土佐の旅―小春日和な高知徒然記:marukunさんの旅行ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/
「ポポッポ♪ポッポポ♪カモメさん、かわいいなぁ〜〜。
ぼく、たべたいなぁ〜〜」
クマくん、、、、それゼンブまちがってるし、、、(TT
さて、今日はとっても小春日和。
まるくんにしてはめずらしく!!
アッパレ晴れオトコ!!!!
いわせてくださいっ!たまにはっ!
数々の行事ごとに雨、雨、雨、、
でかけるたびに雨、雨、雨、、、嵐、、雨、雨、、
アフリカはカメルーンの乾季にまで雨降らすようなオトコでございます(涙、涙、涙
で、、
昨日の来高時なんか、、、高速道が大吹雪!!@@
通行止めになる間、ICまでこちらはまだ走ってるのですからしょうがないじゃないですか(涙
しかもですねっ!
愛媛から高知に抜けるには幾つモノ山越えあるわけですからして、トンネルも多いのです。
でっ!
なんと、何万分の一秒の確立かと思えるタイミングでトンネル抜けたとき、フロントガラス、、というか車体全体に雪がドサッ!!!‘‘@@
前方まったくナッシング・・・・・・@@
生きた心地がしませんでした、、、、、、(全国の愛人よ!奇跡を称えておくれっ!!)
でも、後部座席で悠長に、、、ねずみは「トンネル数えゴッコ」朗らかにしてるわけですよ#
吹雪の外へ放り出してやろうかと、本気で思いますた##
で、、、お話は4話から続きますです――。
朝食食べたあと、部屋に帰るとほどなく電話。
なんと楽天でお近づきにさせていただいてる土佐の国のお友達から電話が飛び込んできました♪
ご挨拶と高知市情報ご配慮、ありがたく頂戴。
ネットといえども日常と同一!
これ、アタシが一年前から主張してきたこと、、、
嬉しいなぁ〜〜ああ、やっぱり旅には出会いが飛び込んでくる!!
土佐電鉄沿いに向うは日曜市。
ちょうど電車が平行に走り、、、
「あ、チキドン♪だあぁ〜〜♪かわいい〜〜^^」ママ。
「わぁ〜かわいい〜〜乗りたいなぁ〜^^」パパ
「わぁ〜〜かわいい〜〜っ、、、ぼく食べたいな〜〜^^」くま
その日、家路について、、あなた夜食に食べましたね(涙
「ポポッポ♪ポッポポ♪カモメさん、かわいいなぁ〜〜。
ぼく、たべたいなぁ〜〜」
クマくん、、、、それゼンブまちがってるし、、、(TT
さて、今日はとっても小春日和。
まるくんにしてはめずらしく!!
アッパレ晴れオトコ!!!!
いわせてくださいっ!たまにはっ!
数々の行事ごとに雨、雨、雨、、
でかけるたびに雨、雨、雨、、、嵐、、雨、雨、、
アフリカはカメルーンの乾季にまで雨降らすようなオトコでございます(涙、涙、涙
で、、
昨日の来高時なんか、、、高速道が大吹雪!!@@
通行止めになる間、ICまでこちらはまだ走ってるのですからしょうがないじゃないですか(涙
しかもですねっ!
愛媛から高知に抜けるには幾つモノ山越えあるわけですからして、トンネルも多いのです。
でっ!
なんと、何万分の一秒の確立かと思えるタイミングでトンネル抜けたとき、フロントガラス、、というか車体全体に雪がドサッ!!!‘‘@@
前方まったくナッシング・・・・・・@@
生きた心地がしませんでした、、、、、、(全国の愛人よ!奇跡を称えておくれっ!!)
でも、後部座席で悠長に、、、ねずみは「トンネル数えゴッコ」朗らかにしてるわけですよ#
吹雪の外へ放り出してやろうかと、本気で思いますた##
で、、、お話は4話から続きますです――。
朝食食べたあと、部屋に帰るとほどなく電話。
なんと楽天でお近づきにさせていただいてる土佐の国のお友達から電話が飛び込んできました♪
ご挨拶と高知市情報ご配慮、ありがたく頂戴。
ネットといえども日常と同一!
これ、アタシが一年前から主張してきたこと、、、
嬉しいなぁ〜〜ああ、やっぱり旅には出会いが飛び込んでくる!!
土佐電鉄沿いに向うは日曜市。
ちょうど電車が平行に走り、、、
「あ、チキドン♪だあぁ〜〜♪かわいい〜〜^^」ママ。
「わぁ〜かわいい〜〜乗りたいなぁ〜^^」パパ
「わぁ〜〜かわいい〜〜っ、、、ぼく食べたいな〜〜^^」くま
その日、家路について、、あなた夜食に食べましたね(涙
この笑顔があるから
いつだって不屈の勇者でいられる
world by marukun
for all peaple
special sank’s madam M & hanny
=======★=======★=======★=======★======
やりのこしたことがあった・・・
それを忘れちゃった(笑
さて、日曜市、、、帯屋町商店街歩いてめざします。
しかし高知、、、どこもかしこもアンパンマングッズ、、くまくんの目に毒(爆笑
ヤラセなお正月番組収録中、、、、、お正月用のよさこいやっておりました。ホンマ芸がない、、、七福神のダンスにわんわん、ねずみの目に毒(笑
で、、局のカワイイレポーター♪
お父さんの目に毒、、、(苦笑
なかなか帯屋町アーケードを離れることができません(苦笑
で、いつもより(?)活気な、土佐の楽天お友だち情報の日曜市今年最終日。
アタシらてんで買い物予定ないのに予定をつくるの女の性、、、、ハニーよ、はやく次行こうよぉ〜(涙。
狭いテントに挟まれた市をドンドン歩いていくハニーのまるでアタシらお供。
ハニーはさしずめ天下御免のモモ太郎。
忠実に(笑)、つづく長女わんわんは当然犬さん。
つづいて、つづ・・・・かず(爆笑)チョロチョロあっちこっちする二女ねずみはお猿さん。
アタシの肩車で勝手し放題自由にはばたくくまはキジ。
・・・・・・ ・・・・おい!?アタシはなんなんだよ!?
・・・・・ 疑問符だらけのチチ3○才の、、、、ああ、汗かきましたw夏にしとこうかっ(爆笑
土佐の小春日和の年忘れ小旅行、、、
風邪に腰痛再発に、おまけに肩が壊れました(号泣。。。
いつも身近にいるよりも、
遠くから眺めていたほうが
身近に感じることだってある、、、
さて、、、日曜市を離れてめざすはワンパーク高知。
動物園と遊園地と散策コースが併設されてるんです。
しかも乗り物以外、、、タダ!
ここに来るのももう10回足らず、すっかりリピーター♪。。。。っておい!なんで休園やねん#
しかたなく、野市動物園へ、レッツラゴ〜♪
・・・・・・・・・・っておい!なんで休園やねん!!#
し、、しかたなく直ぐ近くの三宝山展望レストハウスへ♪
「お知らせ 平成15年10月25日をもって閉館いたしました」
・・・・・・・・・・・・・・あのですね、、、、
家族に狭い車内でさんざん悪態つかれるアタシの身にもなってくださいよ。。。。(号泣
結局、本日のたしかな記憶をたどれば、わんぱーく高知をしばらく散策したのみ(涙
でも、公園で、『遠くの喧騒を耳にしながら陽だまりにいる』のキモチよかったですよ♪
それから、海岸線をしばらく走り、冬の海水浴場でしばらくボ〜〜ッとしてました。
ボ〜〜〜〜〜〜ッとね、、、、(笑
もぉ〜〜パパはぁ〜#何処行ってたの〜〜!#わんわんやねずみちゃん放ってばかりか、くまちゃんの面倒もみずにぃ〜〜〜〜〜(怒)」
「あのなぁ〜〜ママ、、子はみんなの宝、我が子にだけ愛情注いでどないすんねん!この小宇宙のような公園でいろんな子に同等に!愛情注ぐべきだろ。アタシはさりげない舞台裏の総合芸術指揮監督みたいなもんよ(エッヘン)」
「なぁ〜〜にがチャンチャラおかしい(不敵笑)。どうせベンチの陽だまりでボケッ〜〜と呆けて恍惚状態のくせに、子連れの若い!カワイイ!お母さんが前を通るときにかぎって、スッと立ち上がって。。。
『かわいいね♪なんさいですかぁ?』
、、、子どもに裏返った甘いつもりの!声で話し掛けて、、、、目線はしっかりお母さんに向けてるくせに#」
「え?・・・・・・・・・・なんでわかったん?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・#」
た、楽しい(汗)小春日和な土佐小旅行でした。
どんな気づきがあったかな?
(ないわいっ##
おしまい
この7話の手帳を土佐のお友だちに捧げます。ありがとう♪
ゆうあいこうぼうさん
******************************
て、タダでは転ばないまるくん^^;
右斜め、左斜め、真っ直ぐ読む、、、いろいろな「読み方」があります。
読み方は、読者に委ねられます。 でも、ここにも気づきは隠されています。
みんな、家族でもそれぞれが「違う」、、、、
家族ってなんだろう?子たちってなんだろう?
一番身近なひとびとを、子たちを愛せるスキルは??
ここにも「啓発」の魂が込められておりますです、はい^^
そしてこれらに繋げていくのは、、、次月はしばらく、まるくんこと「チーター父さんの子育て」についてお届けいたします。
今回の小話でみなさんを安心させておいて、またみなさんのアタマをフル回転していただきますの、おほほほ。。。。
お皿の上の小さな幸せを
胸イッパイに持ち帰りたい
夢イッパイに広げていきたい
僕(私)だけが満足してたのでは
お皿には何も残りはしない
ward by marukun
for all peaple
for KAYOKO
そして、土佐小春日和な7話は土佐の敬愛するお友だちに捧げます。
なぜだか@@これまた、Mさん(笑)
Mさんの紹介は7話に追加いたしております。
土佐路から高速でそのままわが町を通過し、県内のとあるレストランへ向う。
ここで、歳の瀬を家族で感謝し、祈る、ささやかな晩餐のひとときを過ごすのも、もう結婚以来の恒例だ。
クリスマスに使ったフランスやイタリア直送の贅沢な食材が、年末年始休業前に低価格で大盤振る舞いされる頃合を狙って、そのお零れに預かるという理由を引き合いを正直にだすのは、粋じゃない。
車の往来が激しい道路に面した一軒家
小粋なイタリアンクロス
静かに甘く流れるカンツォーネ
フォークとナイフが合わさる金属音
恋人たちの囁き
子たちの歓声
老夫婦の嘆き
幼子の泣きじゃくり
慣れないながらも立ち振る舞うマダム
寡黙に腕を振るうシェフ
テーブルにたちこめるシャロン産鴨を炙る匂い
ドアが開閉されるたび、みんなが目を向ける
そのひとの人生をそっとまなざしになぞる
レストランは「小さな学校」だ。
小さな幸せを 祝いつつ 感謝しつつ、
そして今 豊かさを 自由を 保障されていない つらい立場に追い込まれている ひとびとがいることを決して忘れては成らない―――。
自分たちだけが幸せなことを、決して「―幸せとは言わない―」
自分たちにできることを考えてみよう。
そして、考えるのみにとどまらずそれを実践していこう。
行動することが幸せづくりの第一歩だから。
そんなことを語りはじめながら、今年も静かに、そして賑やかに、
幸せの皿に向き合おう――。
いの・土佐町 旅行記ランキング参加中!!
この旅行記は現在 -位(-票)です。
現在、コメントの書き込みがありません。
現在、トラックバックはありません。