工場見学へ行こう! 「サントリービール」編:レモンパパさんの旅行ブログ
まだ「松任谷由実」が『荒井由実』だったころ。
学生だった僕は、毎日ユーミンの曲を聴いていた。
それこそレコード針が摩耗して無くなるぐらい、レコード盤が擦り切れるぐらい、何度も何度も繰り返し。
彼女は1970年代から「ひこうき雲」「MISSLIM(ミスリム)」・・・次々と作品を発表した。
アルバムの曲々は、どれも私の心の奥底に溶け入った。
その頃の作品のひとつに『中央フリーウェイ』がある。
(後に、多くのミュージシャンによってカバーされ、ヒットした)
20歳を過ぎた私は免許を持ち、天気の良いドライブ日和の時には、ウインドウを全開にして爽風とともに、この歌を口ずさんだ。
実は...
ずいぶん長い間、歌詞を間違って覚えていた。
詩には「ビール工場」とあるのだが、私はずっ〜〜〜と「ビル工場♪」と歌っていたのだった (ーー゛)
(ビルの建築現場が歌詞になるなんて、どんな煌びやかで立派な建物なのだろう?
きっとユーミンのことだから、それは今まで見たこともない凄ーーーい“モノ”に違いない!)
・・・と、しばらく勝手に思っていた。
勘違いとはいえ、お恥ずかしい限り (^^;
あれから数十年。
私はその真相を確かめるべく、魅力あふれる「工場」へと潜入したのだった \(^o^)/

今晩は。
日本には、 いろんな・・・ビール工場。が 存在しますが、
やっぱり、 『 サントリー 武蔵野ビール工場 』 は、
松任谷由実・・・の 歌!g 全盛期。に 育った・・・世代。には、
特別!な 思い。そして、 すぐ・・・ 歌。が 出てきてしまう (笑)
特別!な ビール工場。
そう〜、 たま〜・・・に、 中央高速道の 府中・・・付近。
「東京競馬場」と、 「ビール工場」 辺り。を 通過・・・の 際。は、
やっぱり、 『 中央 フリー・ウェイ 』 を 思い出さず・・・には、 いられない、
きっと、 レモンパパさん・・・と、同世代(?) か、 その・・・上。 の 私。。。
ホント、 我々の 青春時代・・・は、ユーミン・ソング。も
「揺るがない・・・人気」を 誇っておりました。
あの・・・ どうにも、「特長!ある、 上手い!とは 云えない・・・ ユーミンの 歌声」は、 きっと、同世代・・・には、 それぞれ、いろんな 思い出!が ある。と 思います。
私の 最新!旅行記・・・でも ご紹介!しておりますが、
先日、 たまたま・・・ 夫婦で 湘南方面。へ 行きまして、
(旦那様!では ない・・・ 彼(恋人)) との デート!の
思い出・・・の レストラン。に 立ち寄りました。 (笑)
きっと、そんな・・・ 若き!日。の ドライブ・デート・・・には、
「必携。 ユーミンの CD・・・な〜んて、なかった。ので、 カセット・テープ 持参。 だった・・と 思われます。 (♪)
そうそう、 歌詞・・・で
「ビール工場」が 「ビル工場」に 聞こえた。
って、 一度、 そう・・・聞こえる。と、 ず〜〜っと、 そう。聞こえてしまう。って ありますよね。
「思い込み」 と 云うか〜〜。
かつて・・・ 私も アリました。
『 はしだのりひこ & シューベルト 』 って グループ名。
どうしても・・・
「はだし・・・の ひとりこ (裸足の ひとり子)」
って、 小学生の 私。 毎回、 テレビ・・・で ず〜〜と、 勘違い。
(爆)
これからも ヨロシクお願いします。

こんばんは。
ご訪問&投票、ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いいたします m(_ _)m
学生の頃から、よくユーミンの曲を聞いていました(^v^)
個人的には、どちらかと言えば彼女の初期の頃の作品が好きです。
(確かに「上手い!」とは・・・)
「ちょっとした勘違い」も、よくあることですね。
後で赤面、後悔の日々です。
海外では、言葉や習慣も違うので、なおさらですね(^^;
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