日本の昔にタイム・トリップ インド アルナチャル・プラデシュ 1
インドと中国が領有を主張するアルナチャル・プラデシュ州は、中国とミヤンマーに挟まれた山岳地帯
昔の日本の山村の生活を思わせる
人々は日本人にそっくり、D系統の遺伝子を共有しているらしい
写真はアディ・パダム族の酋長一家 酋長は村落の3権(立法、行政、司法)を司る。法律に触れた者に、ミトン1頭を没収、といった判決を下すらしい。インドの司法裁判所に控訴できるらしいが、普通は酋長の判決が最終のようだ。
アルナチャル・プラデシュ州は、インドビザに加えて、特別許可が必要 一人でも許可は出るが、現地の旅行代理店を使う必要があるので、他のインドの旅行よりもやや高くつく。川下りとか登山を組み合わせたほうが楽しめる。
| エリア: |
アジア
>>インド
>>その他の都市
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| テーマ: |
遺跡・史跡・歴史
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| 時期: |
2009年10月02日〜10月09日 |
| 投稿日: |
2010年08月31日 |
| 写真: |
全13枚 |
| 満足度: |
4.5 |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
タクシー |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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ブラマプトラ川を渡ると、ぼろい1台のタクシーが待っていた。
もちろん、全員乗れました。
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アディ・ガロ族の村落
アディ族は大きな家に大家族で住む。
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囲炉裏が生活の中心 煮炊きもする
高床式で床は竹、屋根はニッパやしの葉
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ミトンの頭
アディ族にとってはミトンはお金の代わり
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ミトン
山で放し飼いにする
お祭りの時に生贄となりごちそうになる
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市場で
白いのはたけのこ
黒い棒のようなものは、山女か岩魚の干物
手前の唐辛子は、ギネスブック公認世界一番辛い唐辛子ブート・ジョロキア
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