初の四国は香川県から
恒例となった会社の同期との小旅行。今回はみんなのリクエストが高かった四国へ。みんな食い気が盛んらしく讃岐うどんを満腹になるまで食べようということになった。しかしうどん中心のハズが終わってみるとしっかり観光もしてたりして・・・
よくできた奴らです。
旅の行程
名古屋駅⇒高松港散策⇒「がもう」⇒「彦英製麺所」⇒瀬戸大橋記念公園⇒「なかむら」⇒「一屋」⇒塩江温泉行基の湯⇒屋島
⇒高松市内⇒名古屋駅
| エリア: |
四国
>>香川県
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| テーマ: |
グルメ
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| 時期: |
2007年05月26日〜05月26日 |
| 投稿日: |
2007年05月27日 |
| 写真: |
全20枚 |
| 交通手段 |
高速・路線バス / レンタカー |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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] |
| 旅行形態 |
社員・団体旅行 |
| 手配内容 |
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名古屋から7時間(休憩含む)かけて高松まで連れてってくれた夜行バス。初めて乗ったが、車内はなかなか快適だった。
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高松駅
JR高松駅。とても新しい感じがした。まだ朝の6時なので人もまばら。
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レンタカー屋の開店まで高松港を散策することに。停泊中の掃海艇をパチリ。
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埠頭を散歩中の「一徹」。とてもチャーミングでまわりに愛嬌を振りまいていた。「きょうのわんこ」にぜひ推薦したいくらいのカワイイ犬だった。
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香川県内の移動はフィットで。讃岐うどんブームのせいか、ナビにはうどん店が予めインプットされているほどの親切さ。燃費もGood.
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記念すべき1軒目は坂出近くの「がもう」。田んぼの真ん中にあり、ナビつきながら探すのに苦労したお店。それにしても開店直後なのにこの混み具合。ブームを実感しました。
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混雑はしていたが、セルフサービスと店員の手際のよさからすぐにありつけた。朝食となったこのうどんが今回の中でBest.なんせコシがいい。
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2件目は坂出近くの「彦英製麺所」。「製麺所」というネーミングがなんかイイ。場所はクルマじゃ入れない住宅地のなかにあります。
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この店は麺を茹でるのもセルフ。トッピングには竹輪の天ぷらを添えて。
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瀬戸大橋
せっかく坂出近くに来たので、瀬戸大橋を見ようじゃないかと、橋近くの公園へ。思った以上に巨大な建造物だった。
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天気はよかったが、黄砂の影響か遠くまでは見えなかったのが残念。
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橋の中を電車が通過中。次回は電車で香川入りしたいな。
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瀬戸大橋記念館。なかでは橋の建造の方法をジオラマで説明したり、「プロジェクトX」が放映されていたりした。しかしこの写真、奥からサンダーバード2号が出撃してきそうと思ったのは俺だけかな?両端の木々が倒れてさ・・・
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3軒目の「なかむら」。とても人気がある店らしく、昼時は過ぎているにもかかわらず混雑してました。
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イカを添えたうどんを注文。コシはよかったが、だし醤油をいれすぎ、少々しょっぱい味に。
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なかむらの看板娘、ならぬ看板犬。暑さで少々お疲れのご様子。絶えず舌を出していました。
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食べる前に撮影するのを忘れてしまった。完食後の肉うどんです。欲をいえば釜卵うどんも食べればよかった。
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屋島
最後の訪問地、屋島から望む落陽。ここも黄砂のせいかかすんで見える。なんとなく旅のおわりを象徴しているかな。
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