雪の永平寺、、:招き猫さんの旅行ブログ
羽田発07:25のJAL1271便にて小松へ、
前日遅くまで仕事で睡眠2時間だ、ボッとしてて乗り換え駅を通り過ぎてしまい、羽田に着いたのは7時だった、それから航空券を発券して搭乗口に着いたら
ほとんど最後の搭乗でした。
それにしても眠いぞ、、
永平寺は、1244年(寛元二年)道元禅師によって開かれた坐禅修行の道場です。
道元禅師は1200年(正治二年)京都に生まれ、
十四歳の時比叡山で出家し、二十四歳の春中国に渡り
天童山の如浄禅師について修行をされて、お釈迦様から伝わった「坐禅」という正しい仏の教えを受け継がれて日本に帰られました。
現在は曹洞宗の大本山として、僧侶の育成と檀信徒の信仰の源となっています。
山門、
1749年に再建された中国唐時代様式の楼閣門で、両側には仏教の守護神である四天王が安置されている。 昨年9月の永平寺の旅行記をご覧下さい。

我が家のご本山である永平寺に一度行きたいのですが今だ行けません。
見せてもらって嬉しいです。
時間が取れたら是非行きたいと思っています。
雪景色の中に荘厳さを感じ有難く思いました。
有難う御座いました。

招き猫さん、おはようございます
さすがに、空中写真 すばらしいですね 雲の量が多いけど日本らしい景色です !!
永平寺の詳しい解説と建造物の隅々までの写真をありがとうございます
私は仕事の関係で福井には10回を越えるほどに訪ねていて、永平寺には3回訪れました・・
冬景色の永平寺を観るのは初めてですが 面影があり懐かしいです。kokono

kokonoさん今晩は、西安から戻りました。
私の父は僧侶でして、永平寺で修行をしたんです。
一昨年に初めて訪れたのですが、永平寺でゆっくりとしてると心が洗われるようで、私の好きな場所になりました。
ではまたです。

福井の雪の残る永平寺
バスやローカル電車に乗り、静寂の中歴史ある建物内の散策。とてもゆったりとした気持ちになりました。
新幹線サンダーバードという乗り物があるんですね。
話は変わりますが、招き猫さんが改名してから私もずっと改名しようかなあと思っています。今は円安なのですが、この意味でenyasuとつけてないのでどうしたもんかと思っています。“招き猫”さんのような素敵な名前に漢字で当てはめられたらいいのですが・・・
また寄らせていただきます。

enyasuさん、ありがとうございます、初めましてですかね。
吉林省と言うと、昔の満州ですかね。
ものすごく寒いのでしょうね。
僕は中国はまだなんですが、来年2月に西安に行く予定です。
それで気に入れば、夏にウルムチ、等のシルクロードを訪ねようかと考えてます。問題は言葉ですが、英語もろくに出来ないのにいつも一人旅してますから、なんとかなるでしょう?
ではまた宜しくお願いします。
招き猫
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