2009 Beijing☆北京☆ <後編 万里の長城>
久しぶりの海外陸旅☆
今まで近いようで遠かった初の中国!(台湾香港マカオは除いてね)
友人と2人でのんびり、たっぷり北京を満喫。
観光は<故宮><万里の長城>の2つをメインに
グルメ、お茶屋さん、胡同、京劇鑑賞、などなど。
レトロな街並みを楽しみました。
| エリア: |
アジア
>>中国
>>ペキン(北京)
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| テーマ: |
特になし・その他(観光)
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| 時期: |
2009年11月30日〜12月03日 |
| 投稿日: |
2010年03月22日 |
| 写真: |
全49枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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電車の時間は先日送迎のガイドさんに聞いて、
駅では、対応もやさしく、
行き当たりばったりでもスムーズに乗車
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北側の長城、八達嶺長城へ
ロープーウェイのりました。
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果てしなく見渡せる長城です。
冬は少し殺風景かな。
ロープーウェイもあるし、寒さと斜面と風と、スキー場みたいな感じ。
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傾斜がスゴイ!!
夏だったらへばっていただろうな・・・
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歴史の理解が不十分ですが、大きさは体感できました。
職場の中国出身の方が、
万里の長城を境に性格ちょっと変わってくる、北側は、攻撃的南側は温和と聞きました。
この万里の長城は大きな存在なんですね。
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寒さと疲れもありお昼ごはんを食べて、
早めに北京市内へ戻りました。
帰りはバスで。徳勝門で終点。
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胡同と呼ばれる、民家が建ち並び
西海、後海という大きな湖
この辺りはレトロな北京の雰囲気が漂ってます。
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ぷらぷらしながら、あったかいお茶が飲みたいねと。
お茶屋さんへ。
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また小腹がすいたので(笑)王府井近くの屋台へ。
日本の縁日くらい?全然安くないですが、迷うほどいろんなものがあって楽しいし、おいしい★
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翌日は
胡同の奥深くまで潜入したいと
現地の自転車ツアーに参加
日本語ガイドをしてくれたかわいいお姉さんは、マイチャリで並走。
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孫文婦人、宋慶齢さんの故居訪問
恭王府、梅蘭芳記念館は混雑しているからと勧められました。
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宋慶齢さんが亡くなった時間で時計が止まっています。
使用していたテーブル。
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宋慶齢さんという人物とその歴史背景を知ることができたので有意義な観光でした。
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鼓楼からは市内を一望
太鼓のショーもやってました。
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門は階段の段数によって身分がわかるのだそう。
(階段は写真には写ってないです)
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実際に暮らしている家に訪問
快く出迎えてくれました。
ご主人は元遺伝子研究家。北京オリンピックの際には各国の首相も訪れたそうです。
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気さくだけど、品があって、やさしいご主人
ありがとうございました。
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よく見かけた壷は
ヨーグルトでした。
30円くらいでたっぷりおいしい。
庶民の味ですね。
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