北欧の旅(2)オスロ〜ハダンゲルフィヨルド〜ベルゲン鉄道〜山岳フロム鉄道〜ソグネフィヨルド。
4日目から、いよいよ北欧の醍醐味の一つフィヨルドへ。
今日も快晴です。
山岳の残雪とフィヨルドの濃紺の海を捉えたいと思います。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ノルウェー
>>ソグネフィヨルド周辺
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| テーマ: |
自然探訪
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| 時期: |
2010年04月09日〜04月25日 |
| 投稿日: |
2010年05月11日 |
| 写真: |
全69枚 |
| 満足度: |
評価なし |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
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現地移動 >
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| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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| 旅行形態 |
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| 手配内容 |
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オスロからハダンゲルフィヨルドの道、E35号線のギャファーケル村、丘陵地に残雪があり、色とりどりの美しい家が点在しています。
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春のハンリー川は、水量が多く、勢いがあります。ここからE7号線に入ります。
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ハムレモーレンのクローデレン湖で休憩。119mの深さがあり、マス釣りができます。
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ここのレストラン「KRODEREN KRO」のコケモモのアイスが実にボリュームがあり美味でした。
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ゴルのレストランでノルウエー名物、厚みの美味なサーモンのランチ、外は、地元の生徒さんが学校の帰りです。
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標高794mのGEILO駅に休憩させてもらいます。ありがとうございました。ここからまた上がって行きます。
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標高1162mで降車して直接肌で感じます。一面雪の世界、雪の下は湖のハダンゲルヴィッタ台地、6億年前は海でした。
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少し下がってきました。ショーセン渓谷に、1980年完成した、ショーセンダム。
ロックフィルダム、高さ81m、堤長1157m。
360万トンの水は、ノルウエーで2番目に大きい
「シマ発電所」で利用されています。
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フォッスリの町、ハダンゲルフィヨルドのヴォーリングの滝。凍りついています。
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ハダンゲルフィヨルド地区のエイドフィヨルドに向かいます。
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ホテル「QUALITY AND RESORT VOERINGSFOSS」。
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5日目朝8時前、朝日がフィヨルドの山肌を照らし出してきました。今日も快晴です。
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ホテルからバスで10分、プリムネス港からフェリーで10分、対岸のブラビーク港へ。
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再びバスでヴォス駅へ。
トンネルを抜けてグランビル湖。
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グランビン湖に映る山々、小さな家“ハイジの世界のよう!”と聞こえてきました。
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ヴァングス湖の畔、ヴォス駅の近くのヴォス教会。
1277年建造のロマネスク様式の教会、壁が1〜2mと厚い。
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ベルゲン鉄道の列車が入線してきます。11時39分発車です。
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ミュールダール駅で山岳フロム鉄道に乗り換えます。
13:00発です。
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山岳フロム鉄道、ミュールダールからフロムまで約 50分の列車の旅です。
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停車して滝を見せてもらっていますが、そろそろ発車です。
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近くのホテルでランチ、アスパラガススープとローストポークです。
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フロム港から約2時間のソグネフィヨルドクルーズです。
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美しい家並みのソグネフィヨルド地区ラルダールで宿泊です。
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6日目AM6時、早朝の町を散策します。まだ家々の明かりが点いています。
これから、オスロへ戻り、船中泊クルーズでデンマーク・コペンハーゲンへ向かいます。
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