ウズベキスタン旅行
2006/12/08/11(金)〜2006/08/15(火)
8/11 朝関空出発、夕方、タシケント到着(ラドュスホテル宿泊)
8/12 バスでサマルカンドに移動 夕方到着(バハディール宿泊)
8/13 サマルカンド、シャフリサーブス観光(バハディール宿泊)
8/14 タクシーをチャーターしてタシケント戻る、タシケント観光、夜関空に向けて出発
この頃もデジカメがなく、「写るんです」 で撮影しています
ウズベキスタンかなり良かったです。
何といっても人が親切、サマルカンドはメチャ親日家が多いです。みんなひっきりなしに話しかけてきました。
日本語ペラペラガイドもおり、タダでサマルカンド、シャフリサーブスを案内してくれました。
日本語を勉強したいと言う人たちも多いそうです
ウズベキスタンの飯は油っぽいので自分には結構きつかったです
((ウズベキスタン特記))
タシケントのタラホテルに行きましたが、閉鎖していました。
サマルカンドのバハディールのオーナーはかなり親切、とってもいい人
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ウズベキスタン
>>サマルカンド
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2006年08月11日〜08月15日 |
| 投稿日: |
2008年12月12日 |
| 写真: |
全20枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
15万円 - 20万円
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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いきなり2日目
タシケントからサマルカンドまで公共のバスを使って5時間、やっとの事で到着します。(すぐ停車して客を拾うため)
帰りはタクシーをチャーターして2時間半で戻りました
高校の教科書で見たレギスタン広場です。
結構感動しました。
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レギスタン広場で遊んでいた女の子
日本人が珍しいのか、よく声を掛けてきます。
ナカタ〜、ナカタ〜って・・日本人はナカタで括られてしまいます
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レギスタン広場で遊んでいた姉妹
いつまにか子供たちに囲まれていました
日本人、大歓迎みたいで、すぐ声を掛けられます
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3日目、サマルカンド観光
ビビハニム廟からビビハニム・モスクを望んで撮ります
空の青さと遺跡の青が非常に良く合います
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お土産売りの女の子です
特に何も買ってませんが、写真は撮ってあげました。
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シャーヒズンダ廟群
サマルカンドで個人的に一番好きになりました。
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シャーヒズンダ廟群
いくつもの廟が固まって並んでます
それにしても空の青さとタイルの青さがマッチしています
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シャーヒズンダ廟群
日陰に入り少し休みます
それにしても太陽光線が半端じゃないです
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シャーヒズンダ廟群
おばあさんたちの民族衣装がとても良いです
絵になります
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シャーヒズンダ廟群の上にはお墓が集まってます
そこで声を掛けてきた子供たちを撮ってあげました
服がしぶい・・・
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ハズラティ・ヒズル・モスクのテラスからの眺めです
ビビハニム・モスクが見えます
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昼間のレギスタン広場
とても暑いです。焼けそう・・・
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サマルカンドで日本語を勉強している学生に出会い、シャフリサーブスを案内してもらいました。
タクシーを使って、タフタカラチャ峠を通り、シャフリサーブスに行きました。
シャフリサーブスのドルッティロヴァット建築群です
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シャフリサーブスのバザール
果物ジュースがおいしかったです
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最終日、タシケントに戻りました。
ナヴォイ・オペラ・バレエ劇場です。シベリヤ連行された日本人たちが建てたそうです
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