『日本の滝百選』「日光三名瀑」 霧降高原の名瀑、緑の中の霧降の滝 /栃木県日光市:kuropisoさんの旅行ブログ
霧降の滝(きりふりのたき)は栃木県日光市の、利根川水系の板穴川の支流・霧降川にある滝です。
「日光三名瀑」であり、更に『日本の滝百選』に選ばれている。
滝は山中であるが、正面より滝を見下ろす観瀑台が設置されている。
駐車場から5分程度歩けばその観暴台。
車、バス等でのアクセスがいい為、多くの人が訪れます。
山の中に見える霧降の滝は新緑、紅葉がとても美しく、景観は筆舌に尽くしがたいものがあります。
霧降川は、赤薙山(あかなぎさん(2010メートル))の伏流水を水源とするそうです。
その流れが上下二段に分かれて流れ落ちます。
上滝は25m、下滝は26mで、途中を含んで全長は75m。
下段の滝が、まるで霧を降らせるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ちます。
その様子から、この名がついたといわれる。
(6-7月、霧が多いので霧降高原、そこにあるので霧降の滝と思っていましたが。。)
かなり昔にここを訪れたことがあります。
こんなに整備された観幕台では無かったと思ったのですが。。。
駐車場の場所に食堂、レストランもなかったと思うし、歩く距離も少しだったような。
滝壺に行けたであろうルートが二か所あります。
駐車場からスタートし、レストランの建物の右脇を入るが、
建物を越えてすぐの左手と、数分進んだ左手。
(いずれも入れないようにしてある)
昔の観暴台の脇に滝壺への道があったように記憶してます。
なので、レストラン脇が昔の観瀑台?
う〜ん、思い違いかなぁ。。?
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アクセス
JR日光線「日光駅」からバス約15分「霧降の滝入口」下車
マイカーの場合、日光宇都宮道路、日光IC降りる−
国道119等から東武日光前の「松原町」信号から
県道169号霧降高原道路を進むと4km程度で目に付く看板があるので、
右折すぐで駐車場。

kuropisoさん、こにちは〜
ちょっくら紅葉でも撮影にいこうかなとおもって霧降の滝を検索後、ウマい写真だなとおもったら、kuropisoさんの旅行記でした(笑)やっぱ、最後にたどり着くのはココか!
ここは滝壺にいけなくなったんでしょうかね〜。せっかくだから、下からも撮影したいのに〜(;´_`;)時間があったら、わたしも探してみます♪
ではでは(^o^)/
まもちん

まもちんさん
こんばんは。
書き込み有難うございました。
そして返事遅くなってすみませんでした。
ウマい写真だなんて。。まだまだなんですよ〜(笑)
紅葉撮影、どちらかに出かけられたのでしょうか?
日光は中禅寺湖近辺は終わり、麓が見頃のようなタイミングと聞きますが、
どうでしょうか?
さて、霧降の滝ですが、滝壺へは行けなくなった
と思うのですが、どうなんでしょう。
この滝へは2度目だったのですが、
ずっと昔に行った時と展望台自体も変わってました。
昔、滝壺への下り口も立ち入り禁止だたのですが、今回もダメでした。
聞くところによると、遊歩道の崩落か、
危険性が高いということで通行不可にしたように
何かで読んだ様な気がします。
今後、再開するような話も聞いていませんがどうでしょうかね?
滝壺の写真をWeb上で見たことがあります。
降りていくことは自己責任で可能かもしれませんが、
無理をなさらないように〜
Kuropiso

おはようございます。
凄く幻想的で滝の魅力が前面に出ています。
絹のような水の表現がすばらしいですね。

ぶうちゃんさん
いつも書き込み有難うございます。
滝なんですが、スローシャッターばかりだと飽きてくるのですが、
近くに寄れない滝はハイスピードで撮っても迫力なく、
行き詰まりでございます。。
紅葉になるまで変化をもたせることが出来なければ、
センスの無さがばれてしまうと焦っております。
困った〜。
Kuropiso
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