温泉マーク発祥地/群馬・磯部:nao0880さんの旅行ブログ

nao0880さん、こんにちは。
先日のふとん太鼓の件、ありがとうございました。
おかげをいただいて、充実した内容になり感謝いたしております。
今日は、こちらの温泉マークのタイトルに
興味シンシンとなり、おじゃましました。
これが、温泉マークの始まりですね。
これは「温泉マークの源泉!」となりますねえ。
今の温泉マークより、熱い湯が湧いているように感じます。

あんみつ姫さん、こんにちは。
磯部は日帰り出張で行きました。
1時間に1本程度のローカル線でした。
駅を出ると、舌切り雀のお宿の出迎えと駅前ロータリに温泉マークでした。
> これは「温泉マークの源泉!」となりますねえ。
> 今の温泉マークより、熱い湯が湧いているように感じます。
そうですね、源泉イメージかもしれません。
別府・明礬温泉の湯の花小屋のイメージかもしれません。
http://4travel.jp/traveler/nao0880/pict/11921013/src.html
この日は、温泉につかる時間もなく帰りました。
ではまた。

nao0808さん、こんにちは。
温泉マークの発祥の地って磯部だったんですか〜!
ほえ〜、知りませんでした。
恐妻の碑にも興味津々です(笑)

いまじさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
温泉マークは別府では「油屋熊八」の発明だとされていたと記憶しています。この石碑を見るまでは、別府が発祥だと思っていました。
群馬県へははじめての出張でした。
駅前に喫茶店の1軒も見当たらない磯部駅でした。
駅を出ると、磯部温泉の看板が目に入りました。
そして、駅前に「温泉マーク発祥の地の石碑」と「恐妻の碑」がありました。どちらも、興味深いですね。
時間があれば、温泉散策と日帰り温泉入浴もしたかったですが、できませんでした。
高崎駅から乗車した列車は、手で列車の扉を開けて乗るタイプであったのも驚きでした。
ではまた。
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