kotayさんの掲示板

こんいちは。はじめまして。
Photographerと申します。
昨日は私の旅行記にご訪問していただきありがとうございました。
kotayさんの旅行記を確認させていただいた所、
ドイツで撮影していた夕焼けの写真がとても美しく、
この景色を見るだけでもドイツに行ってみたくなりました。
綺麗な写真で楽しませていただきありがとうございました。
アテネ編に引き続きカランバカ編がほぼ完成したので、
時間がありましたら、また遊びに来てください。
今後ともよろしくお願いします。

kotay様
はじめまして
あしあとをたどってやってきました。
そして、kotayさんの、
1997年のクロアチアの旅行記をみつけました。
すっかり観光地になって、各国からの多くの観光客を迎え、
にぎやかになっているドゥブロヴニクを見てきたので、
12年前の様子を、大変興味深く拝見しました。
ありがとうございました。
Penelope

kotayさま、はじめてメッセージを差し上げます。
この度は小生のページに訪問を賜りまして誠に有難うございました。
kotayさまは海外への渡航が多いようですが私用でしょうか?
そうだとすれば、たいへん羨ましい限りです。
今後とも宜しくお願いします。
先ずは御礼まで。
横浜臨海公園

kotayさん
ご訪問有難うございます。
足跡を辿ってきましたが、旅行記が多すぎてどこから読んでいいのやら。
まずは良く知った場所と思って、デトロイトを覗いています。
このタワーってホテルの上ですよね。
レストランがありませんか?
ここのレストランはうるさくて、景色を見ながら夕食をと思っていったのですが、仕事帰りだったので、スニーカーだったら、エレベーターに乗る前にストップをかけられました。
「レストランには行かない、バーだけ。」と粘ったら、やっと通してくれました。ドレスコードのうるさい場所でした。
その上か下に展望台があったんでしょうか?
同僚のカナダ人はデトロイトは物騒だからと言って、向かい側のカナダに宿をとって、毎日通ってきていました。
相当雰囲気が違うそうです。
どうもお邪魔しました。
気が向いたら、また遊びに来てください。M

どうもありがとうございます。
ルネッサンスタワーの中にマリオットがあるようですね。展望台は何階だか忘れてしまいました。
デトロイトは一泊だけだったので、昼にルネッサンスタワーなど街中をふらふらし、その後野球をみました。
翌日はフォード博物館の方に行こうとバスに乗ったら、そのそばにショッピングモールがあったのでそこで遊んでいました。その後ミシガン大なんとか校の図書館にいったり、また市内に戻ってギリシャ人街みたいなところに行ったり。夜に夜行バスでピッツバーグへ向かいました。デトロイトの街中は結構すさんだ感じでしたね。

Kotayさん
Dearbornのショッピングモールですね。
あの中に中華料理食べ放題の店があって、よく利用しています。
山ほど蟹の足が盛られていたので、張り切ってがつがつ食べていたら、
年下の同行者に笑われてしまいました。
でもおいしいですよ。
本当はフォードミュージアムの方がお勧めだったでしょうに・・・
まあ人それぞれ好き嫌いがありますからね。
先月ニューヨークを通ったら、ニューヨークメッツのスタジアを作り変えていましたよ。ほんとの隣に新しいのを建てているんでびっくりしました。
土地が広いって良いですね。
ではまた (^o^)//

kotayさん、こんにちは。
天安門広場、私も訪れました。
kotayさんは1996年、私は2005年です。
10年の間に、北京がどれほど変わったか、びっくりするくらいです。
北京オリンピックをひかえて、経済成長の著しい中国は興味深いです。
上海万博を終えた後がもっと楽しみかも。
本日は訪問ありがとうございました。

Kotayさん、こんにちわ。
ドイツ、フランクフルトの旅行記拝見いたしました〜。
うふふっ(*゜v゜*)
魔女ランダ、昨年まで住んでいたので、
懐かしいな〜(o;ω;o)ウゥ・・・と感慨にふけってしまいました。
(*^m^*) ムフッ
ずいぶん寒そうですね。この冬は信じられないくらい寒かったと、
みんなが口をそろえて言っていました。
クリスマスツリーがあるところを見ると、11月もずいぶん終わりに行かれたんですね。
楽しい旅行でしたか?
フランクフルトは見るところが少ないですが、
私は愛着があり、大好きな町です。
またお邪魔します〜!
魔女ランダバイバ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜イヾ(´・ω・`)ノ

こんばんは。サラエヴォのお写真拝見致しました。
内紛も終わり、復興へ向けて動き出している気配を
感じました。
しかし、まだ傷跡は癒えないようですね。市内
でもボスニア系とセルヴィア系で分かれて統治し
ているやらなにやら耳にしたことがあるのですが、
訪れてそのような気配は感じられましたか?