って乗りに行ったので残念でした。(もちろん)現物しかあのサイズの蒸気機関車はないので、修理を繰り返してなんとかだましだまし使ってるみたいですね。
NJP-Darjeelingは8時間近くかかりましたが、ベンガルの暮らしが目の前に広がっていく車窓は素晴らしかったです。
それでは、またちょくちょくお邪魔させていただきますね!
シュンスケ

シュンスケさん コメントを有り難うございます
私の時よりほぼ一ヶ月後だったのですね。
そうですか。 観光用に短縮して蒸気機関車の区間を短縮しているわけですね〜
出来れば私たちも全行程乗りたかったのですが、時間が取れなくあきらめました。
アルバムになってるのですか?
是非拝見に伺います
obaq

こんばんは。テレビでもよく取り上げられているダージリヒマラヤ鉄道ですね。あこがれている鉄道の一つわたしも全区間とは言いませんが一部乗車してみたいものです。
ダージリンと言えば紅茶しか思いつかなかったのですがチベット難民センターと言うものがあるのですね。今年は特に注目されたチベットでしたがこうして国境周辺には難民センターを作らなければならない情勢下にあると言うことなんですね。
旅で知るのは景色ばかりではありませんね。

ぶうちゃんさん おはよう御座います。
最初は高原を風を切って走っているものとばかり思っていました。
家並みに軒下をすれすれに走っているのを見て、「あ、そうだ。個々はインドなのだ」と我に返った感じでした。
だんだん機関車がへたってきているようで、ディーゼルに変えられてしまうのかななんて思ったのですが・・・
そうなる前に見ておきたいですね。
チベット難民の部落は、ネパールのポカラでも見受けられました。
早く世界中が幸せになって欲しいけど、情勢はむしろ逆で・・・
海外旅行では、今までニュースでは知ることの出来なかった、色々なことが見えてきますね。

今日は、ブータン、シッキム、ダージリン、と下界を見下ろす旅を楽しませていただいています。
写真をみてコメントを読み旅への思いがつのってきます、困ったものです。
ブータンは個人旅行でも受け入れしているのでしょうか?
あそこは伝統を大切にしている国ですから変な外人にふらふらされ風紀を乱されるのを嫌がりますよね(笑)。
Gin

おはようさんです
ありがとうございます
> 写真をみてコメントを読み旅への思いがつのってきます、困ったものです。
毎日が旅行のGinさんが、一体何ということを・・・ (笑
私にとって最垂涎の状況なのですよ!!
> ブータンは個人旅行でも受け入れしているのでしょうか?
> あそこは伝統を大切にしている国ですから変な外人にふらふらされ風紀を乱されるのを嫌がりますよね(笑)。
一人旅でも旅行会社を利用する規定になっているようです。
私たちが行った時点で一日250米ドル、宿、食事、交通およびガイド費が含まれているようです。
今年だけで2回以上値上げしたという話も聞きましたが、まだ値上がりするのでしょうかね〜
変な外人の件は私たちが行ったことによって、解決済みです (笑
obaq

夜分遅くに失礼しま〜す。
一気に旅行記が増えてて、ビックリです!!お身体の具合は大丈夫でしょうか???
かわいい蒸気機関車♪
江ノ電みたいに、家と家のすき間をぬってくんですねぇ。
ディーゼル化する中、残していって欲しいダージリン・ヒマラヤ鉄道・・・私もいつか乗りたい!!
貴重な体験、ありがとうございました。
旅行記の続き、楽しみにしてま〜す。
とらっきー

とらっきーさん お気遣いをありがとうございます。
腰の痛みが少々残っただけでだいぶ元気になりました。
家の軒先から30cmぐらいを走り抜けたり、玄関に立っている人とぶつかりそうなくらいなのではらはらしていました。
機関車が古くなりすぎてディーゼルになりつつあるようです。
その前に行けるといいですね。
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