ブダペストまでいってきました:nomonomoさんの旅行ブログ
2005年7月下旬にブダペストからウイーン経由でプラハまでバス旅行をしました。途中、ハンガリーでは、センテンドレ、エステルゴム、パンノンハルマへもいきました。また、チェコでは、チェスキー・クルムロフとチェクケー・ブデジョヴィッツエにも行って来ました。
ブダペストなど、少し前なら、想像もできない旅行地です。
旅行はとても楽しいものでした。一生忘れられません。ハンガリーはまだまだ田舎の雰囲気が残っていて、のんびりした気分が味わえました。オーストリアは少し都会のハイセンスの香りがしました。チェコも古い文化を残す努力が感じられました。
時代はずいぶん進んでいるようです。特に、ユネスコが世界遺産の概念を創出して宣伝し出してから、観光立国を政策にする国や都市が増えました。日本も町並み整備や都市再興のために参考になると思います。
私の旅行記は、下記にも載せましたので、ご興味のある方のご訪問をお待ちします。
http://www.geocities.jp/nomonomo2010

nomonomoさん、こんにちは。
ブダペストの写真、きれいですね。
私は去年の7月にブダペストに行ったとき、あんまり写真を撮らなかったので、ちょっと残念がっています。来年こそリベンジを!と思っているのですが、行けるとしても10月になりそうです。
それまでのんびりとハンガリー情報を集めているところです。
nomonomoさんのHPを拝見しました。「ハンガリーについて」の都市案内からさっそく拝読しましたが、詳しいですね。そしてぜひ行きたいと思わせる紹介の仕方が心憎いです。

まみさま。
ご訪問とコメントありがとうございます。
ハンガリーは旧共産国のイメージがあったのですが、いってみると逆に、キリスト教の色彩の強い国でした。あまり開発がされていなくて、風景も、建物も、歩く人々も素朴な感じで、とても好きな国になりました。
ブダペストでカフェのジェルボーに行けたのも満足感を高めています。でも、レストランのグンデルをインターネット予約までしたのですが、行けず、名残が残っています。
ドナウの夜景もとてもきれいでした。これを撮るためにフィルムカメラをもっていったのですが、三脚なしだったので、手ぶれで、出来がイマイチだったのも残念です。本当に、またいきたいところです。
まみさまもまたお出かけされるようでしたら、楽しんできてください
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