隅田川沿い春うらら ☆福壽院の桜・優美な桜橋・長命寺桜餅を:マキタン2さんの旅行ブログ
うら‐ら【麗ら】 「うららか1」に同じ。[形動][文][ナリ]
空が晴れて、日が柔らかくのどかに照っているさま。「―な日和」《季 春》 「春の―の隅田川」〈武島羽衣・花〉
桜橋(さくらばし)は、東京都の隅田川に架かる橋梁である。
台東区と墨田区の姉妹提携事業として1980年に創架が始まり、1985年に完成した隅田川唯一の歩行者専用橋で、両岸の隅田公園を結ぶ園路の役割を持つ。形状は平面のX字形の特異な形をしている。美しい橋で周辺との景観との調和を考慮して色彩や素材に工夫が見られる。花見のシーズンには、両岸の桜を楽しむために多くの人がこの橋を渡る。総工費、28億3000万円は台東区、墨田区の折半である。
橋の概要
構造形式 連続鋼X形曲線箱桁橋(連続曲線鋼箱桁)
橋長 169.45m 幅員 中央部/20m,側径間/6m
着工 昭和55年11月 竣工 昭和60年4月11日
( フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)
長命寺桜餅
享保2年(1717年)初代山本新六が隅田川土手の桜の葉を集め、塩漬けにして桜餅を考案、向島の名跡長命寺の門前にて売り始めてそれから二百八十年余、隅田堤の桜と共に名物となった。 通常見る桜餅は餅1個に対して桜の葉1枚であるが当店のは、2、3枚を使用している
http://www.wagashi.or.jp/tokyo/shop/1413.htm から引用
台東区文化ガイドについては・・
http://taito-culture.jp/home.html
台東区の文化施設については・・
http://www.taitocity.net/taito/zaidan/index.html
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