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旅するうさぎさんのトラベラーページ

旅するうさぎさんへのコメント一覧全432件

旅するうさぎさんの掲示板にコメントを書く

  • どうもありがとうございます!

    どうもありがとうごさいます!

    そうですか!
    チロルは、エーデルワイスの方がお薦めですか!
    今、ゆっくり読ませていただいています。
    素敵ですね……
    〜人の心〜
    自然の美しさに圧倒され旅をしていますが、究極は人の心かもしれませんね(笑)
    私も一人旅を何度もしていますが、時には「綺麗ね」
    と誰かに言いたいと思います。
    しかし一人旅の方が、出会いが多く、人の心に敏感に
    なっていると思います。(人恋しくなっている(笑))
    私はまだ、そんな素敵なお宿を経験したことがないので、是非行ってみたいです。ウィーンやザルツブルク、ザルツカンマーグートには、経験したことがまだないです(笑)
    2017年05月24日16時20分返信する
  • 至福の時 ☆

    旅するうさぎさんへ

    こんばんは、ご無沙汰でした。
    続きのモルディブへ、おじゃましました。

    ここフィリティヨは、さすが 旅するうさぎさんが
    選らばれただけあって、センスの良いところですね。
    緑と白と青・・・お食事も美味しそうですね♪

    スパも体験できて良かったですね。とっても気持ち
    よさそうですね。

    アユさんのような良い方にもあたり、至福の時を
    大好きな海と一緒に過ごせましたね。
    私も、スパを体験したいと思いました。2ショットの
    お写真が見れないのが、とても残念です。

    今年は、待望のチロルへ行かれるのですね。
    旅するうさぎさんのことなので、素敵な時を過ごされると
    思います。
    2年分の楽しい思いをされて来て下さいね。
    もう少し先ですね?

    では、また♪ 素敵な旅行記を見せていただきまして
    ありがとうございました。

    cheriko330
    2017年05月17日00時17分返信する 関連旅行記

    RE: 至福の時 ☆

    cheriko330さん

    こんにちは!
    大変お返事が遅くなり、すみませんでした。
    実は、夫の転勤が決まり、
    週末はその準備に追われ、
    平日は自分の仕事で残業なども
    しているので、お返事がなかなか
    できない状態でした。

    飛行機に乗り、今日も泊まりがけで
    夫の単身赴任先に来ているところです。
    住むところが決まり、
    これから先もしばらくは準備が
    続きそうです。

    この度はモルディブの旅行記を見て下さり
    ありがとうございました。
    自分が最初にモルディブに憧れた頃は
    まだ海から上がって塩水の冷水シャワーを
    浴びるような島がありました。
    全体的に設備があまり
    整っていなかったのです。

    そして、自分達が新婚旅行で行った時は
    真水の温水が出て、アイスクリームが
    食事で出ただけで感動したものでした。
    暑い国なので、アイスクリームを
    作ること自体が大変だと言われていた
    頃でした。
    その後、モルディブにはラグジュアリー
    なリゾートが沢山できて
    目を見張るばかりです。

    機会があれば、素朴な雰囲気の島に
    また行ってみたいです。

    スパでマッサージを受ける気持ち良さを
    モルディブに行った時に知ったので、 
    同じようにチロルでもスパに行くように
    なりました。

    チロルではマッサージ代は
    それほど高くないので気軽に受けられ、
    今度チロルで泊まるホテルにも
    スパがあり、マッサージ代が
    割引きになる特典が付いているので
    体験してみたいです。
    アルプスを見ながら
    のんびりしてみたいです。

    落ち着きましたら、また
    旅行記を拝見させていただきます!
    この度はありがとうございました。


    旅するうさぎ
    2017年06月03日17時36分 返信する
  • こんにちは

    旅するうさぎさん
    コメントありがとうございます!(笑)
    とても嬉しく読ませていただきました。
    私も晴れを望んでいましたが、雪景色も大変美しいものです。
    雲の動きも速くて、一瞬たりとも同じ景色がない自然は、ずっと眺めていても飽きませんね。
    ピーターは、昨年感動したので、是非又行きたくて!
    今までにスイートタイプを3つ見たのですが、今年は更に良い部屋になり、来年度も同じ部屋をもう予約してきました(笑)
    実は今回の旅は、78歳のご婦人をご案内し今まで私が見た素晴らしい景色とホテルを楽しんで頂きたくて!
    という旅でした。なので、半分昨年と同じ場所、私の部屋はもう一室取り、2部屋楽しみました。
    3日目からずっと晴れたので、雪も雨も貴重でした。
    まだカイザー〜には行けていないのですが、いつか行きたいと楽しみに取ってあります!
    2017年05月06日02時06分返信する

    RE: こんにちは

    クリスチャンさん、こんにちは。

    クリスチャンさんのザンクト・ヴォルフガングの旅行記を拝見して、
    私がこの湖に初めて行った時も
    やはりゴールデンウィーク中だったのですが、
    夏ではないかと思うくらい太陽が眩しかったので
    2年連続で雪景色というのに驚きしました。
    雪景色もまた、きれいだなぁと思いました。


    > 雲の動きも速くて、一瞬たりとも同じ景色がない自然は、ずっと眺めていても飽きませんね。


    雲は・・・
    日常生活では、長い間眺める機会はあまりありませんネ。
    けれども、旅先のお部屋や、ベランダの窓からは、
    私も雲をゆっくりと眺めることがあります。

    雨降りの時、
    雨が上がって、アルプスの山々に雲が沸き立っている時・・・
    朝早く起きて、冷たい空気の中、雲海が流れていく様子・・・
    雲の動きは面白くて、見飽きません。


    > ピーターは、昨年感動したので、是非又行きたくて!
    > 今までにスイートタイプを3つ見たのですが、今年は更に良い部屋になり、来年度も同じ部屋をもう予約してきました(笑)

    もう来年分も予約されたのですか!
    クリスチャンさんはお気に入りの所は
    リピートして行かれることが多いですね。
    何度か行くことにより、
    さらに深く知ることができ、安らぎも得られますね。


    > 実は今回の旅は、78歳のご婦人をご案内し今まで私が見た素晴らしい景色とホテルを楽しんで頂きたくて!
    > という旅でした。なので、半分昨年と同じ場所、私の部屋はもう一室取り、2部屋楽しみました。
    > 3日目からずっと晴れたので、雪も雨も貴重でした。


    そうでしたか。
    それはお連れの方もお喜びになったのではないでしょうか。
    3日目からの晴天は、雨上がりということもあり、
    さらに綺麗な景色を眺められたのではないでしょうか。


    > まだカイザー〜には行けていないのですが、いつか行きたいと楽しみに取ってあります!

    エルマウのカイザーホフですね。
    あそこは景色とお料理が良かったです。
    また、山の中なのでとても静かでした。

    でも私は、チロルであればノイシュティフトのVitalhotel Edelweissが
    今まで泊まった中で一番好きです。
    お部屋から眺めるシュトゥバイタールの風景、
    女将さんや従業員の皆さんの
    思いやりのあるフレンドリーな対応(これが一番)
    心からのくつろげる雰囲気、緑のお庭、
    食べやすい味付けの食事・・・。
    Vitalhotel Edelweissとフルプメスのスザンナさんの農家民宿は
    今後、また行きたいと思っています。

    今年の夏、チロルで泊まるホテルは、
    もうかれこれ8年くらい泊まってみたいと
    思い続けているお宿です。
    当時、ホテルのHPを偶然見つけて、ここは凄いなぁ…
    なんだか遠そうだけど、こんな所に泊まれたら
    さぞかし素敵だろうなぁ…と思った所です。

    前回の旅で下見した時に、スタッフの方の対応がとても良く、
    また、メールで質問しても、全ての質問に迅速に答えてくれ、
    対応がしっかりしているので、
    やはりここに泊まりたいと感じました。
    今では、オーストリアでも指折りの人気ホテルに
    なっているので、楽しみにしています。

    Vitalhotel Edelweissの時も、やはり偶然HPを見つけて
    8年くらいここに泊まりたいと思い続けて(笑)、
    実際に1週間泊まってみたら、本当に良かったので、
    今回もそうなるといいな、と思っています。


    旅するうさぎ
    2017年05月07日09時30分 返信する
  • こんにちは

    旅するうさぎさん

    今年のヒンタートゥックスは1年ぶりのチロルではなく2年ぶりのチロルでしたね。

    シュトゥバイタールに行くに当たり、再び旅行記を拝見させていただいています。
    ノイシュティフト村のゲオルク教会、立派な教会ですね。
    教会の歴史、祭壇に置かれた像、祭壇画、天井画、お神輿(タイミングが良かったですね)
    聖フローリアンさん、INRI、チロルを貧困から救ったフランツ・セン牧師のことなどあらかじめ知識を持って行ければ訪問も楽しめます。

    神輿は旧約聖書、ユダヤ教の「シオン祭」の山鉾が原点だという節もあるようですね。

    フランツ・セン牧師の碑にはPEARRER FRANZ SENN となっています。
    PERRERをドイツ語辞書で調べると確かに牧師ですね。辞書では神父はPATERになっています。ゲオルク教会は間違いなくカトリックの教会のようですが?ですね。
    神父はカトリックの聖職者の尊称で男性のみ、牧師はプロテスタントの教職者の呼称で女性も認められています。牧師さんのことは通常牧師先生と呼んでいます。

    フランツ・センヒュッテFRENZ-SENN-HUTTE 2147mも調べて見ました。Mildersから入って行くようですね。
    周りを素晴らしい山に囲まれたチロルの山小屋でノイシュティフトからはそれほど離れておらず、行ってみたいとは思いますがバス路線は無いようなのでちょっと無理のようです。

    フルプメスの聖ウィトゥス教会も訪れてみたいです。

    それではまた。

    コットングラス
    2017年03月21日18時12分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    コットングラスさん、こんにちは。


    > シュトゥバイタールに行くに当たり、再び旅行記を拝見させていただいています。
    > ノイシュティフト村のゲオルク教会、立派な教会ですね。
    > 教会の歴史、祭壇に置かれた像、祭壇画、天井画、お神輿(タイミングが良かったですね)
    > 聖フローリアンさん、INRI、チロルを貧困から救ったフランツ・セン牧師のことなどあらかじめ知識を持って行ければ訪問も楽しめます。
    >
    > 神輿は旧約聖書、ユダヤ教の「シオン祭」の山鉾が原点だという節もあるようですね。


    ノイシュティフトの教会でお神輿を見ることができたのは
    良かったです。できれば、ノイシュティフトの方々が
    担いでいるいる姿も見たかったです。
    今、そのお神輿を担いだノイシュティフトの人達の写真を
    現地で買った本で見ているところです。
    民族衣装が素敵だな、と思います。


    > フランツ・セン牧師の碑にはPEARRER FRANZ SENN となっています。
    > PERRERをドイツ語辞書で調べると確かに牧師ですね。辞書では神父はPATERになっています。ゲオルク教会は間違いなくカトリックの教会のよう

    ですが?ですね。
    > 神父はカトリックの聖職者の尊称で男性のみ、牧師はプロテスタントの教職者の呼称で女性も認められています。牧師さんのことは通常牧師先

    生と呼んでいます。


    牧師さんのことは、牧師先生と呼ぶのですね。

    この旅行記を書いた時には、ドイツ語の辞書は持っていなかったのですが、
    今は電子辞書で独和辞典も入れいているので
    再度このPfarrer について引いてみました。
    すると、Pfarrerは「(プロテスタントの)牧師、(カトリックの)主任司祭」
    と出ていました。
    カトリックの司祭ということは、神父さまのことですよね。
    チロルはカトリックの地域ですし、もちろんノイシュティフトの教会も
    カトリックなので、私の持っている本には牧師と訳してありましたが、
    神父の方がよいのではないかと思い始めました。


    > フランツ・センヒュッテFRENZ-SENN-HUTTE 2147mも調べて見ました。Mildersから入って行くようですね。
    > 周りを素晴らしい山に囲まれたチロルの山小屋でノイシュティフトからはそれほど離れておらず、行ってみたいとは思いますがバス路線は無い

    ようなのでちょっと無理のようです。


    路線バスはありませんが、ノイシュティフトから
    フランツセンヒュッテの手前のOberissalmまで、
    タクシーはあるようです。
    しかも、Stubai Super Cardを持っていると、
    タクシー代が30%割引になるそうです。
    私はこれを見て、フランツセンヒュッテに行く時はこれを使おうと
    思っています。ここに書いてありました。
    https://www.stubai.at/en/activities/hiking/stubai-super-card/

    ちなみに、4toraのトラベラーさんでは、
    ilovesouthtyrolさんが以前、フランツセンヒュッテまで
    歩いて行かれたそうです。
    また、oneonekukikoさんは、Oberissalmの先のAlpein almまで
    レンタカーと徒歩で行かれて、旅行記にしていらっしゃいます。

    oneonekukikoさんの旅行記
    http://4travel.jp/travelogue/10902466

    かつて、ヘルマン・ヘッセもフランツセンヒュッテに行って
    蝶々を捕ったとのことですし、
    ノイシュティフトのおじいさんが案内して下さった歴史博物館で
    昔のフランツセンヒュッテの白黒写真を見ました。
    歴史のあるヒュッテで、いつか行ってみたいです。


    > フルプメスの聖ウィトゥス教会も訪れてみたいです。


    こぢんまりとした村の教会ですが、ここは何度行っても
    天上の白い化粧漆喰が素敵だなぁと思います。

    コットングラスさんはAxamer Lizumにも
    足を伸ばされるのですか。いいですね!
    私、Axamer Lizumの絵葉書を持ってます。
    シュトゥバイタールで買ったのです。行ってみたかったから。
    綺麗な所ですよね!
    裏からカルクケーゲルを見たみたいです。
    是非、綺麗なお写真を撮ってきて下さい。


    旅するうさぎ
    2017年03月26日19時45分 返信する

    RE: RE: こんにちは

    > コットングラスさん、こんにちは。
    >
    >
    > > シュトゥバイタールに行くに当たり、再び旅行記を拝見させていただいています。
    > > ノイシュティフト村のゲオルク教会、立派な教会ですね。
    > > 教会の歴史、祭壇に置かれた像、祭壇画、天井画、お神輿(タイミングが良かったですね)
    > > 聖フローリアンさん、INRI、チロルを貧困から救ったフランツ・セン牧師のことなどあらかじめ知識を持って行ければ訪問も楽しめます。
    > >
    > > 神輿は旧約聖書、ユダヤ教の「シオン祭」の山鉾が原点だという節もあるようですね。
    >
    >
    > ノイシュティフトの教会でお神輿を見ることができたのは
    > 良かったです。できれば、ノイシュティフトの方々が
    > 担いでいるいる姿も見たかったです。
    > 今、そのお神輿を担いだノイシュティフトの人達の写真を
    > 現地で買った本で見ているところです。
    > 民族衣装が素敵だな、と思います。
    >
    >
    > > フランツ・セン牧師の碑にはPEARRER FRANZ SENN となっています。
    > > PERRERをドイツ語辞書で調べると確かに牧師ですね。辞書では神父はPATERになっています。ゲオルク教会は間違いなくカトリックの教会のよう
    >
    > ですが?ですね。
    > > 神父はカトリックの聖職者の尊称で男性のみ、牧師はプロテスタントの教職者の呼称で女性も認められています。牧師さんのことは通常牧師先
    >
    > 生と呼んでいます。
    >
    >
    > 牧師さんのことは、牧師先生と呼ぶのですね。
    >
    > この旅行記を書いた時には、ドイツ語の辞書は持っていなかったのですが、
    > 今は電子辞書で独和辞典も入れいているので
    > 再度このPfarrer について引いてみました。
    > すると、Pfarrerは「(プロテスタントの)牧師、(カトリックの)主任司祭」
    > と出ていました。
    > カトリックの司祭ということは、神父さまのことですよね。
    > チロルはカトリックの地域ですし、もちろんノイシュティフトの教会も
    > カトリックなので、私の持っている本には牧師と訳してありましたが、
    > 神父の方がよいのではないかと思い始めました。
    >
    >
    > > フランツ・センヒュッテFRENZ-SENN-HUTTE 2147mも調べて見ました。Mildersから入って行くようですね。
    > > 周りを素晴らしい山に囲まれたチロルの山小屋でノイシュティフトからはそれほど離れておらず、行ってみたいとは思いますがバス路線は無い
    >
    > ようなのでちょっと無理のようです。
    >
    >
    > 路線バスはありませんが、ノイシュティフトから
    > フランツセンヒュッテの手前のOberissalmまで、
    > タクシーはあるようです。
    > しかも、Stubai Super Cardを持っていると、
    > タクシー代が30%割引になるそうです。
    > 私はこれを見て、フランツセンヒュッテに行く時はこれを使おうと
    > 思っています。ここに書いてありました。
    > https://www.stubai.at/en/activities/hiking/stubai-super-card/
    >
    > ちなみに、4toraのトラベラーさんでは、
    > ilovesouthtyrolさんが以前、フランツセンヒュッテまで
    > 歩いて行かれたそうです。
    > また、oneonekukikoさんは、Oberissalmの先のAlpein almまで
    > レンタカーと徒歩で行かれて、旅行記にしていらっしゃいます。
    >
    > oneonekukikoさんの旅行記
    > http://4travel.jp/travelogue/10902466
    >
    > かつて、ヘルマン・ヘッセもフランツセンヒュッテに行って
    > 蝶々を捕ったとのことですし、
    > ノイシュティフトのおじいさんが案内して下さった歴史博物館で
    > 昔のフランツセンヒュッテの白黒写真を見ました。
    > 歴史のあるヒュッテで、いつか行ってみたいです。
    >
    >
    > > フルプメスの聖ウィトゥス教会も訪れてみたいです。
    >
    >
    > こぢんまりとした村の教会ですが、ここは何度行っても
    > 天上の白い化粧漆喰が素敵だなぁと思います。
    >
    > コットングラスさんはAxamer Lizumにも
    > 足を伸ばされるのですか。いいですね!
    > 私、Axamer Lizumの絵葉書を持ってます。
    > シュトゥバイタールで買ったのです。行ってみたかったから。
    > 綺麗な所ですよね!
    > 裏からカルクケーゲルを見たみたいです。
    > 是非、綺麗なお写真を撮ってきて下さい。
    >
    >
    > 旅するうさぎ

    こんにちわ
    旅するうさぎさん

    フランツ・セン・ヒュッテの情報有難うございました。

    Stubai Super Card の30%discount on travel by Taxi from Neustift to oberissalm
    ですね。
    oberissalmまでタクシーで行ければフランツ・セン・ヒュッテは可能ですね。
    Stubai Super Cardが取り上げているのはやはりフランツ・セン・ヒュッテの魅力が高いからと思えました。


    ちなみにOberisAlmをネットで調べた所、タクシーの時刻表が乗っていました。
    往復14ユーロ、片道8ユーロのようです。
    ノイシュティフトの乗り場Reisedinst-Danler Neustiftの場所が分かりませんがホテルで聞くようにします。

    Neustift→Milders 1026m→Oberiss Alm 1750m→Alpein Alm 2042m→Franz-Senn hutte
    2147m とOberiss Almkからフランツ・セン・ヒュッテまでの標高差もそれほどなく行けそうです。

    ノイシュティフトの歴史博物館のヒュッテに白黒写真を拝見しました。
    1885年設立、すでに130年以上の歴史あるヒュッテなのですね。

    ヘルマン・ヘッセ〜ノーベル文学賞作家
    以前ドイツの世界遺産「マウルブロンの修道院」を訪れた時のことを
    思い出しました。
    この修道院は宗教改革以後プロテスタントの神学校になりました。
    ヘルマン・ヘッセはここに通い、その時のことが「車輪の下」になりました。


    oneonekukikoさんのAlpein Almまでの旅行記も拝見させていただき雰囲気を
    掴むことが出来ました。

    今年のハイキング行程の候補に加わりました。果たして行けるか?

    それではまた

    コットングラス
    2017年03月28日21時28分 返信する
  • いつの日か、カイザーホフに泊まりセル村にも♪

    旅するうさぎさん、こんばんは

    セル村の旅行記を拝見させていただきました。

    セルは2012年に「オーストリアで一番美しい花の村」に選ばれ、
    2013年には「ヨーロッパで一番美しい花の村」に選ばれたそうですね。
    花好きとしては、ぜひとも行きたくなりました♪

    一昔前、「オーストリアで一番美しい村」ということで
    アルプバッハに(それも2回も!)行きましたが
    今の時代はセルなのですね〜

    うさぎさんが泊まられたカイザーホフには今でも憧れ
    いつの日か泊まりたいと夢見ています。

    今年はチロルにお出かけのご予定がおありですか?
    また旅行記で楽しませていただけるかしらと、楽しみです^^

    ようやく暖かくなってきましたね。
    どうぞお元気で、春のお出かけをお楽しみくださいね。

    sanabo

    2017年03月20日22時57分返信する 関連旅行記

    RE: いつの日か、カイザーホフに泊まりセル村にも♪

    sanaboさん、こんにちは。
    セル村の旅行記を見て下さり、コメントもありがとうございます。


    > セルは2012年に「オーストリアで一番美しい花の村」に選ばれ、
    > 2013年には「ヨーロッパで一番美しい花の村」に選ばれたそうですね。
    > 花好きとしては、ぜひとも行きたくなりました♪


    そうなんです。
    私は現地に行くまでそのことを知らなかったのですが、
    カイザーホフのお部屋に置いてあったパンフレットで
    セルがお花の村として受賞したことを知り、
    元々、セルへは壁絵を見に行くつもりでしたが、
    お花まで綺麗だなんて、一体どんな村なのかな?と思い
    出かけました。

    よろしければ、youtubeに受賞の様子が映っているので
    見てあげて下さい。
    授賞式でのセル村の人達、とっても嬉しそうです。
    この村ではこの年、山の中腹にある子供が水で遊ぶ施設
    HexenwasserでALPS賞を受賞し、
    チロルのブラスバンド大会でも優勝して
    youtubeではそのトリプル受賞を伝えているのですが、
    村を盛り上げていこうとする人達の活気が感じられました。
    https://www.youtube.com/watch?v=Ztvw3-DPcg4


    > 一昔前、「オーストリアで一番美しい村」ということで
    > アルプバッハに(それも2回も!)行きましたが
    > 今の時代はセルなのですね〜

    sanaboさんは2度もアルプバッハに行かれたのですね。
    以前からお花好きなのは知っていましたが、
    やはり相当なお花好きですね!
    私も同じなので、嬉しいです。

    私は今年、チロルのTuxertalに9連泊する予定ですが、
    もしかしたら、余裕があればですが、
    アルプバッハにも行くかもしれません。
    元祖お花の村はやはり捨てがたいです。

    お花の家々を見て歩くのは、毎回楽しみです。
    チロルで最も楽しみなことと言っていいくらい。
    見ていて飽きることがないです。
    家の形や装飾も、谷によって違うので
    そのおうちとお花が生み出すハーモニーが
    何ともいえず好きです。

    2016年に、このEntente Florale Europe の
    Town部門でゴールドを受賞したのは、
    なんと Bad Ischl とのことですよ!
    やっりね〜、綺麗だもの、イシュル温泉は。
    町全体も品がいいし、私もあの町、大好きです。

    ここに2016年のEntente Florale Europeの
    結果が出ていました。
    http://www.entente-florale.eu/results-2016/

    sanaboさんは色々な国にお出かけになるので
    受賞した町や村をご存じなのではないでしょうか。

    カイザーホフ、お料理と景色が特に良かったです。
    今年泊まるホテルも、例によって
    1泊3食に午後のおやつ付のところで、
    食事については何も心配がなくて楽です(笑)
    ずっと憧れていたホテルでもあり、
    久しぶりのチロル、満喫したいと思います。

    sanaboさんはどちらに行かれるのでしょうか。
    毎回、旅行記がとても充実していて。
    今回はポルトガルを拝見しましたが、
    私は学校で習った社会科を思い出しました。
    また、栄枯盛衰という言葉も。
    お泊りになったリスボンのホテルも素敵ですね。


    旅するうさぎ
    2017年03月21日23時36分 返信する

    Soell♪

    旅するうさぎさん、こんばんは

    > よろしければ、youtubeに受賞の様子が映っているので
    > 見てあげて下さい。

    はいっ、早速拝見しました♪
    今バックグラウンドでyoutubeのチロルの音楽が流れています^^
    それにしても3冠達成とは凄いですね!
    村の活気や人々の意気込みが伝わってくるようです。
    ぜひぜひいつか訪れてみたいです。

    youtubeを拝見して分かったのですが、セル村のスペルは
    sの後ろはeではなくoの上に点々(!笑)が付くドイツ語特有の文字を
    書くのですね。 で、英語表記だとoeに。
    この発音、日本人は苦手ですよね〜(笑)

    > 私は今年、チロルのTuxertalに9連泊する予定ですが、
    > もしかしたら、余裕があればですが、
    > アルプバッハにも行くかもしれません。

    わぁ、Tuxertallに9連泊ですか!?
    いいですね〜♪ 思い切り楽しんでらして下さいね!
    アルプバッハ手前のRattenbergも好きなんです。

    > 2016年に、このEntente Florale Europe の
    > Town部門でゴールドを受賞したのは、
    > なんと Bad Ischl とのことですよ!
    > やっりね〜、綺麗だもの、イシュル温泉は。
    > 町全体も品がいいし、私もあの町、大好きです。

    Bad Ischlが受賞したのですね〜
    私も大好きな町です。
    ケーキ好きとしては、カフェ・ツァウナーもありますし(^_-)-☆

    > ここに2016年のEntente Florale Europeの
    > 結果が出ていました。

    残念ながら他に知っている町はありませんでした。
    今後のために、教えていただいたページをお気に入りに入れました。
    どちらかに行けたらという楽しみが増えました^^

    > 今年泊まるホテルも、例によって
    > 1泊3食に午後のおやつ付のところで、
    > 食事については何も心配がなくて楽です(笑)

    3食(お昼も)ついているのですか?
    思い切り遊んで、おなかがすいたらお家(ホテル)に帰って
    また遊んで・・・(笑)
    想像しただけで、私までワクワクしてきますヽ(^o^)丿
    いいなぁ〜〜

    旅行記を拝見するのが今から楽しみです♪

    sanabo
    2017年03月23日23時34分 返信する

    RE: Soell♪

    sanaboさん


    > アルプバッハ手前のRattenbergも好きなんです。


    sanaboさん、ラッテンベルクもお好きなんですね。
    実は、ラッテンベルクにも行く予定です。
    理由は、聖ノトブルガさんの生まれ故郷だからです。
    前回の旅で、念願かなってエーベンの聖ノトブルガ教会に
    行くことができました。
    ですので今度は、彼女の生まれ故郷へ行こうと思っています。
    キリスト教徒でもないのに、聖地巡礼となりそうです。


    > Bad Ischlが受賞したのですね〜
    > 私も大好きな町です。
    > ケーキ好きとしては、カフェ・ツァウナーもありますし(^_-)-☆


    私もあのお店のケーキ、とっても美味しくいただきました♪
    色とりどりのフレッシュフルーツが載ったケーキ。
    テイクアウトして、温泉ホテルのベランダで食べました。
    ずいぶん前のことですが、あのケーキの美味しさは
    忘れられないです。
    甘さもちょうどよく、上品な感じがしました。


    > 3食(お昼も)ついているのですか?
    > 思い切り遊んで、おなかがすいたらお家(ホテル)に帰って
    > また遊んで・・・(笑)


    お昼に間に合うように帰れる日はほとんどないと
    思いますが、せっかくなので、お昼も午後のケーキも
    時には味わってみたいです。
    朝食も頼めば部屋まで持ってきてくれるそうなので、
    もし景色の良いお部屋であれば、時にはのんびり
    お部屋で食べるのもいいかなぁと思っています。


    旅するうさぎ
    2017年03月27日22時25分 返信する
  • お久しぶりです

    旅するうさぎさん、こんにちは

    暦の上では立春・・本日はそんな春の兆しのする日和です。
    陽の光も力強くなりました。
    日暮れも伸びてきましたので、夕刻の孫のお迎え時間でも、明るくて気分も良いです。

    お身体の調子は宜しいですか?
    また、お仕事にも馴染まれましたでしょうか?
    どうぞ、お気をつけて下さいね。

    今年はイタリアに行くのですが特典マイルの恩恵に預かろうとしましたが、甘い考えだったようで直通は満席でした。
    それに、JALの提携のエアーフランスなどは、東京まで自力で行かなければならない事を知りました。

    旅するうさぎさんは何時もビジネスで羨ましいのですが、今回ビジネスもトライしましたが満席でキャンセル待ち・・
    行けなくなると困るのでプレエコで、フランクフルトを予約したのです。

    話が長くなりましたが、ここからが本題です。
    いつもチロルに行かれる時に、ミュンヘンから入られますよね。

    今回、私もフランクフルトからミュンヘン泊でインスブルック経由でアルプス越えでベローナに入ろうかな〜と思っているのです。

    時間が許せばインスブルックなど立ち寄ろうかな〜と思ったりしていまして、旅するうさぎさんの旅行記にお邪魔させて頂きました。
    兎に角、行きか帰りはミュンヘン経由にする予定なのです。

    チロル地方の風景を久しぶりに拝見させて頂き、心が爽やかになりました^^

    今年の旅行計画も順調でしようね。
    行く前の下準備から膨大な計画なので、頭が下がります。
    また、旅行記を楽しみにお待ちしております。


    夫の大根で切干大根をと思いながら日にちが過ぎていきます。
    インフルエンザが流行っていますね。お気をつけて下さい。

    rinnmama
    2017年02月04日16時22分返信する

    こんにちは!

    rinnmamaさん、こんにちは。
    昨日はこちらでも、だいぶ暖かさが感じられました。
    rinnmamaさんもお孫さんのお迎えなど
    お忙しい日々の中、お元気でいらっしゃるようで何よりです。
    私も仕事にだいぶ慣れてきましたので、
    今年の夏休みは会社の連休に自分の有給を付け足して
    チロルに行ってくる予定です。


    > 今年はイタリアに行くのですが特典マイルの恩恵に預かろうとしましたが、甘い考えだったようで直通は満席でした。
    > それに、JALの提携のエアーフランスなどは、東京まで自力で行かなければならない事を知りました。


    rinnmamaさん、今年はイタリアですか。素敵ですね♪
    マイルを使っての特典旅行は、すぐに席が埋まってしまうので
    早く予約しないとなかなか取れませんね。
    rinnmamaさんはJALなのですか。
    私がマイルを貯めているのはスカイマイルだけなのですが、
    やはりピーク時は早く予約しないと取りにくいです。


    > 旅するうさぎさんは何時もビジネスで羨ましいのですが、今回ビジネスもトライしましたが満席でキャンセル待ち・・
    > 行けなくなると困るのでプレエコで、フランクフルトを予約したのです。


    ビジネスクラスといっても、私はマイルを使っての特典旅行か、
    格安で売り出されているビジネスクラスにしか
    乗ったことがありません。
    普通に購入するなんて、私にはとても無理です。
    rinnmamaさんはプレエコを取ったのですね。

    私は今年、同じスカイチームの中の
    アエロフロートのCクラスに初めて乗ってみることにしました。
    アエロフロートというと、一昔前までは
    あまり乗りたくない航空会社だったのですが、
    最近は、皆さんの旅行記を拝見すると
    機材はエアバスでそれほど悪くないことを知り、
    ミュンヘンまでの乗り継ぎ時間も悪くないし、
    価格も夏休みなのに諸税等込で18万円台と格安で、
    おまけにマイルまで付く…ということで、
    試しに乗ってみることにしました。
    実はアエロフロートがスカイチームのメンバーであることも
    今まで気が付いていませんでした(!)
    ちょっとワクワク、ドキドキです。


    > 話が長くなりましたが、ここからが本題です。
    > いつもチロルに行かれる時に、ミュンヘンから入られますよね。
    >
    > 今回、私もフランクフルトからミュンヘン泊でインスブルック経由でアルプス越えでベローナに入ろうかな〜と思っているのです。
    >
    > 時間が許せばインスブルックなど立ち寄ろうかな〜と思ったりしていまして、旅するうさぎさんの旅行記にお邪魔させて頂きました。
    > 兎に角、行きか帰りはミュンヘン経由にする予定なのです。


    そうなのですね。
    列車でブレンナー峠を越えて行くのですか。旅のロマンですね。
    私もミュンヘンには行きと帰りで1泊づつする予定です。
    もし時間があれば、どこかの美術館かテアティーナ教会の内部を
    見てみたいです。
    テアティーナ教会って、以前から外観がすごく面白いと
    思っているのですが(塔の上の飾りが、伊達巻のような、
    でんでん虫のような形だから!)
    けれど、以前のrinnmamaさんの旅行記で、
    内部の写真を拝見した時に
    内部は外観とはまったく印象が異なり、白いことを知り、
    スタッコがこれでもかというほど施されていて
    優美だと思ったので、一度見てみたいと思いました。

    インスブルック、いい街です。青白いイン川が流れ、
    アルプスが迫っている街。
    私の大好きなセルレス(という山)もよく見えて…。


    > 今年の旅行計画も順調でしようね。
    > 行く前の下準備から膨大な計画なので、頭が下がります。
    > また、旅行記を楽しみにお待ちしております。


    rinnmamaさんもそうだと思いますが、
    旅って、実際に行っている時も、
    ハプニングも含めて面白いものですが、
    計画している時もまた楽しいものですね。
    今年は一人旅なので、とにかく無理のないように、
    余裕を持った行動を心がけようと思っています。


    > 夫の大根で切干大根をと思いながら日にちが過ぎていきます。
    > インフルエンザが流行っていますね。お気をつけて下さい。


    切干大根、ご自分でお作りになるのですね。
    インフルエンザが流行っているとニュースで聞きました。
    今週は2夜連続で武道館へライブに行くので、
    絶対に風邪は引けないと思い、気合を入れています!!


    旅するうさぎ
    2017年02月05日13時58分 返信する
  • 聖ノトブルガ巡礼教会の情報ありがとうございました

    こんばんは

    2016年9月8日に訪れたエーベンの教会を調べていたら
    ここが聖ノトブルガ巡礼教会であることをあなたの口コミで知りました。
    あまりネットではここの情報は世界遺産であるのに出てませんね。

    実は目的はこの教会を訪れることではなく
    撮鉄旅行でこの地を訪れています。
    ここには、バスでイエンバッハから途中まで来て数本のSLを撮ってから徒歩で登ってきました。
    この教会の前のベンチでランチをいただき、
    食後の散歩で教会内部に入ったり、周辺を散歩していました。
    この教会のことが気になり調べたら、あなたの記事に出会いました。
    大変役に立ちました。
    写真を撮るための列車の運行は詳細に友人が調べてましたが
    文化的なことはさっぱりでした。

    私の旅行記の方はエキサイトブログにMr_Futchanで掲載中ですが、
    まだここにはたどり着いていません。
    このあくる日ティラタール鉄道を撮り歩いています。

    2016年10月16日21時10分返信する 関連旅行記

    RE: 聖ノトブルガ巡礼教会の情報ありがとうございました

    Mr_Futchanさん、こんにちは。

    ノトブルガさんの教会の旅行記を見て下さり、
    またコメントもありがとうございます。


    > 実は目的はこの教会を訪れることではなく
    > 撮鉄旅行でこの地を訪れています。
    > ここには、バスでイエンバッハから途中まで来て数本のSLを撮ってから徒歩で登ってきました。
    > この教会の前のベンチでランチをいただき、
    > 食後の散歩で教会内部に入ったり、周辺を散歩していました。


    撮鉄旅行で行かれたのですね。
    イエンバッハ駅からは、このアッヘンゼー鉄道と
    ツィラータール鉄道の両方の蒸気機関車を撮影することができるので
    鉄道を撮影をされる方には、魅力的な場所なのですね。

    Mr_Futchanさんの4toraとブログ、
    両方のお写真を拝見しました。
    どれもこれも、大変魅力的な写真ばかりで、
    美しいと思いました。
    鉄道を入れた風景もさることながら、食事、お花、人物…、
    こんなふうに撮れたなら素敵だな、と思いました。


    > この教会のことが気になり調べたら、あなたの記事に出会いました。
    > 大変役に立ちました。
    > 写真を撮るための列車の運行は詳細に友人が調べてましたが
    > 文化的なことはさっぱりでした。


    私も文化的なことはよく分からないことばかりです。
    でも、分からないからといって、調べるのを諦めてしまい
    なに一つ分からないまま、
    ただチロルの風景だけ見て旅しているのは
    なんだかもったいない気もするので
    自分の分かる範囲で調べるようにはしています。

    時々私は「この旅行記、よく書けたなぁ…」
    と後で思う旅行記が、ごく稀にあるのですが、
    このノトブルガさんの旅行記も、そんな旅行記の1つです。

    ノトブルガさんのことはWikipediaや聖人事典には
    ちょっとしか載っていませんでした。
    でも、どうしてもこの天井画の意味が知りたい!
    と思い、いろいろ検索した結果、ドイツの女性の伝記サイトに
    詳しく載っているのを見つけることができ、
    自分なりに訳して、天井画に沿ってまとめてみました。

    撮ってきたフレスコ画の写真が暗くて、
    なんだか見にくい写真もあると思います。
    また、訳にも不十分な点があるかと思いますが、
    調べてみて、本当に良かったと思っています。

    ノトブルガさんについては、私が撮ったこの写真のように
    http://4travel.jp/travelogue/10801115

    チロルでは、あちこちに壁絵や像があって、
    いろいろな村を歩くたびに、必ずと言っていいほど
    いらっしゃるので、地元の方々に敬愛されているのだなぁ、
    と思います。彼女は農家の方々の守護聖人なのだそうです。


    > 私の旅行記の方はエキサイトブログにMr_Futchanで掲載中ですが、
    > まだここにはたどり着いていません。
    > このあくる日ティラタール鉄道を撮り歩いています。


    Mr_Futchanさんのアッヘンゼー鉄道と
    ツィラータール鉄道の旅行記、
    出来上がりましたら、拝見するのが楽しみです。
    どういう写真をお撮りになったのだろうか?
    と興味深々です。また拝見させていただきたいです。

    この度は、ありがとうございました。


    旅するうさぎ
    2016年10月23日18時42分 返信する

    RE: RE: 聖ノトブルガ巡礼教会の情報ありがとうございました

    旅するうさぎさん
    丁寧なお返事ありがとうごじました。

    ご異存がなければ、私のブログの記事で貴女ページにリンクをはらせて
    いただきたいのですが宜しくお願いいたします。

    私のブログは
    検索サイトで「バタム島の休日」で探せば出てくると思います。
    Googleで検索すると
    「バタム島の休日−3 : ときめき、発見、感動をもとめて」が上の方にでてきます。
    記事がアップされるのは11月1日になる予定です。
    (ブログ「ときめき、発見、感動をもとめて」は2010年1月から始めています。)
    4travelへははじめて投稿しました。

    どうか宜しくお願いいたします。

    2016年10月25日19時20分 返信する

    RE: RE: RE: 聖ノトブルガ巡礼教会の情報ありがとうございました

    Mr_Futchanさん、こんにちは。


    > ご異存がなければ、私のブログの記事で貴女ページにリンクをはらせて
    > いただきたいのですが宜しくお願いいたします。


    私の4toraのページでよろしければ、どうぞなさって下さい。
    私は4tora以外、今のところ、特にブログはないです。
    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。


    旅するうさぎ
    2016年10月30日12時32分 返信する
  • 天気が良くて何より(^_-)-☆

    旅するうさぎさん

    こんばんは、ムロろ〜んです。
    上高地へ行かれた旅行記を拝見しました。

    天気が良くて何よりでしたね。
    空気が清々しそうで、風景もより一層美しく見えます。
    夏だったら絶対涼しそうだろうなぁと思いながら、7毎年行こうかなって思っている上高地。残念ながらまた今年も行けずにすぎそうです(^_^;)。

    山小屋で食べられる焼き魚も美味しそうです。
    人が思ったよりも少なそうな感じがしました。
    混んでいるというイメージがしたんです。

    都会から空気のきれいな所へ。気分もリフレッシュですね(^_-)-☆。


    ムロろ〜ん(^人^)
    2016年10月03日18時31分返信する 関連旅行記

    RE: 天気が良くて何より(^_-)-☆

    ムロろ〜んさん、こんにちは!
    お返事遅れてごめんなさい。
    今頃はニューヨークから戻ってこられたところでしょうか。

    ムロろ〜んさんも和尚様になられ、
    より一層、お仕事がお忙しくなったことと思います。
    私もおかげさまで、忙しくも
    充実した日々を送っています(^^)


    > 天気が良くて何よりでしたね。
    > 空気が清々しそうで、風景もより一層美しく見えます。
    > 夏だったら絶対涼しそうだろうなぁと思いながら、7毎年行こうかなって思っている上高地。残念ながらまた今年も行けずにすぎそうです(^_^;)。


    天気を確認してから出かけました。
    近いようで、実際行ってみると
    なんだか遠い上高地ですが、
    素敵な所なのは間違いないです。
    かなりリフレッシュできました。

    この日は夏休み明けの平日だったので、
    空いていましたが、翌日の土曜日は
    やはり混んでいました。外国の方も多かったです。

    ところで、ムロろ〜んさんの「総持寺編」は以前に拝見しましたが、
    「永平寺編」は今日じっくり拝見しました。
    様々な修行の段階、知らないことばかりなので、
    興味を持って拝見しました。
    そして別府の旅も。

    飛行機ではミッフィーちゃんもスカイタイムなど
    もらえていいですね♪
    それにミッフィーちゃんも後姿や正面の姿だけでなく、
    ちょっと斜め後ろを見ている姿も何度か出てきて
    とても可愛いと思いました。

    ムロろ〜んさんのトラベラーページの表紙のお写真は
    チベットの湖ですよね!
    何年か前に拝見した、あのチベットの旅行記は
    とても印象的でしたし、
    車窓からカメラで撮った湖の色、
    綺麗だなぁ〜と覚えていたので、すぐに分かりました。


    旅するうさぎ
    2016年10月14日23時37分 返信する
  • とても美しい山歩きですね

    旅するうさぎさん
    私の旅行記を訪問下さいましてありがとうございました。
    初めて旅するうさぎさんの旅行記を拝見しましたが、チロルの山旅は私も行ったことがない場所で、とても楽しめました。
    ひとつひとつの旅行記が充実していて、記事も写真も多彩ですね。
    一番驚いたのは、1年も前から資料を取り寄せて、歩くコースの研究をしておられたことです。刹那的な私にはとても真似出来ません。でも、そのくらいの準備がないと、折角行っても見落としがあったりするでしょうね。
    写真も美しく撮れていました。また拝見します。
    Rolleiguy
    2016年10月01日22時02分返信する 関連旅行記

    RE: とても美しい山歩きですね

    Rolleiguyさん、こんにちは。

    こちらこそ、チロルの旅行記を見て下さり、
    またフォローまでして下さり、
    ありがとうございます。

    Rolleiguyさんの旅行記、ミュンヘンの聖体行列と
    アンデックス修道院を拝見しました。
    以前から、チロルで聖体行列を見てみたいと
    思っていたので、ミュンヘンではどんな感じなのだろう?
    と思い拝見しました。
    また、アンデックス修道院のロココ調の内装も
    素晴らしいと思いました。

    私はチロルの村が好きなのですが、
    その旅で楽しみにしていることの1つは
    教会の内部を拝見させていただくことです。
    チロルの村の教会はどこも立派で
    その建築様式や内部の装飾は日本にはないものですし、
    天井画やスタッコが美しく、
    素晴らしいなぁと思い、訪ねています。

    今まで拝見してきたチロルの教会の内装は、
    南ドイツもそうだと思いますが、
    圧倒的にバロックかロココでした。
    教会の歴史はバロック以前からあっても、
    歴史の途中で、バロックやロココに変更されて
    現在に至る…という所がほとんどでした。

    チロルの花を飾った可愛らしい家々と
    教会の内部の、過剰なまでの夢見るような装飾は、
    なんだか合っているように思います。
    これから先、ロマネスクなどの古い教会にも出会ったら、
    また新しい発見があるのではないかと思っています。


    > 初めて旅するうさぎさんの旅行記を拝見しましたが、チロルの山旅は私も行ったことがない場所で、とても楽しめました。
    > ひとつひとつの旅行記が充実していて、記事も写真も多彩ですね。
    > 一番驚いたのは、1年も前から資料を取り寄せて、歩くコースの研究をしておられたことです。刹那的な私にはとても真似出来ません。でも、そのくらいの準備がないと、折角行っても見落としがあったりするでしょうね。


    私は元々、山を歩きたくてチロルに行ったわけではなく、
    その文化が知りたくて、チロルへ旅したいと思ったのが
    きっかけだったので、山登りについてはまったく自信がないのです。
    ですので、他の方ならいきなり現地に行って、
    山の中で標識見ただけですぐに登れるような所であっても、
    私には難しいです。
    だからよく調べて行きたいと思っています。

    実は、調べる期間が1年間というのは短いほうで、
    3年くらいかかったこともありました(笑)。
    事前にある程度調べるかわりに、
    現地に着いたら、その日の気分と天候で
    行先をその場で決めています。
    事前に調べることで、沢山の選択肢が自分の中に
    入っているので、その中から、その日にあった
    ものを取り出して、実行している感じです。
    チロルでは、1か所1週間の滞在を基本にしてるので、
    特にこの日にここに行くとはまったく決めずに
    1週間まるまる自由時間にしています。
    これだと、雨の日に山に行く必要はなく、
    晴れの日限定で行けますし、
    雨の日は雨の日で、楽しいことが色々あるので、
    結局、満足度が高い旅ができているような気がします。

    ですので、この旅行記のツィラータールでも、
    本当は他に候補の場所がいくつもあって、
    事前にかなり調べていたのですが、
    その場所には行かなかったので
    またいつか行けばいいや、と思っています。
    チロルは逃げていかないし、またそのことで
    その谷を再訪できるとしたら、それはそれで
    楽しいことだと思っています。

    Rolleiguyさんはお仕事で
    チューリッヒに長い間、住んでいらしたのですね。
    チューリッヒといえば、金融機関、
    というイメージが私にはあります。

    スイスの山の旅行記も拝見しました。
    とても雄大な風景、色々なタイプの山々を、
    Rolleiguyさんの思い入れと共に見ることができ、
    とても良かったです。

    まったく旅というものは、その人を映す
    映し鏡のようですね。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
    ヨーロッパの文化のことなど、いろいろ教えて下さい。


    旅するうさぎ
    2016年10月02日19時47分 返信する

    RE: RE: とても美しい山歩きですね

    旅するうさぎさん
    大変ご丁寧な返信を有難うございました。
    元々は山自体が目的ではないとのことですが、アルプスの里の生活や文化、歴史は山と切り離すことは出来ないと思いますので、一緒に楽しんでおられる様子が窺えて、余り文化人とは言えそうもない私としては羨ましいところです。
    オーストリアは95%くらいがカトリックの教会で、かつての裕福な教会財政を背景に、大きな町での立派な教会堂が、バロックやロココ調の装飾を施されたのは自然だったと思います。私は、チロルもそうですが、小さな村の教会堂が大切に維持されているのを見るのが好きで、そうした純朴さを目にすると、ああ来て良かったと思ったりしています。東チロルのマトライという村にある教会堂もそうしたものでした。人はお金があると何かせずにはおられなくなりますが、お金の無い田舎の教会を村人が綺麗に維持しているのをみると、教会堂に入って、見せて頂くという行動も、建物を見るだけでなく、敬意を持って拝見するという気持ちになります。
     旅行の準備に3年(!)もかけることがあるとのお話し、単に見るだけでなく、またガイドブックに書かれていることをご自分の目で見て確認するのでもなく、ご自分のオリジナルな旅行の楽しみを作りだしておられるのですね。
    そうした旅行こそお金をかける価値があると思います。でもせっかちな私にはとてもできそうもありません。できなくても、旅するうさぎさんや、同じように旅行を楽しんでおられる4トラの皆さまの旅行記を拝見して、自分とは違う楽しみ方を知るのもいいものです。
     チューリッヒは金融の街です。日本企業で、金融以外で進出していたのは家電メーカーくらいだったと思います。今はどうなったことか。
    また旅行記をいろいろ拝見させて頂きます。
    Rolleiguy

    2016年10月03日11時09分 返信する
  • 上高地

    旅するうさぎさん、こんばんは〜

    日がだんだん短くなり、秋の訪れが感じられる頃になりましたね。
    今年の夏は暑くて暑くて、外に出るのも憚れましたが、ようやく外出が無理なくできるようになってきました。

    旅するうさぎさんは上高地に行って来られたそうですね。上高地は、雄大な大自然が広がっていて、どこか旅するうさぎさんの好きなチロルに似ているような気がします。

    ススキや秋の野草を見ながら、まず河童橋へ到着されたんですね。
    私は20代の頃に一度上高地へ行ったことがあります。上高地は最高の避暑地だと思いますが、関西からは行きにくくて、その後は行きたいと思いつつ、結局一度訪れただけです。かなり記憶は薄れていますが、河童橋のことはよく覚えています。橋の下の水がとても美しく感動したこと。周りの山岳風景が素敵だったこと。友人と記念写真を撮ったこと、などなど。お写真を拝見して、さらに思い出が蘇ってきました♪

    自然を感じながらの散策は気持ちが良かったでしょうね〜 湿原があったり、道のそばに小さな滝のような水流が流れていたり、森の中の木道を歩かれたり・・・ 爽快な気分を一緒に味わせてもらいました。

    お昼は明神岳を眺めながら「河童のひるめし」を食べられたと書かれていますが、名物なのですか?きゅうり巻きのことを河童巻きと言いますが、関係あるのでしょうか・・・ 何れにしても、美味しかったことでしょう。

    明神岳は神宿る山なのですね? 九州の島から信州に来た安曇族が自分たちのルーツである海の神を祀り 穂高神社になったということを初めて知りました。安曇野という地名がありますが、安曇族が住んだ場所なのでしょうか。

    "山の神もいれば 海の神もいる 上高地は「神合地」 神々宿る 神聖な場所 だからこんなに 美しい"とコメントされていますが、私にとって、上高地に対する新しい視点で、なるほど!と合点がいきました。素敵なコメントです!!

    美しい上高地を一緒に楽しませてもらったような気がしました♪

    akiko
    2016年09月21日00時51分返信する 関連旅行記

    とても不思議で、太古のロマンを感じました

    akikoさん、こんにちは。
    コメント、ありがとうございます。


    > 旅するうさぎさんは上高地に行って来られたそうですね。上高地は、雄大な大自然が広がっていて、どこか旅するうさぎさんの好きなチロルに似ているような気がします。


    今年は転職もし、チロルに行っていないので
    どこか山の風景が見られる所に行きたいと思いました。
    秩父はまだ暑かったので、信州がよいと思い、
    白馬と上高地で迷ったのですが、普段、お宿の予約が
    なかなか取れない上高地のお宿が
    たまたま空いていたのでそちらにしました。


    > ススキや秋の野草を見ながら、まず河童橋へ到着されたんですね。
    > 私は20代の頃に一度上高地へ行ったことがあります。上高地は最高の避暑地だと思いますが、関西からは行きにくくて、その後は行きたいと思いつつ、結局一度訪れただけです。かなり記憶は薄れていますが、河童橋のことはよく覚えています。橋の下の水がとても美しく感動したこと。周りの山岳風景が素敵だったこと。友人と記念写真を撮ったこと、などなど。お写真を拝見して、さらに思い出が蘇ってきました♪


    そうなのですね。
    akikoさんにとってもお友達との思い出の場所なのですね(^-^)

    上高地、関東からも遠いです。
    今回も片道6時間近くかかりました。
    今回は以前とは違う経路で、初めて北陸新幹線に乗って、
    長野駅で降りて、1日1本だけある、上高地行きの高速バスに
    乗って行きました。

    英会話の先生に上高地の写真を見せたら、
    綺麗だと興味を持たれて、
    「それで行くのにどのくらい時間がかかりますか?」
    と聞かれたので、片道6時間です、と答えたら
    「京都よりも遠い!!」と驚いていました(笑)


    > 自然を感じながらの散策は気持ちが良かったでしょうね〜 湿原があったり、道のそばに小さな滝のような水流が流れていたり、森の中の木道を歩かれたり・・・ 爽快な気分を一緒に味わせてもらいました。


    木道の道は、夏休み明けの平日だったせいで
    あまり人もいなくて、のんびり歩けて良かったです。


    > お昼は明神岳を眺めながら「河童のひるめし」を食べられたと書かれていますが、名物なのですか?きゅうり巻きのことを河童巻きと言いますが、関係あるのでしょうか・・・ 何れにしても、美味しかったことでしょう。


    このお弁当、今回泊まった上高地ルミエスタホテルのお弁当で、
    最近、上高地で美味しいと評判になっているらしいです。
    宿泊者以外の方々もわざわざ買いに来るそうです。

    ネーミングはたぶん、河童橋にかけているのだと思います。
    地元のお母さん達が信州の食材を使って作るお弁当で、
    信州サーモンの地酒粕漬けや、くるみの俵にぎり、
    長野産豚リブロースの味噌漬け、
    山賊焼(鳥の唐揚)…などが入っていました。
    食べてみると、素朴な味わいで美味しかったです。
    私はお弁当を買うと、必ず裏の原材料のところを
    見るのですが(笑)、保存料のような添加物が
    入っていなかったので、それも良かったです。


    > 明神岳は神宿る山なのですね? 九州の島から信州に来た安曇族が自分たちのルーツである海の神を祀り 穂高神社になったということを初めて知りました。安曇野という地名がありますが、安曇族が住んだ場所なのでしょうか。


    akikoさんも、安曇という地名に興味を持たれましたか。
    私も今回の旅で、とても不思議に思ったのが
    この安曇という地名です。

    バスで上高地に行く途中、松本を過ぎたあたりに、
    安曇小学校という学校を車窓から見ました。
    そのあたりでバスがノロノロし始めたのでよく見えたのです。
    その時に「なぜ安曇? 安曇野っていう所があるけど、
    こことは違う場所だし、なぜ同じような地名なのだろう?」
    と不思議に思いました。
    ホテルに着いたら、ホテルの住所も松本市安曇でした。

    さらに明神池に歩いて行った時に、
    鳥居があるのがなんだか不思議で
    明神池は穂高神社の奥宮であることを知り、
    「当神社の神様は海神です」という内容の
    案内板を見て、「なぜ山の中なのに海なんだ?!」
    と不思議に思ったのです。

    その2つがとってもとっても不思議だったので、
    家に帰って調べてみたところ、
    その2つは見事に繋がっていたのです。

    現在の福岡県から、
    太古の昔に信州にやってきた「安曇族」という人達がいて、
    その一族が住み着いた場所が
    「安曇」という地名になったこと、
    安曇族ゆかりの神社が、「穂高神社」だということが分かりました。

    松本市安曇も安曇野も、場所はちょっと違いますが、
    安曇族ゆかりの土地です。

    安曇族は大和朝廷を支えた有力豪族で
    水軍であったそうです。朝鮮半島にも戦いに行ったそう。
    元々が海の民なので、穂高神社のお祭りの山車は、
    今でも船の形で、船と船をぶつけ合う勇壮なものだそうです。
    私、YouTube でそのお祭りの様子を見ました。 
    バッチン!って大きな船をぶつけ合うのです。
    さすが、元水軍・・・。

    なぜ、わざわざ海のない、山ばかりの信州に
    遠路はるばる来たのか…?
    太古のロマンですよね!

    それにもっと驚くことがあって、
    愛知県の「渥美半島」、伊豆の「熱海」、
    滋賀県高島市の「安曇川町」なども
    安曇族とかかわりがあるそうで、
    阿曇、安曇、厚見、厚海、渥美、阿積、
    泉、熱海、飽海などの地名は、安曇族と関連があるそうです。
    とっても面白いですよね!
    やっぱり水軍だったから、機動力があって
    全国に散らばっていったのでしょうかね。

    私は本宮の穂高神社にも行ってみたくなりました。
    こちらは安曇野市にあるそうです。
    船と船がぶつかり合う「御船祭り」、
    見てみたいです(^-^)/


    > "山の神もいれば 海の神もいる 上高地は「神合地」 神々宿る 神聖な場所 だからこんなに 美しい"とコメントされていますが、私にとって、上高地に対する新しい視点で、なるほど!と合点がいきました。素敵なコメントです!!


    「神合地」は明神池にあった説明板にそう書いてありました。
    江戸時代の「善光寺道名所絵図」には
    上高地は「神合地」(かみこうち)と書かれ、
    神々が宿る神聖な場所である、と記されていたそうです。

    これを現地で読んだ時に、
    だからこんなに綺麗な所なんだなぁ〜、と思いました。


    旅するうさぎ
    2016年09月23日22時47分 返信する

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旅するうさぎさんにとって旅行とは

旅は明日への希望、最もよく効く栄養剤です。

幼い頃、はじめて憧れた人物は
兼高かおるさんでした。
彼女が行く先々の土地の
珍しい食べ物を美味しそうに食べ
村の部族長に勧められれば
現地のお酒を美味しそうに飲み、
現地の人たちと一緒に火を囲んで
笑顔で踊っていた姿は
今でも忘れられません。
子供心にこの人は凄いと思ったものです。
旅先の人々や文化を尊重することを
彼女から学びました。
いつか大人になったら
彼女のように世界中を見て回りたいと
ずっと夢見ていました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

旅に出るとその場所が好きになって
帰ってくることが多いです。

特に好きな場所は、
オーストリアのチロル州、
小さい頃から憧れていた沖縄の久高島、
パリのギュスターヴモロー美術館、
京都の上賀茂神社周辺、
珊瑚礁が美しいモルディブ、
オランダの美しい町、ライデン、
台湾、奄美大島、秩父などです。

大好きな理由

私はオーストリアのチロルがとても好きです。
チロルの魅力を挙げたらきりがありませんが、
ベランダのお花の可愛らしさ、
壁絵の美しさ、そこに込められた人々の思い、
小さな村ごとに個性があって、
立派な教会があって内装が素晴らしいこと、
いたる所にある野辺の聖人像、
アルプスの雄大な山々、
可憐な高山植物、
農家の方々が苦労して作り上げた
緑輝くアルム、
お宿の人たちの心のこもったおもてなし、
それなのに宿泊代が安いこと、
のんびりと気楽に過ごせるところなど
どれをとっても素晴らしいと思っています。

行ってみたい場所

2017年の夏はチロルの山奥にある
8年間ずっと憧れていたお宿に
9連泊する予定です。

チロルアルプスの風景を眺め、
ベランダのお花を見てまわり、
チロルの文化をもっと知ること。
山に登ったり、ホテルの施設で
のんびりすること・・・
などができるとよいです。

現在5カ国に訪問しています

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