スコットランド・イングランドの旅【1】:メンデルスゾーンさんの旅行ブログ
SUで、冬のスコットランドとイングランドへ行って来ました。今回は、メンデルスゾーンが訪れた都市だけを結んで、旅行をひとつ作りました。10年程前に行ったとき、行けなかった所、入れなかった所を中心に見て回りました。今回、回った所は、ロンドン、エディンバラ、グラスゴー、ロッホ・ローモンド、スターリング、パース、ダンケルド、リヴァプール、バーミンガム、Dover, Ramsgate, グリニッジ、ポーツマス、ヨークです。ただし、メンデルスゾーンが、ロッホ・ローモンドのどこを訪れたかは、分からなかったので、バロッホのみとしました。ダラム大聖堂やフィンガルの洞窟、オーバンなどは、以前行っているので、残っているのは、FALLS OF BRUAR, Aberfeldy, Tummel Bridge,ロッホ・テイ、Ben More, ロッホ・トゥラ、グレンコー、フォート・ウィリアム、トバモリ、インヴァレァリー、Holywell,コンウィConwy,バンゴールBangor,カナーヴォンCaernarfon,ベスゲラートBeddgelert,カペル・キーリッグCapel Curig,Vale of Ffestiniog,コイド・ドューCoed Du.スランゴスレンLlangollen,ヴァスレ・クルキス修道院跡Valle Crucis Abbey,コゥレンCorwen,ノーウッドなどでしょうか。観光のしようがない所もありますが、、、行くのは、また10年後かな?いや、2010年GW!行けますように。行けても全部は、無理なので、公共交通機関で、行ける所に、絞るつもりです。
この12月下旬からAirbusA330が運行開始。SUなのに全席パーソナルモニターが付いている。ゲートではシャンパンを頂いた。写真も撮っていた。この日が初フライトだったのかなあ。
以前、一度だけ「ノッティングヒルの恋人」を見て、SUも良くなったなあと思ったことがあったが、次に乗った時は、またソ連時代の映画に逆戻りしていた。今日あることは明日もあると思うなということか。
それを考えると、「ダ・ヴィンチ・コード」など面白い映画が複数見られるというのは、他社では当たり前のことでも、SUにとっては大変なことである。
写真は、NRTを飛び立って、最初の食事。

久々に立ち寄れば、明日が誕生日ですね!
おめでとうございます。
年末年始はイギリスにお出かけでしたか。
実は、行かず嫌い!?の場所でして。(^^;)ゞ
ちょっと克服してみます!?
でも、クリスマスの欧州、いいですよねぇ。
↑まだ本人は行ってませんから。(爆)
じっくりと拝見させていただきます。
RyuSie

はい、今日が誕生日でした。またひとつ歳をとってしまいました。
誕生日ぐらい早く帰りたかったのですが、なかなか思い通りにならず、RyuSieさんのメッセージもさっき見付けたばかりです。
でも、年末は、23日から休ませてもらえて、10年振り位で、イギリスへ行って来ました。間空いたのは、ドロミテとかもっとすごいところへ、行ってたからか、前回の渡英で、英語圏は英語が通じないと思って自信をなくしたからでしょうか?
クリスマスの欧州は、初めてだったと思いますが、イギリスは、地下鉄、バス、鉄道など動かないし、博物館とか、城とかもお休みで、時間持て余しちゃった様な感じでした。クリスマスは、エディンバラで、メンデルスゾーンも登った丘に登ってました。ここは、年中無休ですから。
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