10年ぶりのウズベキスタン、サマルカンドその4、チムール廟の土産物屋
チムール廟の入り口横の土産物屋、10年前と変わらず。当時、店番をしていた少女は既に大人、聞いてみたところ姉妹だからどちらかだろうとのこと。1996年の写真(http://uz.iio.org.uk/samarkand.htm)
写真はSUZANI、ウズベキスタンの家庭で作られている手作りの壁掛け、嫁入り道具の一つにもなっている。地方により特色があるようだ。最近は、土産用に増産され観光地で見かける。
廟の階段が10年前は横から降りる階段だったが、正面から降りる階段に変わっていた。それでも階段横にあった土産物屋は当時と同じだ。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ウズベキスタン
>>サマルカンド
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2007年03月11日〜03月11日 |
| 投稿日: |
2007年03月15日 |
| 写真: |
全6枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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チムール廟階段横の土産物屋、既得権益なのだろう、今もって一つのお店、場所も変わらず。
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民芸品+Tシャツ。Tシャツが目新しい、以前はなかったからだ。階段を利用して商品を並べている。下に敷いてあるのがスザニ、これも工芸品。
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品数も増えたような印象、観光客も増えたのだろうか。床に並べられている毛は帽子。こんな毛の長い帽子、かぶっている人いたかな。
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先ほどの宝石箱もそうだが、ウズベキスタンのどこへ行っても同じ工芸品を売っている。この陶器の皿はブハラでも見かけた。
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日曜日の午前、ウズベキスタンの家族連れがやってきた。
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宝石入れ、別の店で箱の裏をみたらプラスチックだったことがあった。購入する場合はよく吟味するように。
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