萌愛とおばあちゃんの散歩道(塩江温泉編):萌愛さんの旅行ブログ

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萌愛とおばあちゃんの散歩道(塩江温泉編)

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萌愛とおばあちゃんの散歩道(塩江温泉編)

萌愛が塩江で暮らしたのは、1歳から14歳までの13年間。ブルイの「おばあちゃんこ」だった萌愛は、いっつも祖母の傍でウロウロ。仕方なく?萌愛祖母は萌愛を連れての行動?。当時の萌愛とおばあちゃんの散歩道は某橋を拠点に東西南北の4通り。今日は、そのひとつの温泉郷へご案内します♪
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kankou/index.html

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塩江温泉
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エリア: 四国 >>香川県 >>さぬき・東かがわ・塩江 >>塩江温泉
テーマ: 温泉・サウナ
時期: 2006年09月24日〜09月24日
投稿日: 2006年09月26日
写真: 全25枚
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  • 塩江温泉 写真

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    行基の湯 高松駅
    旅タグとは?

    高松からの公共交通機関はバスのみで便も悪いが宿泊するならほぼ全てのホテル・旅館・民宿が高松駅までの送迎をしてくれます♪マイカーならば約30分から40分で「塩江」に到着。大きなバス亭の前に「道の駅」と観光案内所があり、そこから川をはさんで「行基の湯」がみえます。
    http://www.yukoyuko.net/onsen/detail/info.cgi?spa_code=0319


  • 塩江温泉 写真

    石積み♪
    昔は、この石の上は俗名「ゆうれい屋敷」がありました。火災で喪失した古い温泉旅館の一部だったのですが、「遊郭」だった?ってお話もあり、子供の萌愛が「あれ、なに?」って尋ねると大人はなんとなく嫌な顔をしたものです。戦前は高松から「自動車道」ってのが通っており、随分な賑わいをみせていた(ってウワサですが)お話です。今もですが、萌愛がこどもの頃は「田舎」を絵に描いた(っていなかですが)場所が塩江でありまする。


  • 塩江温泉 写真

    行基橋

    萌愛がこどもの頃は、ここはデカイ「石橋」でした。塩江が観光に力を入れて、石橋は撤去されこの橋が完成したのは、ナント2000年でありまする!まだ新しいのでっす!まあ、そこそこに風流であります♪


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    行基の湯
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    行基橋にて

    向かって右が「行基の湯」→2000年に完成
    向かって左が「行基そば」→いつも繁盛しているお薦めのお店♪値段も良心的でっす(って塩江自体の物価が相当安いのですが)

    とーぜん、萌愛がこどもの頃はありませんでした。時々、縁日でもないのに「わたあめ」売りのおじちゃんが来ておりました♪子供同士でお金を出しあって1本を2〜3人で食べたものです。最近は、道の駅で「塩江牧場アイス」を購入して(これが結構生クリーム味)手をつないで、イチャツきながら散歩している都会?からのカップルが殆どであります…


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    行基橋から川東川(こうとうがわ)を望むと右側が温泉源へと続く道、左側は温泉通りでありまっす。かなた?に見えるのが「温泉橋」で「温泉源」の付近です。今日の散策は、右側を通って「温泉源」まで行きます。

    萌愛「兄」が幼少の頃は、まだプールが無かったためこの川で子供は皆泳いでおりました♪増水した時は別として水深60cm程度なので、幼少の萌愛も浮き輪を持って兄についていったのですが、岩場場で擦り傷ばかり作るトロイ子供でありました。

    実はおばあちゃんとの散歩も幼い萌愛には、家からこの場所あたりで、グロッキーしていたのですが、子供の頃からの「石フェチ」でこの景色(って石♪岩♪)をかなりの時間?見てエネルギーを充電し、(おばあちゃんは文句も言わず付き合ってくれました)いざ、出発したものでありました。


  • 塩江温泉 写真

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    行基の湯 塩江温泉
    旅タグとは?

    橋を渡ったら「行基の湯」2000年に完成♪
    日帰りの銭湯です。料金は大人310円小人160円(2006年現在)わざわざ、野菜の買出しを兼ねて高松から入りに来る方もおられます。

    これは、スーパー銭湯のようなもので、大抵の温泉旅館、ホテルは自分のところで温泉風呂があります♪

    楽天のサイトで塩江温泉の評価を見ると「温泉の質は道後よりも良い♪」って方もおられます。全国温泉サイトで行基の湯の評価は、いまひとつ!「塩江温泉」=「行基の湯」と思わない方がよいかも?近くに「足湯」が建設中でありました。9/26日に完成して高松市長さんが「こけらおとし」に来られたそうです♪足湯の料金はタダ♪7〜8人が同時に浸かれるそうでっす。


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    おそろしいくらい?いっぱいある温泉宿!の図

    塩江は春は「千本桜の並木道」がこの川沿いに花を咲かせ、秋は紅葉が見事な場所ですが、紅葉もココが一番かもしれません!

    http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kankou/map/shionoe.htm


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    行基の湯 塩江温泉
    旅タグとは?

    萌愛が子供の頃は無かったモニュメントが結構あるが変わってない行基の湯(塩江館)から温泉源への道♪

    で、このあたりから、おばあちゃんの口癖が…「おだいしさん(空海)は、のお〜、エライおひとでのお〜…」萌愛が塩江温泉が行基の発見って知ったのは大人になってからである。ってのは、萌愛祖母も、とーぜん萌愛父母も「温泉発見者=弘法大師」と信じて疑わなかったのである。弘法大師はこの地で様々なゆかりのお話を残しておられる、且つ香川の「ため池」の考案者であり、なにより四国の出身者。が「行基」はなんたって出身が河内ですので…庶民は温泉の発見者と治癒を広めた方は空海と信じていたのであります。それほど「おだいし様信仰」が根付いていた土地でありました♪


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    道のサイドに竹細工のモニュメントが…他にトンボをくり抜いたもの、蝶ちょをくり抜いたものも…老人会からの寄付♪

    で、おばあちゃんのお大師様信仰話をバンバン聞かされる道♪ちなみに祖母の実家は「真言宗」我が家は「浄土真宗」でありまする。が、おばあちゃんの時代の人にとっては「お大師様が開いた温泉=ありがたい場所」ってことらしい、かつ、この地で弘法大師が修行したってのが「自慢」♪らしかった…


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    左側は川だが
    右側は「山」石積み♪付き

    この辺に来るとおばあちゃんの話なんて全然聞いてなかったなあ〜!

    ちょっと前に友達を案内したら「見事な苔だねえ〜、石に付いているのが残念」と言った。石フェチが思うに「苔は石に付いているから見事に見える」のである!!


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    るん♪るん♪るん♪
    こいしのお〜のジャ〜リのいわはだ、みえるよ♪
    るん♪るん♪るん♪
    いし、だいすき♪


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    塩江温泉
    旅タグとは?

    旧温泉宿が見えてきた♪
    ここまで来ると「温泉源」まで、あと少し。

    さて、ここで「仏教信者」萌愛のお話を!萌愛は古代仏教会の三大スーパースターは「聖徳太子」「空海」「行基」だと思っている。塩江温泉は農業労働と病に苦しむ庶民のため、諸国救済の旅をなさっていた行基さまが無理して?発見なさった。で、その処方を広めたられたのが空海さまである。なんか「凄く」ない?しかも、時代は奈良時代。当時の仏教は鎮護国家のための国家仏教で僧侶が庶民布教(というか救済)することは政府が禁じていたのでっす。行基菩薩は僧尼令違反という罪まで犯して、各地に私寺を創り民衆救済に身を挺した最初のお方。で、「今昔物語」「日本霊異記」にも記されている神通力(一切れのさしみを口に入れて何匹もの小魚にして吐き出したとか…)の持ち主。うーん、行基の師の道昭(日本で最初にご自分の死体を火葬された大僧都)の意思を継いだって説もありまする。


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    おっと、「温泉源」の六角堂が見えてきた♪写真は、もみじ…まだ紅葉には遠いようです(残念!)

    いつか「行基」を訪ねる旅をしてみたい。もちろん石付きで♪奈良かあ〜と感慨に浸っていると「弘法大師もあっちこっちしているけど、行基菩薩も負けず劣らずのお〜日本全国かいな〜!大変だわあぁ〜!やっぱり奈良に絞ろうかあ〜」とオタクでもある石フェチの困惑!!

    子供の頃は、この六角堂が「源」って教えられていたのですが…実は今回初の発見があぁ〜!!


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    六角堂の手前に「登山道」発見♪温泉(っても冷泉ですが)滝のようになって落ちてくるらしい!

    萌愛がこどもの頃は事故があったのが原因?で、封鎖されていた道が、観光客のためにオープンされている♪いざぁ〜、登らいでぇかぁ〜♪人生初♪

    おばあちゃんも見た事無いだろうなあ〜最近だもの!元気だったら…って考えたが、萌愛祖母は超ド・近眼なので相当近くまで行かないと見えないだろうなあ〜


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    少し登ると「御祭り」している祠があった。さらに進むと橋が見える。「危険!立ち入り禁止!」という札とロープで縛られている。そーいや、小学生の頃誰かが登って落ちて大怪我したんだったっけ@怪しい記憶

    しかし、子供の頃は木材で覆われていて見れてないのは確かである。ラッキー♪まあ、子供の好奇心ならまだしも…観光温泉客には見るだけで十分でわざわざ登るのは萌愛みたいな変人くらいである!


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    さらに登ると、山頂からこんな風に十数mの滝になっておりまする。「なんだあ〜、フツーじゃん!」いえいえ、違いますよお!!硫黄の臭いがブンブンでございまする♪仕組みは、いまひとつ解ってないのですが(バカ萌愛)温泉のもとの冷泉の水が湧いて出て落ちているのでありまする♪

    温泉成分とマイナス・イオンに癒されまっす♪


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    岩♪石♪でてきた滝つぼに流れ落ちてきた冷泉のお水は集められ…傍の地下施設で浄化されて…


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    この六角堂へ。

    この六角堂結構大きく、高さは3m以上ありまする♪萌愛の身長では中が見れません。子供の頃は、よじ登って中を見ようとして祖母に激怒されました。とっても「神聖な場所」ってことらしいのでありまする。硫黄と温泉の香りのなか〜「温泉の神様」がいらっしゃると教えられました。
    で、当時と同じようにして、立ち止まって二礼二拍手、って…これで正しいんでしょうか?未だに疑問ではありますが…


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    と、そんな信仰は今でもあるのか?「しきび」と「もり塩」のオマツリはかかされないようです。

    こどもの時に登らなくてよかった♪
    「神様、失礼しましたあ」


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    六角堂の先は温泉ホテル街で、バンバン並んでいます。ちなみに気になるお値段ですが、某温泉ホテルが楽天のサイトで1泊2食付き2人で13000円でだしております。つまり一人6500円ですが、高松〜塩江間のバス料金が往復で3500円前後ですから、正味3000円で2食付温泉付きってことになりまする♪激安でありまする。そおですねえ〜、食事は旅館やホテルによって様々ですがあ〜なんたって「山」ですので、気の効いたことは期待しない方があ〜よろしいかと…お味は、まずまずだと思いまする♪(安いので我慢できるってお話も)おっと、これは夏場の料金ですので、紅葉の時期はおう少し高いかも…


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    ちょと離れた場所にあるサビレ気味の温泉旅館♪

    ここが萌愛が子供の頃に通っていたハズの温泉でありまする。(改築されたと思いますが…)当時は、大人30円小人15円洗髪は別料金ですが、激安の値段でありました♪萌愛の家族も2日に1回はここで入浴しておりました。お家で「風呂」を持つより安上がり♪ってことでえ〜、車がある家庭の8割は萌愛ん家のように結構利用されてました。風呂あがりの「コーヒー牛乳」が50円の時代でありまする(って歳がバレるうっ!)

    しかし、この温泉閉鎖したって聞いていたのですが…


  • 塩江温泉 写真

    その温泉旅館の「露天風呂」ですから、営業再開をしたようでっす。絶景という訳にはいかないようですが、川東川の水のせせらぎの音が聞こえます♪

    竹林の中の「露天風呂」も一興ということ?マイナスイオンはバキバキに浴びれます♪


  • 塩江温泉 写真

    温泉橋のふもとから「登山」ができるようになっています♪頂上は「讃岐五景」ってことらしい…実は萌愛はここを登ったことがないのです!というのは、子供の萌愛が(石フェチゆえに)こり石段を登ろうとするとおばあちゃんは慌てて止めに入りました。「なんでえ〜」と尋ねると「のぼっちゃ、いかんよお〜、神様のタタリがあるけんなあ〜」と言われました。「カミサマのタタリってえ〜」ってダダこねながら訊いたのですが、おばあちゃんは無言でありました。この右側にお地蔵様があって、「おじぞうさまが、とめとるんぞお〜」と祖母に言われて…なんとなくそんな気になった萌愛でありました。ということで今日も登らずじまいでっす。m(__)m しかし、なぜか地元の方はココを登りませんねえ。それゆえか?苔がバンバンに生えています。
    http://www.shionoe.com/


  • 塩江温泉 写真

    さて、この「温泉橋」から温泉通りに行って帰宅するってのが、散歩コースでありました♪

    そういゃ、飲料できる「温泉水」ってのが無くなっているなあ〜!衛生上の問題もあって萌愛が小学生の頃に禁止になりましたが、祖母との散歩の時は温泉水(っても冷泉ですが)を飲んで一息したものです♪とても冷たくて「味」も悪くなかった?記憶が…

    しかし、構図はイマイチですが、紅葉の頃ならどんなに「良い場所」♪て思われる写真であります!このもみじが真っ赤になり…見事なのでっす。


  • 塩江温泉 写真

    温泉橋から見た趣味(爆)

    温泉橋を渡ると当時最も賑やかだった場所の温泉通りにでる。お寿司屋、居酒屋、食堂、唯一のショッピングセンター○○(今は閉鎖)ここで、おばあちゃんの買い物に付き合い、老舗?旅館のいつくかをとおり過ぎ、閉鎖された映画館後、唯一の写真館(今は閉鎖)
    見学して、郵便局で用事を済ませ、小学校の前まで行き(小学生のお兄さん、お姉さんに憧れながら)小学校のソバの学洋品店兼駄菓子屋で「おやつの駄菓子」を買ってもらい…るんるん♪しながら(道でモノを食べてはいけないってコトで、家で駄菓子にありつくべく)幼児にしては結構な距離の散歩の帰りでありました♪
    今歩くとかなりの距離でびつくりっす。幼い萌愛が歩けたのは、行きは川沿い(石と石積み、岩♪が見れる)と帰りは「お菓子」の魅力でしょうね。(笑)懐かしい思い出です♪


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ステキな散歩道。るん♪返事を書く

by けーしちょーさん | 2006年10月20日 00:04

萌愛さん。こんばんわ。

風邪の具合はどうですか??
こちらはようやく落ち着いて、こちらにお邪魔しております。

初めて知りましたよぉ。塩江温泉、ですか。
四国というと、どうしても「道後温泉」のイメージが強くて。
四国でも、他に私がまだ知らない温泉がたくさんあるのでしょうか。

祖母の入院が、足のケガが原因でしたので
ここ最近は、ばぁちゃんと「お手てつないで」状態が続き
なんだか、それと、幼い萌愛さんのお散歩がダブりまして。
徳光アナか、京唄子かって具合にウルルンですよ。。。

おばぁちゃんの、シワシワの手って、すごく気持ちいいんですよね。
ぷにゃぷにゃしてて。
あと、年寄りの言う「ダメ」って、なんなんでしょうね。
私も「?」と思うような「ダメ」が、結構あったような気がします。
でも、それには理由があるんですよね。

温泉に入りたい、というよりも、
なんかこう、あったかな気持ちになりました。
萌愛さんの具合も、闘病しているとお聞きしたおばあさまも
早くよくなりますように♪

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凄い散歩道だすな〜!返事を書く

by ちょめたんさん | 2006年09月28日 20:48

小さい時にこんな情緒のある、散歩道とは豪華だすね。萌愛さんも体力有るはずだすね。こんな道をいつも歩いていたお婆ちゃんだものまた萌愛さんと散歩にきっと出掛けられるだすね。おばあちゃんにも写真と旅行記見せてね。

RE: 凄い散歩道だすな〜!→ありがとうどす〜返事を書く
by 萌愛さん | 2006年09月28日 22:05

ちょめたんさん、早速のご訪問と投票 m(__)m でありまする。

そうなんどすう。「ワビ」と「サビ」が子供には効き過ぎ?の散歩でありました。オカシなガキへと成長する拠点だったのかも…

此間、歩いて結構バテました→情けないっ!おとなからオバサンになって軟弱萌愛となった次第で…子供の頃のわたいは、体力あったなあ〜とつくづく思うのどす。(涙)なぜに〜!今の体力貧!!(叫)

そうですね。ちょめたんさんのおっしゃるように、今度は私が祖母の手をひいて散歩したいものです…

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ちょっと一風呂浴びに寄ったどすョ。返事を書く

by 迷子さん | 2006年09月28日 19:27

なるほど〜風情のある川原の景色どすなぁ!
このミステリアス?な石垣が石好きの萌愛様を育んだどすな。
おばあちゃんに手を引かれての散策は
子供の頃の素敵な思い出どすな、読んでて迷子も
何かホンワカした気持ちになったどすよ!
きっと、これを作りながら
萌愛殿も気持ちが癒されたのでは?
おばあちゃんも喜んでくれるどすな!(絶対、迷子はそう思うどす。)

それにすても、四国ではやっぱり
弘法大師様が(今でも)スーパーアイドル??なんどすな。
北海道でも頻繁に人数を募って四国に行く巡礼があるどすよ、
札幌での集合場所はススキ野の中どすよって
たまに酔っ払いが早朝の白装束集団に合ってビックリするらしい、、。

RE: ちょっと一風呂浴びに寄ったどすョ。→いらっしゃいませえ〜返事を書く
by 萌愛さん | 2006年09月28日 20:08

お師匠さまあ〜、お早い一風呂と一票ありがとうございます。m(__)m

そうなんどすよ。
四国じゃ、弘法大師様は 未だに「スーパーアイドル」でございまするどす。書き忘れたのどすが、萌愛が幼い頃はお遍路さんが沢山来られていてお茶やなかには、食事のお世話、お宿貸しまでがあったのでっす♪最近は八十八ヶ所巡りも「ツアー」が組まれて、今は「バスで廻る弘法大師の旅」なるものができております。

ちょっとミステリアス?な石は、硫黄の成分が石を漂白する(ってホント?)らしいのです。もちろん、石だけでなく歯も漂白しますよお〜よって萌愛の歯は15歳くらいまで、都会の方がびっくりするくらい白い(って透明)でありました。でも、これは歯には良くないって歯医者が言ってました。実際今わたいの歯は黄色ですが歯の質が悪く、虫歯と歯槽膿漏の悪歯でありまする。(遺伝って説もアリですが)

おばあちゃんがこれを見られると良いのですが…残念!
なんて言うでしょうねぇ〜「こんなんのお〜、どこがええのお〜?」って声が聞こえてきそうです。旭岳の紅葉を見たら絶叫するかもしれませんが…そうだ!ウチのおばあちゃんは相当な暑がりなんでお師匠さまのところの最高気温15℃を快適って言いそうですよ。

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まだ工事中あるね!返事を書く

by パパスさん | 2006年09月28日 07:49

萌愛さん、おはようさんある!

北海道&新潟の留守セコムありがとある。
少々疲れたあるね。

こう言う時は温泉が一番良く効くあるね。
この塩江温泉に入って疲れを取るあるよ。

あれぇ?
こんな所に温泉男爵が・・・!

パパス。

RE: そっその!温泉男爵はっ…返事を書く
by 萌愛さん | 2006年09月28日 15:06

パパスさん、こんにちは。

バレた?男爵…
でも、ここの温泉は冷泉を45℃くらいに暖めたものどすから…その温泉男爵は生煮えで…表面だけがフニャでガジカジおますよお〜

せっかくの採りたて「北海道男爵」どすので、熱々の蒸したジャガイモにして…萌愛が味味噌を作りますゆえ…そっちで、お召し上がりください。ってわたいが…「持ち逃げ」したんでしたっけ?いえいえ、やってませんよお〜オナワになる前に迷子お師匠にお金を送金して男爵送ってもらった方が?良いあるような…

ああぁ〜、「食べたいぃ〜」北海道男爵ありまする。

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  • 誕生日:03月07日
  • 登録:2005年10月13日

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