スペイン北部の旅(その4)オビエドの旅:noriakiさんの旅行ブログ
一度マドリッドへ戻って、再びオビエド行きの飛行機に搭乗しました。しかし、機材の故障とのことで、一度機外に下ろされて暫く待たされました。
出発ゲートが決まらず、皆な右往左往していましたが、言葉がわからない僕たちは幸い動かなかったので、右往左往せず済みました。結局もとのゲートからの出発となり、1.5時間遅れとなってしまいました。
写真は、オビエドの市内(ホテルの近く)
オビエドの市内までは、可也の距離があり、タクシーでも約40分
程度掛かりました。(タクシーEUR42.0)

こんにちは!
はじめまして♪
ごく最近教会内装などにもひかれるようになりました。
いい色ですね〜。
歴史の重みを感じます。
うちも行ってみたいです。

telemarkerさん
はじめまして。
僕の旅行記に訪問頂き、有難う御座いました。
この SAN JULIAN de los PRADOS 教会の内部は、古めかしい昔そのままのフレスコ画が残っていて、当初はさぞや素晴らしかったかと、時代の流れを感じさせてくれました。
内部の写真は、フラッシュを使わなければ問題なかったので、撮影しましたが、暗くて色が綺麗に出ていません。
宜しければ一度写真をファイルにコピーしてから、写真処理ソフトで色彩の調整をされれば、多分もっと綺麗な写真になるかと思います。
撮影したままアップしてしまいましたので、見られる方には綺麗な状況をお見せできなくて申し訳ありません。
これにこりずに、また旅行ブログを見にきてください。

noriakiさん こんばんは♪
スペイン旅行記を書き始めたという書き込みを頂いてやってきましたが、もう完成しているのでビックリしました!
私はオビエドという街を知らなかったんですが、世界遺産がゴロゴロとした街だったんっですね。
ほたてのマークが有るところを見たらサンチャゴ・デ・コンポステラへの巡礼道の宿場町だったんでしょうね。
でも、常々思っているのですが、ヨーロッパの世界遺産は古くて何か謂れの有るところだったら簡単に世界遺産になってしまうような気がします。キリスト教関連の場所では特に。
日本にももって凄いところがいっぱい有るのにと声を大にして言いたくなります。
ちょっと理屈っぽくなってしまいましたね。
ごめんなさいm(_ _)m
それにしても、やっぱりnoriakiさんの写真はどれも綺麗ですねえ♪

rayさん
おはよう御座います。
今日こちら関東地方は、低気圧の通過により雨が降っており、時折強くふるような予報です。
いつも訪問して頂き、有難う御座います。
オビエドも、もちろん初めてですが、空港から街までが遠いのにはビックリでした。街中を歩いていると、いたるところにオブジェが飾ってあるのにもビックリでした。その中で、歩道に目をやるとあの「帆立貝」を見つけて、ここもサンチャゴへの巡礼の道だったのかと思った次第です。
今度は、スペイン南部を紹介する予定ですので、宜しければまた覗いて下さい。
では、rayさんにとっても良い一日でありますように!
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