kojikojiさんの掲示板

はじめまして
今日は 早起きしましたので 何気なく見ていた旅行記で 偶然にみかけ 読ませていただきました
見事!のひとことで 目が醒めました
久々に 本物を見つけた気持ちで 嬉しさ一杯です
私は 足元にもおよびませんが 目指している旅です
私は 最近 休みが長くとれないのでアジアが多くなっています
夏からは息子がハンガリーへ交換留学で行くのでハンガリーの旅行記もジックリ読ませてもらおうと思います
今日は 素敵な1日のスタートです
ありがとう

おはようございます。
旅行記にお立ち寄りいただいてありがとうございます。
お褒めいただいて恐縮です。こんなお便りをいただくと毎回へとへとになりながら旅している甲斐もあるというものです。
ハンガリーはブダペストだけしか行けませんでいたが、心に残る素晴らしい所でしたので息子さんがいらっしゃる間にぜひ行ってみてください。
1週間しかいませんでしたが食べ物は美味しいし、人は親切だし、本当に良い所でした。次に行くことがあれば地方の都市にも行ってみたいと思いました。物価も安くて、今ならユーロ安でもあるのでヨーロッパに行くには良いタイミングですね。
先日ベトナムとカンボジアを廻って来て旅行記作成中です。まだ半分も出来ていませんがまたお時間がありましたらお立ち寄りください。
ありがとうございました。

kojikojiさん、お久しぶりですね!
モン・サン・ミシェルの旅行記、懐かしく拝見させて頂きました。
私も多くの旅行者に倣い、名物のオムレツは食べなかったのですが、
kojikojiさんの旅行記を見て、やっぱり一度は試してみるのもいいかも・・・と思いました。
特にデザート、めっちゃ美味しそうですねぇ。(よだれが・・・笑)
それにしても、高すぎる気がしますが・・・。
羊たちですが、私も早朝に散歩した時にはいませんでした。
しかし、お昼前にもう一度見に行ったら、いましたよ! いっぱい!!!
前日は、夕方にMSMに到着し、その時には羊はいなかったので、多分お昼頃にやって来るのではないでしょうか。
・・・しかし、こんなに大勢どこからやって来るのでしょう?
写真、どれも素敵で、楽しませて頂きました。
それでは、また!
サウスピーチ :)

いつもお立ち寄りいただいてありがとうございます。
モンサンミッシェル、やっぱり行って良かったと今でも余韻が残っています。また機会があったら行ってみたい所です。あの絶対的な空間の広さに身を置いたらクリスチャンでなくても神を信じてしまいそうです。
オムレツ…。そうですね。安い?と聞かれれば絶対高いですよ。手間がかかると言ってもたかだか卵数個の料理ですから。でも、今度いつ来れるか分からないし、食べないで感想を言うのも嫌なので、日本に帰ったら3か月外食無し!なんて勢いで店に入ってしまいました。気休めと言えば他にお客さんがいなくなってしまったのでそれはそれは贅沢な時間が味わえました。店の貸切料金だったと今は割り切ってます。でも、もう一度行ったらまた食べちゃうかも。羊も謎ですね。羊飼いがいるような感じはしませんでしたから。「ひつじのショーン」みたいに仕切っている羊がいるのかもしれませんね。
先日ベトナムとカンボジアから帰ってきて、旅行記に奮闘中です。お時間があったらまたお立ち寄りください。まだ当分かかりそうですが。

こんにちは、
こちらで初めてパーリジ・ウドゥヴァルを知り
去年、ハンガリーに行ったのに見逃してしまいとても残念に思いました。
最近映画「裏切りのサーカス」を見ました。
冒頭にブダペストの風景…
そしてなんとパーリジ・ウドゥヴァルが出てきました!!
後で映画の画像を探しましたが床の模様など確かでした。
嬉しいですね。映画で使ってくれるなんて…
ちなみに「裏切りのサーカス」ゲーリーオールドマンをはじめ
いい役者揃いの渋い映画でした。
それに1970年代のファッション、車など見どころがたくさんです。
ぜひぜひ見てください。

れんれんさん
すいません。9日から今日までベトナムとカボジアを周っておりました。
ブダペストの旅行記を見ていただきありがとうございます。
見逃してしてしまったのですね…、是非あの空間に身を置いていただきたかったです。表の喧騒が嘘のように消えて、別の時空にいるような錯覚を感じられたと思いますよ。私は2回行ってしまいました。2回目は妻は付き合ってくれませんでしたが。映画の情報ありがとうございます。全く知らない情報でしたのでこれからいろいろ検索してみます。
ありがとございました。

kojikojiさん、おはようございます。
来年マルタに行きたいなと思い(気が早いですが)、マルタ関係の情報を検索しているうちにkojikojiさんのページに行きあたりました。
かなり経ってのコメントですのでもうご存知かもしれませんが、この儀式、前に南イタリアのラヴェーロの教会で見かけたことがありました。
http://4travel.jp/traveler/kenken-akasatana/pict/19656140/
多分堅信礼の儀式だと思います。
ただ女の子の着ているものはマルタほどは派手ではなく、清楚な白いロングドレスと言う感じでした。
逆に男の子は神父さんが着るような白い服を着ていて可愛らしかったです。
皆手に手に百合の花を持ち、お父さん、お母さんより、むしろ祖父母が喜んで写真を撮りあっていて丁度日本の七五三って感じでした。
kojikojiさんはマルタに何回もいらしているんですね。
おかげで非常に参考になりました。
またよろしくお願い致します。

kenkenさん こんばんは。
堅信礼の儀式と言うのですね。勉強になりました。さっそくネットで
いろいろ調べてみました。ありがとうございます。
マルタへ最初に行こうと思ったのは95年にシチリアのシラクーサの港で
マルタ行のボートの看板を見掛けた時でしょうか。その後アテネから空路で
マルタに入りました。空からの眺めも素晴らしかったのですが、次に来ることがあるならば絶対に船で来たいと思いました。結果サレルノからチュニス経由と言うルートになりました。現地ツアーのシチリアツアーも良かったです。ホテルは2回ともヴァレッタの旧市街のブリティッシュホテルという小さな家族経営のホテルにしました。ホテルとしては快適とは言えませんが、(エレベータが無い、エアコンは別料金などラグジュアリー感はありません。)レストランの料理と部屋やテラスからの眺めは素晴らしいです。「ミュンヘン」というスピルバーグの映画にアテネのホテルと言う設定で出てきます。スピルバーグは本当にホテルを爆破したようでその部分が新しくなっていました。マルタに行かれたら話のタネに立ち寄ってみてください。あと、残念なのは古いマルタバスが無くなってしまったことでしょうか。先日NHKの番組で見て驚きました。とても悲しいことです。古いバスは走っていませんがガイドブック兼写真集として楽天舎ブックスの「バスの王国マルタ」という本は良く出来てると思います。まだ売っているかは?ですが。この本はマルタでも「MALTA The Bus Kingdom」というタイトルで英語版が売っていました。参考になればと思います。あっ、マクドナルドはスイス並に高いのでご注意ください。マルサシュロックの日曜市に行かれたら蜂蜜のワイン、「ミード」やフルーツワインはお勧めです。農家が造っている自家製酒なので瓶もまちまちですが、マルタの蜂蜜はエリザベス女王へも献上されているほどです。ちょっと先ですが安全で素晴らしい国なので楽しい旅行になさってください。

kojikojiさん、おはようございます。
さっそくのお返事ありがとうございました。
> その後アテネから空路でマルタに入りました。空からの眺めも素晴らしかったのですが、次に来ることがあるならば絶対に船で来たいと思いました。結果サレルノからチュニス経由と言うルートになりました。
船でマルタ入りですか!いいですね。飛行機で入ることばかり考えていましたが、そういう方法もあるんですよね。
>ホテルは2回ともヴァレッタの旧市街のブリティッシュホテルという小さな家族経営のホテルにしました。ホテルとしては快適とは言えませんが、(エレベータが無い、エアコンは別料金などラグジュアリー感はありません。)レストランの料理と部屋やテラスからの眺めは素晴らしいです。「ミュンヘン」というスピルバーグの映画にアテネのホテルと言う設定で出てきます。スピルバーグは本当にホテルを爆破したようでその部分が新しくなっていました。マルタに行かれたら話のタネに立ち寄ってみてください。
ホテル情報ありがとうございます。
ただ、今度は海を中心の旅にしようかと思いますのでチェルケウアのリゾートホテルにしようかと思います。
ヴァレッタのホテルは比較的高めですが、チェルケウアになるとかなり安くなりますので・・・・ゴゾ島へのフェリーもそばにあるのでゴゾ島やコミノ島を回るのには便利ではないかと思いまして・・・
>あと、残念なのは古いマルタバスが無くなってしまったことでしょうか。
本当に残念ですね。ただ、イギリスのバス会社が参入したことでバスの本数が著しく増え、夜もかなり遅くまで走るようになったことだけは朗報ですね。最もそんなイギリス気質とマルタ気質が合わずに、ストライキなども頻発しているようですが(笑い)。
>古いバスは走っていませんがガイドブック兼写真集として楽天舎ブックスの「バスの王国マルタ」という本は良く出来てると思います。まだ売っているかは?ですが。この本はマルタでも「MALTA The Bus Kingdom」というタイトルで英語版が売っていました。参考になればと思います。
情報ありがとうございます。さっそく探してみようと思います。
>あっ、マクドナルドはスイス並に高いのでご注意ください。
ヨーロッパに来ると、日本のマクドナルドの安さが実感できますよね(笑)。
>マルサシュロックの日曜市に行かれたら蜂蜜のワイン、「ミード」やフルーツワインはお勧めです。農家が造っている自家製酒なので瓶もまちまちですが、マルタの蜂蜜はエリザベス女王へも献上されているほどです。ちょっと先ですが安全で素晴らしい国なので楽しい旅行になさってください。
色々と情報をありがとうございます。
確かに鬼が笑うほど先の話で、実際何があって取りやめになってしまうのかわかりませんが、kojikojiさん情報を参考にして今から資料集めをしたいと思っています。
(今年は5月末からオーストリアとドブロブニクを予定しております。)
またこれからもよろしくお願いします。


パサージュ廻りの旅行記拝見しました。素敵なパサージュの写真ありがとうございました。数年前、パリのパサージュに興味を持ち、あちこち歩いて回ったことを思い出しました。ホテル・ショパンにも宿泊しました。小さなホテルですが、趣がありました。また素敵な旅行記期待しています。

旅行記を見ていただいてありがとうございます。
昨年のフランスの旅行記をアップしていてパサージュ巡りが最後になってしまったのは以外に地味な写真が多いので、旅行記にしても誰も見てくれないのではと思っていました。ところが4トラのみなさんからお便りを多くいただきちょっと驚いています。個人的にはパリのパサージュは時間が止まったような雰囲気で大好きなのですが。同じ思いの方がたくさんいらして嬉しいです。
ショパンにも泊られたのですね。羨ましいです。お茶でも飲めればあのフロントの辺りに座ってパサージュを行きかう人を眺めてみたいと思いました。
今年の旅行はまだ未定ですがみなさんに見ていただけるような旅行記を出せていければと思います。

これはすごい記事ですね。
パリは3回行きましたが、パサージュへは一度も行っていません。
この旅行記を参考に、次回はぜひパサージュ巡りをしたいと思います。
素敵な記事をありがとうございました。

はじめまして。
参考になって良かったです。苦労して何日も歩いた甲斐がありました。
今回の旅行記でも一番最後になってしまったのですが、この休みで頑張って
完了した矢先にお便りをいただきありがとうございます。
パサージュについては調べれば調べるほど深みにはまりそうなのですが、
コロナブックのパサージュの本はとてもよく出来ていると思うので興味が
あられたら本屋さんで覗いてみてください。
今回行った先ではナントの3階建ての素晴らしいパサージュもありました
のでお時間がありましたら覗いてみてください。
ありがとうございました。

明けましておめでとう御座います。今年も宜しくお願いします。
ナントにはこんな面白い場所があるんですね〜。是非行きたくなりました。ここへ行けば丸1日ここにいそうです。
〜大目付〜

大目付さん
あけましておめでとうございます。
いつも旅行記を見ていただいてありがとうございます。
ロワール渓谷の旅を思いついた後にナントが確かロワール河畔にあったと
思い出して見つけました。地球の歩き方にも欄外に小さくコメントされてるだけなので日本人では行く人も少ないみたいです。機会がありましたら訪れてみてください。一日はかからないと思いますが半日は絶対に楽しめますよ。
本年もよろしくお願いいたします。


kojikojiさん、
すみません・・・。 続けての書き込みになってしまいました。
ツタンカーメンがベンチに座っている写真、笑いのつぼにハマってしまいました!
奇妙だけどカワイイような・・・。 爆笑―!
kojikojiさんとは逆に、私達の昨年のフランス旅行では、ロワール周辺を諦め、フォンテーヌブロー城と
ヴォー・ル・ヴィコント城に行きました。 ヴォー・ル・ヴィコント城は私の大のお気に入りになりました!
サイズ的にも見て回るのに大きすぎず、ご存知かと思いますが何よりも歴史的背景が面白い。
そして蝋人形を使ったヴィジュアル面からもわかりやすい展示方法。 それに庭園がまた素晴らしいの一言!
(ここと同じル・ノートルの胸像もありました。)
特にお勧めなのは(と言ってもここは全てよかったのですが)、塔の上からの眺めや、もし夏の時期に行かれるのであれば、
週末の夜に行われるキャンドルライト・ショーですね(私達の時はありませんでしたが、花火が上がる日もあるようです)。
2000個ものキャンドルが庭園を埋め尽くし、そのゆらゆらと揺れる様が庭園全体が生きているかのように見えて
圧巻でした。 いつもkojikojiさんの素晴らしい写真にうっとりし、色々と学ばせていただいている私としては、
kojikojiさんの写すこのお城の風景や夜のキャンドルライト・ショーの写真、是非拝見したいです。
私もコンデジでたくさん写してはきましたが、何しろバシャバシャ撮りまくるしか能がなかったもので(恥+苦笑)、
できればもっと写真のことを勉強してリベンジしたい場所ですね。
マリー・ローランサン、私も好きになりました・・・。
それでは、また。
サウスピーチ :)

サウスビーチさん
ツタンカーメンは本当に面白かったですよ。幾つか置きに座っているのを見ると彼らなりにテリトリーがあるのでしょうが面白さが分かち合えて良かったです。
フォンテーヌブローとヴォー・ル・ヴィコント城に行かれたのですね。
羨ましいです。我々も行こうと思っていたのですが、一日で両方見に行けるツアーを予約しようと直前によく見たら10月中旬で終わっていました。自分たちで1日に2か所を回るのは忙しいかなと思い泣く泣く予定から抜いた経緯がありました。結果10日パリにいたのですがいろいろ行きたいところが残っているのでまたいかなければならないと思っています。
良いクリスマスをお迎えください。