ボラカイ島一人旅(13) ホワイトサンドビーチのディナー
短すぎるボラカイ二日間の滞在、最後の夜は少し豪華なディナーをいただきました。
| エリア: |
アジア
>>フィリピン
>>ボラカイ島
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| テーマ: |
特になし・その他(ひとり旅)
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| 時期: |
2009年03月19日〜03月22日 |
| 投稿日: |
2009年10月03日 |
| 写真: |
全48枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
セブパシフィック
現地移動 >
--- |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
5万円 - 10万円
] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
個別手配(個人) |
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2009年3月
ホワイトビーチに太陽が沈んでいきます。
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化粧品のセールスレディー達もそろそろ営業が終わります。
暑い日中から夕方にかけてご苦労様でした。
いくらもらえるのだろうか?
以前空港の職員でアイスクリームの販売をしていた、チップ頼みのフィリピーナは、丸一日の勤務で80ペソ(約160円)しかもらえないと言っていたが・・・
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評判がいいと聞いた、シーフード、ポークリブなど自分のお好みで調理してくれるビーチ中央(Dモール入口)にある「ガストフ」。
今夜は、この店のビーチテーブル席にてディナーにしよう。
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Dモールのビーチ沿いにあるバー「HEY JUDE」
ビーチにもテーブル席があります。
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ボラカイ・ホワイトサンドビーチには夕方になると、オンザビーチにレストランがずら〜とオープンします。
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各レストランのビーチにテーブル席のセットが終わったようです。
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ハーゲンダッツ店何でもありますね。
ホワイトビーチでは、食べ物に困ることはないだろう。
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日がすっかり暮れ、イルミネーションがビーチのムードを盛り上げています。
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ビーチの中央にありますDモール前(ビーチ沿い)のシーフードが美味いと評判のレストラン・ガストに戻り食事とします。
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フィリピンを代表する高級魚、ラプラプをいただきとします。
機内にて隣席した、元フィリッピン駐在員の方が赤ラプラプが美味しいと言われていたのでまずは、写真の赤ラプラプをセレクトしました。
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そしてこれまたフィリピンの代表的なスープ料理、シニガンの具材を選びました。
名前は分かりませんが(さわら系かな)、写真の白身の魚にしました。
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店頭の魚介類を選び、レストトラン前のムードあるビーチのテーブル席にて一人での夕食とします。
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フィリッピンの代表的なスープ・シニガン、海老が多いのですが、切り身魚を入れてもらいました。
トムヤムクンの辛くないバージョンの一品です。
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ラプラプの調理法は、スイート&サワーにてお願いしました。
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フリィピンは、日本同様ご飯が主食なので、日本人にはありがたい。
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星が輝くホワイトビーチにてラプラプと言うフィリッピンを代表する高級魚等をお腹一杯いただいて、な・な・なんと・・・約1500円でした・・・サンミゲルビールが100円ですから。
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ビーチでのマッサージ、1時間350ペソ(700円ほど)
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このお店の特徴は、どうやら各料理・飲み物はビッグサイズのようだ・・・
人気があるらしくお客で一杯でした。
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