2010新年ロンドン 大聖堂とガーキン
ロンドンといえば・・・ビッグベン!
ですが、他にも
存在感があるものに大聖堂とガーキンが
あります。
今編では、そんな大聖堂とガーキンを追いました
| エリア: |
ヨーロッパ
>>イギリス
>>ロンドン
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| テーマ: |
遺跡・史跡・歴史
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| 時期: |
2009年12月29日〜2010年01月 |
| 投稿日: |
2010年01月09日 |
| 写真: |
全29枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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元旦 朝
年末は雨が続いてましたが、
今日はいい天気
チラッ
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セント・ポール大聖堂
青い空にドームが映えます
「これはなんという恐るべき所だろう。これは
神の家である。これは天の門だ」
創世記第28章17節より
内部は言葉の通り、畏敬の念を抱きます
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建築家 クリストファー・レンの作品
中は写真禁ですが、荘厳さにうっとり
クリストはバロックを最初にイギリスに取り入れた
といわれます
ここはロンドンでは朝早く8時30分に
開館します。(ミュージアムは10時開館が多い)
が、・・・ドーム上部へは9時30分に
ならないと登れません
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この真向かいにテートモダン(ミュージアム)が
あります
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元発電所を大改造した
巨大現代アート館
テートギャラリーから独立したものです
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大聖堂とミレニアムブリッジ
ロンドンブリッジ以来1世紀ぶりに
誕生!
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テートの真向かいに大聖堂
うまい具合に発電所を有効利用したものです
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テートモダンは元旦でも開館してます。
朝10時に駆けつけました
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ド迫力の吹き抜け
企画展は有料ですが
「POP LIFE」では
村上隆プロデュースの秋葉ゾーンがありました
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この黒いコンテナも作品
まっくら闇に子供達が
大喜びで突入してました・・・
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30セント・メリー・アクス
きゅうりを意味する「ガーキン」と呼ばれまてます
大英博物館でもお馴染みのノーマン・フォスター
の作品
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40階建 高さ180mの
スイス・リ本社ビル
残念ながら一般人は
1階ケーキSHOPしか入れません。
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ゆがんだ卵型
市長が「ガラスの睾丸」と
とんでもないニックネームを
命名したとか・・・
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