トルコ航空ファーストクラスで行くイスタンブール旅行【3日目ブルー・モスク&ヒポドゥローム編】(2010年3月)
イスタンブール滞在3日目は天気にも恵まれました。
この日は、旧市街地(世界遺産)のメジャーなスポットに行きました。
まずは、ブルー・モスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)とヒポドゥロームの様子です。
【ブルー・モスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)】
アヤソフィアの目の前に並ぶようにして立つ白く巨大なモスク。アフメット1世によって1609年に造営が始まり、1616年に完成したことから、正式にはスルタンアフメット・ジャーミィと呼ばれる。内部に使われた青いイズニック・タイルと、それを引き立てるステンドグラスの光があまりにも美しい事から、通称ブルー・モスクと呼ばれる事が多い。アフメット1世は、皇族など身分の高い人々の居住区だった場所を買収して、このモスクを建造した。アヤソフィアと対峙する場所に立つ事から、当時のスルタンアフメット1世の権力の強さがうかがえる。
[るるぶ トルコ イスタンブールより]
なお、コメントの一部は省略させて頂きます。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>トルコ
>>イスタンブール
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2010年03月12日〜03月12日 |
| 投稿日: |
2010年03月20日 |
| 写真: |
全80枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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このホテルのビュッフェの種類は比較的多いのですが、私はいつもこれ位です。
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この日は、7時過ぎに来たので、新市街やボスポラス海峡が眺められる席に座る事が出来ました。
なお朝食は、7時〜10時と朝は遅めです。
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朝食後、早めに観光に出掛ける事にしました。トラムのシィルケジ駅です。
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ブルーモスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)の敷地内に入りました。
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入口で靴を脱いで入ります。入場は無料ですが、礼拝の時間は見学出来ません。
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ブルー・モスクの内部です。ステンドグラスで充分に採光出来るように造られているそうです。
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天井のドームの細部にまでイズニック・タイルが使われているそうです。
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ローマ皇帝セヴェルスの命により198年に建造が始まり、203年には最初の馬車レースが開催された古代競技場で、コンスタンチノープル遷都以降に拡張され、およそ10万人を収容する大競技場になったらしいです。
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テオドシウスのオベリクスの台座部分には、390年にエジプトからこのオベリクスを運んだ皇帝テオドシウス1世のレリーフがあります。
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広場の南側に立つ、テオドシウスのオベリクス(高さ、25.6m)です。他に、蛇の柱、コンスタンチノープルの柱があります。
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