うずうず行きたかったウズベキスタンへ!(六)
うずうず行きたかったウズベキスタンへ!(伍)から続く。
| エリア: |
ヨーロッパ
>>ウズベキスタン
>>その他の都市
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| テーマ: |
世界遺産
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| 時期: |
2011年04月29日〜05月06日 |
| 投稿日: |
2011年06月05日 |
| 写真: |
全41枚 |
| 満足度: |
4.0 |
| 観光: |
評価なし |
| ホテル: |
評価なし |
| グルメ・レストラン: |
評価なし |
| ショッピング: |
評価なし |
| 交通: |
評価なし |
| 交通手段 |
航空会社 >
---
現地移動 >
観光バス |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
---
] |
| 旅行形態 |
その他 |
| 手配内容 |
ツアー(添乗員同行あり) |
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朝、ホテルを出発し、プハラから4キロ先にあるスィトライ・マヒ・ホサ宮殿へ。
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クジャク。王様がいた時代から7代目のクジャクだそうです。
人慣れしているみたいで逃げません。
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白いホール。
シャンデリアはロシアから。約500kg
絨毯はトルクメニタンより。7m×14m。約300kg
ソファはフランスから。
立派ですね。
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花瓶は日本または中国から。外交官が貢物として持ってきたそうです。
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待合室。大臣かお客様の待合室。そこから白いホールに入る。
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宴会用の部屋。
最後の王の写真が飾っています。最後の王様は帝国ロシアかアフガニスタンに亡命したそうです。
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合わせ鏡。前に立ち、鏡に映っている鏡を20枚数えられたら早く結婚できるそうです。
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スザニ、絨毯の博物館。
ライオンらしくないライオンの像があります。
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王様がハーレムの女性を眺める見台。
リンゴをプールに投げ入れ、夜のお伽をする女性を決めたそうです。
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ハーレムの建物。
ライオンが立っていたところです。
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王妃様の衣装。
えらい人ほど袖が長いです。どうしてかというと掃除、家事を一切にやらないため袖を長くしているとか。
金糸が入っています。
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その後、移動しギジュドウバンへ。
陶器の生産地で有名な街です。
アブドゥーロさん(6代目)のお家です。ガイドブックにご本人が載っています。
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けーき。個人的に言いますとミルフィーユと黒糖を混ぜたような味でした。
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お手製のワイン。アウドゥーロさん家族が作られたそうです。
美味しいです!
ご本人とジェスチャーでお話しましたが、面白いお方でした。
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夕食。ナンがありますが、プハラやヒワとはまた違う、ふんわりとしたナンでした。
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シャベルと言う黒い葉が入っているスープ。
シャベルはビタミンCがたっぷり入っているそうです。
ちょっと酸っぱかったです。
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肉の壺焼き。
熱いスープでした。熱いのが平気な方でも食べるのに大変でした。
でもおいしいです。great!
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肉の壺焼きに入っていた、オルチャというプラムの一種です。
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Post Officeがホテル内にあったので、ウルグベク氏の切手を見せてもらいました。ウズベキスタンの天文学者です。(ガイドブックによく載っています)
Post Officeのお兄さんが切手の魅力を熱心に語ってくれます。
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