08-09年越し『出会いの里帰り』 ★ 釧路とマドリードから、川越で待ち合わせ♪:MILFLORESさんの旅行ブログ
私のお気に入りトラベラーさんのお一人
釧路在住「道先案内人」ツーリスト今中さんが
私の里帰りと同時期に関東地方に、やはりお里帰りでいらっしゃることが判明。
お互いに、「いつか釧路で」、「いつかスペインで」と言っていたのですが
釧路とマドリードから近くに同時期に来ていることなんてそうない!と、
川越で落ち合うことになりました。
正月3日
丁度その日は川越初大師 喜多院のだるま市
食事は、川越名物のサツマイモ料理 「いも懐石」
そして、ツーリスト今中さんとのプチオフ会以外にも
素敵な出会いが他にふたつあった、
とっても盛りだくさんな1日になったのでした。
表紙の写真: コミュ「下を向いて歩こう!」の収集は怠りません!
http://4travel.jp/community/main/10000502/
散策は本川越駅からスタート。
待ち合わせまでに時間があるので、まずは川越の最大の魅力、蔵造りの街並みを見に一番街商店街の方へ行くことにしました。
ところが、その手前でこの看板に惹かれて寄ってしまう・・・
私: 「銭洗弁戝天よ!どうする?」
夫: 「洗う!!!」(狂喜)
11年前の初来日の時に、鎌倉の銭洗弁天でお金のみでなくクレジットカードまで洗ったら、その後、金運に恵まれたので、それ以来「また行かなくては」と言っていたのです。
(夫撮影)
川越は、江戸時代には文化や商業が発展し、小江戸と呼ばれていた。舟運により江戸の台所を賄う農産物や織物などを供給し、江戸との往来も盛んであった。
明治26年に川越で大火があり、1300戸が焼失したが、数件の蔵造りの建物が焼け残った。このことを教訓とした商人たちは、競って店を蔵造り建築にした。これが蔵造りの町並を生んで、最盛期には200軒余りもあった。
今日では、市内に30軒余りが残っているだけになってしまったが、分厚いしっくい壁で塗り込めた蔵造りの店舗が、これだけ軒を連ねて残っているのは、他の都市では見ることができない景観である。
(川越市 観光案内より抜粋)
↑のビルに入ってる歯医者さんの看板
ステンドグラスの歯が可愛い
こんな歯医者さんなら怖くない!
「上も向いて歩こう!」
http://4travel.jp/community/main/10000512/
マンホールは撮っていると不審に思われるけど、看板だと逆に感心されてしまう、ということを実感したのがこの写真を撮っている時でした。
人通りの多い道で立ち止まって撮ったのですが、後ろの人も「何だろう?」と見上げた後に「あら、素敵ね〜 歯医者さんだってよ」って話してるのが聞こえたのです。 (笑)
川越のシンボル、時の鐘
約400年前から町に時を知らせてきました。
現在のは4代目
1日4回、6・12・15・18時に鐘の音が聞けるらしい
ツーリスト今中さんとの待ち合わせ場所へ向かいます。
昼食からご一緒しました。
「川越」と言えば、サツマイモ
【いも膳】
http://www.kawagoe.com/imozen/
(観光地からちょっと離れてます)
初対面なのに、
そうとは思えない、4トラ仲間♪
この翌日(東京)と、1週間後の大阪でのオフ会でも感じたこと。
素敵な北海道のお写真を見せて頂いたり、お土産を頂いたり。
夫のために英語でもお話くださり、スペイン語の単語も時々混じる。
お気遣い、どうもありがとうございました!
蒸し物
いもいち
(夫撮影)
普段こちら(スペイン)でレストランで写真を撮ることをすごく嫌がる夫が、ここでは4トラベラー二人より先に写真撮ってる。
「ここなら嫌じゃないの?」って聞くと、「個室のお座敷だから恥ずかしくない」だそうです。
食後、ツーリスト今中さんのお友達と合流。
川越にお住まいのMさんは、なんとプロのフラメンコ・カンタオーラ(歌手)。都内のタブラオで多くのショーに出演なさっているとか。もちろん、スペイン語がお出来になるので夫ともお話できる!
川越ご在住の方に川越を案内して頂けるなんて、なんと贅沢なんでしょう。
おまけに、Mさんの大学の同級生が、私もマドリードで知っている方! 世の中狭い。
釧路と川越とマドリードがこんな形で繋がるなんて!
初大師・だるま市で賑わう喜多院。
すごい人!
http://www.kawagoe.com/kitain/
このお店のお兄さんが私達の会話を聞いて、
「おっ! スペインかー!
ラウル・ゴンザレス(サッカー選手)に
よろしくー!」
愛想の良いお兄さん達に気を良くして、
ここでお土産用にミニだるまを買うことにする夫。
「いくら?」
「500円」
「ねぇ、スペインのお土産にするの。
五つ買うから、まけて〜」
「スペインに持って行くんだってさー」
(責任者に相談してくれる)
「じゃ、五個で四個の値段!」
やったー
記念にツーショット♪
帰り際にまた、
「フェルナンド・トーレス(サッカー選手)にも
よろしくーーー!」 (笑)
十大弟子、十六羅漢を含め、533体のほか、中央高座の大仏に釈迦如来、脇侍の文殊・普腎の両菩薩、左右高座の阿弥陀如来、地蔵菩薩を合わせ、全部で538体が鎮座しています。
【芋十】 芋菓子の店
Mさんがこのお店が有名と教えてくださったので、両親のお土産に「芋十唐」という、さつまいもを輪切りにして、糖蜜につけ込んだお菓子を買いました。
母がとても美味しいと喜んでくれました。
川越は、これが10年振り2度目の私達。
前回来た時に夫が、菓子屋横丁で瓶入りのカラフルな飴を買って、可愛くてとても気に入ったので、飴はほとんど舐めずにとっくの昔に期限切れになったのに、瓶を3つ並べて居間にずっと飾ってある。
私が、「捨てようよ」って言っても
「ダメ!」って。
今回も、あの瓶入り飴を探したい。
菓子屋横丁も大賑わい。
さて、今回川越へ行くにあたり、
私は10年前のこの写真を持って行きました。
夫の2度目の来日は真夏。
甚平さんを着たこの恰好で、
川越を母と妹と私と4人で訪問しました。
外国人が甚平を着てやって来たので、こちらの資料館のご主人が喜ばれて、「どうぞどうぞ」って上げて下さり、この「番頭」ポーズの写真を撮らせて下さいました。
この写真、大きく伸ばして家で飾ってます。
今回、この場所を探して、
資料館の方にこの写真を見せたい。
見つかりました!
【服部民族資料館】
いらっしゃったご主人様に、↑の写真を見て頂くと、とても感激して下さる。
「ほー、これは! 10年前ですか
その頃は父がまだ生きていました。。。」
後で、母と妹の記憶と照らし合わせて、
「どうぞどうぞ」と番頭台に座らせて下さったのが、先代のご主人だったことが判明。
「あぁ、昔はこう装飾してましたねぇ」と、
写真をご覧になってしみじみと語る当代ご主人。
外国人が再訪したことに感激してくださり、その様子を見る私達も感激してしまいました。
*資料館パンフレットより抜粋
服部家は屋号を「山新」(山田屋・服部新助)といい、1822年に照降商を創業。照(草履)と降(下駄・傘)を商う問屋として、代々新助を龍名してきた。
明治初期より薬種商を兼業する。自家薬方によるもののほか、資生堂や丹平商会などの売薬を営んできた。
服部民族資料館には、服部家に代々伝わる町方民具や年中行事用具、昔の看板、他にも旅商人の暮らしぶりが偲ばれる数多くの品が展示されている。
2代目服部新助の髷。(断髪)
写真は右が明治6年、左が明治16年。
そして、
今回もこの写真を撮らせて頂きました。
体型の変化が10年の歳月を物語っていますが・・・ (おっと、こんなことを書いてると夫が知ったら、雷が落ちる!)
服部さん、今後とも素敵な資料館に多くの見学者が訪れ、川越の魅力を発見しますように。
再訪をお約束して、川越を後にしました。
ツーリスト今中さん、楽しい1日をお付き合い下さり、どうもありがとうございました!
−完−

MILFLORESさん、こんばんは〜
去年MILFLORESさんの川越旅行記に書き込んでから早や1年、5年振りに昨日川越に行ってきました。
今ごろ我が家の最寄の駅から30分かからずに川越に行けたんだ・・・と気がついたぼんやり者です。
こんなに近いなら桜の頃また行ってみようかなぁ〜なんて思いました。
MILFLORESさんの旅行記を拝見し、「行った行った」「あれ、見てない」がたくさんあって面白かったです。
MILFLORESさんのお気に入りの歯医者さんの看板もゲット!
漬物屋さんの北風小僧の寒太郎〜♪の姿の大根君、昨日は違う位置に移っていました。
スペインミニオフが盛んですね、ビックリ!
私は来月またフランスに行く予定です。
私が元気なうちにスペインに行けるかなぁ、とは頼りないですね(^-^)
ではね。

コクリコさん こんにちは!
いいですね〜 川越近くて。
私は去年10年ぶりに再訪してからというもの、
東京に行くスペイン人に「川越行け」って勧めてばかりいます。
看板楽しかったですよね〜♪
多分いっぱい見落としてます、私。
コクリコさんがアップしてくださったソラマメの
ウフフ・・・と笑ってしまいました。
看板だけじゃなくて、お店も色々と面白いですよね。
去年は余りショッピングの時間がなかったので残念でした。
> スペインミニオフが盛んですね、ビックリ!
> 私は来月またフランスに行く予定です。
> 私が元気なうちにスペインに行けるかなぁ、とは頼りないですね(^-^)
そうなんですよ〜
ご存知Sさんが最近いらして、とても楽しかったんですよ♪
コクリコさんの今度のフランス旅行はどちらですか?
パリ乗換えで国内線に乗る替わりにマドリード行きに乗っちゃえー(笑)
いえいえ、冗談抜きにいつかお待ちしてますよ〜

MILFLORESさん、こんばんはー
今日、初めて川越に行ってきました。
車に乗ってから和光で用が済んだら川越行こうって主人が言うんです。
昨日のうちに言ってくれればMILFLORESさんの旅行記見たり、ネットで調べたりしておいたのにー
川越駅前の渋滞にはまって着いたのが2時半。
市役所の駐車して、まず目に付いた農場直営レストランに入りました。
看板少し撮ったのですが、帰ってきてから見ると、昼食食べたレストランの看板以外はMILFLORESさんの捕獲したものでした。
面白い建物が多くって見たり撮ったり、お菓子の買い食いとおみやげ購入に結構時間がかかりました。
喜多院もなんとか行けたのですが、16時半でもう深閑としていたので早々に切り上げてしまいました。
MILFLORESさんが行ったのはお正月ですね。にぎやかでいいな。
うちのほうから、川越は遠かった!

夏さん こんにちは!
川越へいらしたのですね。
「小江戸」といわれるだけあって、外国人も喜ぶ素敵な街並で、
夫と共にこれが2度目の訪問でした。
J君にも時間があれば行ってみてと言ったのですが、今回は行けなかったようです。
菓子屋横丁、楽しかったでしょう?
看板もチェックして下さったのですね!
また、何度でも訪れてゆっくり見学したい所です。
投票ありがとうございました!

同じ日にだるま市だけ目当てに喜多院に行きましたが、MILFLORES(みるふろぅれす)さんは丁寧に回られましたね。
いも懐石、ずいぶん昔に友人たちと食べましたが、もう記憶がほとんどありません。
また食べたくなっちゃった!
外国人のご主人がいらして10年前の写真を見せてくれた服部家もいい思い出ができたでしょうね。

まみさん こんにちは
ご訪問+コメント、どうもありがとうございます。
この旅行記がまみさんの旅行記の「おとなり旅行記」になってたんですね!
同じ日に喜多院にいたと思うと、お互いの写真の人混みの中に、それぞれの頭が写っているかも知れないなんて、楽しくなっちゃいました♪
まみさんは何度も川越へ、それぞれテーマがあってゆっくりと散策なさっているのですね。
こちら、完全な観光客で・・・駆け足でした。
服部家の件、古い写真を持っていって本当に良かったな〜って思いました。
読んでくださって、ありがとうございました。
MILFLORES

MILFLORESさん、こんばんは〜!
里帰り旅行記、着々とアップですね。
川越、のんびり町歩きが楽しそうなところですよね〜
純和風の建物に混じって洋風建築もほどよく見られて楽しそう。
看板も町並みに合わせて素敵ですね。
五百羅漢のイキイキした表情も面白いです!
ご夫婦共々10年ぶりに訪れられた地だったんですね。
旦那さまが飴の瓶がかわいくてとってある、っていう話も
ほほえましいです(笑)
最後のお写真、10年前と同じ場所で同じポーズで・・
なんだか感慨深いものがありますよね。
先代のご主人が亡くなっておられたのは残念でしたが・・
当代のご主人の方に喜んでいただけてよかったですよね。
ほんとにいろんな出会いがあったすてきな里帰りだったんですね〜

まゆままさん こんにちは!
川越旅行記をご覧下さり、どうもありがとうございます。
> 純和風の建物に混じって洋風建築もほどよく見られて楽しそう。
私の写真では洋風建築はほんの少しですが、
他にも「大正浪漫夢通り」なんて所もあって
まゆままさんなら素敵な旅行記が出来ると思います。
> 旦那さまが飴の瓶がかわいくてとってある、っていう話
しっかり「インテリア」になってます(笑)
> 最後のお写真、10年前と同じ場所で同じポーズで・・
> なんだか感慨深いものがありますよね。
2枚並べて見ると本当にそう思います。
それに、ご主人があんなに感激して下さるとは想像していなかったので尚更です。
行って良かったです。

長丁場の川越旅行記!
祝完成!
思い出を辿りながら楽しく拝見しました。
五百羅漢!随分沢山写真を撮ったんですねぇ。
まさに五百態というところでホント!見ていて飽きませんでした。
以前に喜多院に行った時は大晦日?で入れなかったので
今回はゆっくり見られて良かったです。
ご主人の番台での写真今昔も楽しいですね。
スペインで達磨の評判は如何でしたか?
当然の一票で失礼します。

ツーリスト今中さん、お待たせしちゃいました〜
> 長丁場の川越旅行記!
川越、色々と見所ありますからね・・・
2冊にはしたくなかったので、ちょっと長くなってしまいました。
> 五百羅漢!随分沢山写真を撮ったんですねぇ。
> まさに五百態というところでホント!見ていて飽きませんでした。
実は、ここの写真選びが一番大変だった!
すごくいっぱい撮ってるんですよ。
ふたりして別々に。。。
本当に、じっくり1体1体見て行きたいようでしたよね。
すごく人間味あふれて、とても楽しかったです。
> ご主人の番台での写真今昔も楽しいですね。
これを書きたかったの〜
服部資料館のご主人様の感激様に、
こちらまでジーンとしてしまいましたよ。
「コンピューターダメなんです・・・」と仰っていたので
写真はプリントして(10年前のも)お送りしようと思っています。
多分、あの名刺のロゴをデザインされたという姪御さんが
PCなさるだろうから、この旅行記もお教えしようと思ってます。
(それで、お便りもすっかり遅れてる・・・)
> スペインで達磨の評判は如何でしたか?
面白がってくれたそうですよ。
でも、もったいなくなったのか、
「数個、自分用に残しておいた」そうです。
> 当然の一票で失礼します。
ありがとうございます。
お会いできて、そして素敵な川越散策をご一緒できて、
本当に良かったです♪

お疲れ様〜!
私はようやく羽田空港まで戻ってきました。
今日も富士山がとってもきれいです。
そして東京へ向かう便は房総半島を回り込むので東京湾越しに
ずずずずっと富士山が眺められると分かりました。
新たな感激ですが如何せん!その頃は着陸態勢に入って
デジカメでは撮影できない!
さて蝋梅!
お伝えしようしようと思いながら忘れていました。
川越のあの蝋梅を押し花にでもしようとバッグに入れたまま
忘れていました。しば〜らくしてからバッグを開けたら
よい香りが!そして蝋梅もしおれずに、、、。
随分と日にちが経ってからだったのでご一緒した川越を
思い出すと共に蝋梅の生命力の強さに驚きました。
楽しみは先に〜という事でゆっくりアップされて下さいね。

今日は早めに解放されました〜
なんと、朝シャッターを上げたら雪!!!
薄らと積もり始めてて、こりゃ働きに出かけられないぞ〜
と思ったら、街道に出たら雨。
ところが、フェアー会場に入っている間に大雪になって、
雪の中、車で戻ってきました。
なんとか無事に着きましたが、我町は12月のあの日より数倍積もってます。
2時間前に戻ってきた時に10センチくだいだったのですが、
今も降ってます。 キャー♪ きれい。
蝋梅
私は、当日中にバッグの中で潰されてボロボロになっちゃいました。
残念!
押し花に出来るくらい無事だったんですか?
もっと大事に手に持ってるべきでした。
さて、川越の続きやります!

おはようございます。
今、大阪です(研修会参加のため)
「週末」を楽しみに待っております。
でもお忙しいんですね(コクリコさんとのやり取りを拝見しました)
ご主人の写真も交えての川越旅行記、
完成を楽しみにしています。
(楽しみはゆっくりと〜)
私は以前お伝えしたようによりによって
川越の写真を消してしまった事もあり
尚のこと楽しみです。
お身体に気をつけてお過ごしくださいね。
ご主人にもよろしく〜!

ゆっくり過ぎて、申し訳ないです!
仕事関連で明日(日曜日)も借り出されることになり、
この川越旅行記、いつ完成するのか・・・???
おまけに、借り出されたついでに
旅行記になりそうなくらい写真を撮ってきたので、
里帰り旅行記終わらす前にそちらをアップすると思います。
事前にお断りもなく、お名前を出してしまいましたが
よろしかったでしょうか?
まあ、「釧路」と書いた時点で多くのトラベラーさんは
ツーリスト今中さんのことと想像つくと思いますが。
ツーリスト今中さんも週末に研修旅行とは、大変ですね。
私、疲れても風邪ひとつ引かずに健康そのもの。
ただし肩だけはやたらとこるので、
堪らずに昨日マッサージに行ってきました。
> ご主人の写真も交えての川越旅行記、
なんせ今回は、本人が著作権(?)をうるさくアピールしておりまして。
「断り書きをつけろ」とのこと。
はい! 旦那様! ・・・ですよ〜

MILFLORESさん、こんにちは。
作成中でしたね、また来ます。
川越って、今住んでいる所から割と近いし夫の実家から近いので新鮮味がなくてあまり気にしていませんでしたが(つい東京に行ってしまいます^^;)、マンホールや看板たくさんあったのですね。これは大変♪
できあがり楽しみにしていますね。
あっ、でもお忙しいことと思いますのでユルーリ、ユルーリとね。

コクリコさん こんばんは!
タイトルと表紙の写真のみの「作成中」と呼ぶのも憚られるような旅行記にコメントを寄せてくださいまして、ありがとうございます。
(管理人を甘やかせてはなりません・・・! 笑)
今週は仕事が超ハードで、毎晩ヘトヘトになって帰宅。
夕飯後の息抜きで「上下」で笑って、
でも旅行記にまでは手が回らなかった。
今週末の仕事関連のフェアーで助っ人で出かけなければならない。。。
トホホ
旅行記アップを週末の楽しみにしているのにぃ!
ごめんなさい。少しずつやっていきます。。。
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