kumustaさんの旅行ブログ
すべて(28件)
| エリア: | ダーウィン |
|---|---|
| 時期: | 2006年03月 |
| 投稿日: | 2006年03月04日 |
| スポット名: | --- |
Travel Northは、キャサリンに本拠地を持つ、キャサリン地区では最大手のツアー会社。キャサリンやダーウィン発着でキャサリン渓谷、カカドゥ国立公園、リッチフィールド国立公園などへのツアーを主催しています。キャンピングツアーもあり。
なお、ツアーはすべて英語。
詳細はHPで→→ http://www.travelnorth.com.au/
ワンカム・ホテル(Wangcome Hotel)はチェンライの町の中心にあり、食事や町歩きにはとても便利なロケーションにあります。
ナイトバザールも徒歩数分。
それだけに部屋によっては、うるさい場合もあるようです。私の部屋は裏通りに面していて、静かでした。予約やチェックイン時に、静かな部屋をリクエストしたほうがいいかもしれません。
部屋はコンパクトで、数年前に改装したらしく、きれいでしたが、ヘアドライヤーはありません。もっていない場合には、チェックイン時にフロントに言うです。私は自分のを持っていたので、有料かどうかはちょっとわかりませんでした。
朝食はバイキング形式で、洋食とタイ料理でした。
私が泊まったときは、宿泊客のほとんどはタイ人か中国系のようでした。
ホテルのHPです↓
http://www.wangcome.com/
| エリア: | ヴォルムス |
|---|---|
| 時期: | 2008年06月 |
| 投稿日: | 2008年07月09日 |
| スポット名: | Hotel Boos |
| 投票数: | 3 |
家族経営の、コンパクトな2つ星ホテルです。
ヴォルムスの駅から歩いて5分強、町の中心へも歩いて5分足らずと、ロケーションがとても便利です。
ブッフェ・スタイルの朝食つきで、料金は、51ユーロ/部屋でした。
なお、駐車場はありません。
部屋には、ミニ冷蔵庫、テレビ、テーブル、椅子、ワードローブ、そして扇風機がついていました。
バスルームは、(ドイツですので)シャワーです。
HP(英語あり)↓
http://www.hotel-boos.de/
世界屈指の規模と豪華さのハンガリー国会議事堂の内部を、英語の見学ツアーで見てきました。
・国会開催中はツアーはありません。
・所要時間は、1時間弱。
・英語の他、ヨーロッパの主要言語。1日に数回出てます。(ツアーの回数、時間、言語は日によっても変わるようなので、確認したほうがよいでしょう。)
・申し込みは、当日、議事堂に向かって右側付近にプラカードを持って立っている人に申し込みました。
・人数制限があるので、早めに行ってとりあえず申し込んだほうがよいです。
・身分証明書の提出を求められたので、パスポートかそのコピーを持って行ったほうがよいでしょう。
・料金は4000HUFくらいだったかと思います。(EU市民は無料らしい。IDの提示が必要)
・写真撮影はOKですが、フラッシュは不可でした。
| エリア: | ダーウィン |
|---|---|
| 時期: | 2006年03月 |
| 投稿日: | 2006年03月04日 |
| スポット名: | --- |
オーストラリアとニュージーランドでチェーン展開している、ステーキとプライムリブのレストラン。ナイフとフォークをもった、ピンクの豚が目印。
ダーウィンっ子いわく、「市内で一番おいしいステーキ店」。
テーブルは屋外と屋内があります。屋内はかなり広く、にぎやかに飾り付けられていますが、音楽がちとうるさいので、会話には向かないかも・・・。
ステーキは、隣の人のを見たら、日本では見かけないような巨大なサイズでした。私たちは、写真の料理(イカリングのフライ、チキンウィング、揚げ春巻、ビーフのセット)+サラダ+ドリンク(ビール1杯+ジュース3杯)+チップで、A$50弱でした。マッシュルームとアボカドのサラダが、とてもおいしかったです。海外ではあまり出会わない味のドレッシングでした。
店員さんは皆若く、きびきびと動き、ラップっぽいノリノリの口調でまくしてます。
85 Mitchell Street, Darwin。無休。
HP→http://www.hogsbreath.com.au/?page=124#store_details
| エリア: | カカドゥ国立公園周辺 |
|---|---|
| 時期: | 2006年03月 |
| 投稿日: | 2006年05月17日 |
| スポット名: | カカドゥ国立公園 |
ハエを払うために手を振るしぐさを「Australian Salute(オーストラリア式敬礼)」と揶揄するほど、オーストラリアは全般的にハエが多いですが、カカドゥ国立公園の、ノーランジー・ロック(写真)周辺はとくに多かったです。
話しながら歩いていると口の中に入ってそう!
黙って歩いていても、鼻の穴の中に入ってきそう! うへー。
気になる方は、帽子につけるハエよけネットを買うといいかもしれません。
各地の売店で売っています。
| エリア: | ナイロビ |
|---|---|
| 時期: | 1999年07月 |
| 投稿日: | 2005年10月11日 |
| スポット名: | --- |
Utamaduni Crafts Center。
ナイロビのジラフ・センター、カレン・ブリクセン博物館近くのケニア民芸店です。
キクユ式の2階建ての建物の中に、18軒のショップが入っています。
道端で売っている商品は粗悪品が多いですが、ここは商品の品質もよく、ディスプレイもきれいで洗練されています。
あらかじめ値札がついているので、値切り交渉をしたり、高く買わされたのではないかと疑心暗鬼にならなくてすむので、精神衛生上も良いと思います。
売上の一部は慈善団体に寄付されるので、お土産を買いながら、ケニア社会に貢献できます。寄付先も、当初はKenya Wildlife Serviceだけでしたが、その後多数拡大している由。
私が行ったのは1999年ですが、2011年、ネットで最新情報を確認しました。
HPができていました。→http://utamaduni.com/
| エリア: | サムイ島 |
|---|---|
| 時期: | 2006年07月 |
| 投稿日: | 2006年07月14日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 4 |
サムイ島のチャウエン・ビーチや主な観光スポットで、サルやきれいな鳥、ハ虫類などと一緒に写真を撮りませんか?という商売をしている人を見かけました。
しかし、現地の情報誌「Samui Guide」は、「どんなに動物がかわいく見えても、絶対に写真を撮らないでください」と呼びかけています(写真)。理由は、こうした動物の多くがまだ子供のときに母親から引き離され、違法にサムイ島に持ち込まれたものであり、劣悪な環境で飼育され、扱いやすくするために爪や歯を抜かれたり、クスリづけにされたりしているから、とのこと。また、最近道路上で小象を連れている業者も出現したそうですが、長時間炎天下にいると象の皮膚はダメージを受ける上、熱いアスファルトを歩くことで足を痛めてしまうのだそう。記事は、「客が来なければ、こうした困った違法な商売は成り立たなくなり、彼らはいなくなる」としています。
また、現地ガイドにも「一緒に写真を撮るのは絶対にやめたほうがいい」と何度も言われました。彼が言うには、こうした動物は予防接種などを受けておらず、健康管理もきちんとされていないし、保険にも入っていないので、万が一かまれたりした場合、大変なことになりかねない上、補償もないからとのことでした。
魚見亭は、江の島の先っぽ、稚児が淵の手前にあるお食事処です。
先っぽにあるだけに、眼前には220度くらいも海の絶景が広がり、
ちょっと海の上で食事をしているようです。
天気のいい日は富士山まで見えるそう。
お店は、古き良き昭和の雰囲気です。
カニみそ汁つきの旬のシラス丼をいただきました。
魚見亭のHP:http://www.uomitei.com/
| エリア: | メーホンソン |
|---|---|
| 時期: | 2007年12月 |
| 投稿日: | 2008年01月17日 |
| スポット名: | インペリアル タラ ホテル メーホンソン |
メーホンソンの町のはずれ、森の中にあります。
とても静かな環境です。朝は霧が下り、寒いくらい。幻想的でした。
町の中心部からはかなりあります。車だと5分ほどなのですが、歩いたら50分くらいもかかりました。
部屋の床はチーク材なので、歩くとぎしぎしと音がします。
森の中なので、部屋がちょっとかび臭かったです。
森に面したテラスでの朝食は気持ちがよいですが、寒いので、食事に行くときははおりものを持っていったほうがよいでしょう。
テラスの向こうには、きれいに手入れされた庭もあります。
部屋にセーフティーがないので、フロントに預ける形になります。
スタッフの対応も気持ちがよかったです。
ホテルのHPです↓
http://www.imperialhotels.com/taramaehongson/