アンコール遺跡群観光(12世紀初頭〜12世紀末):ka-keikoさんの旅行ブログ
南大門から1.3kmの所にあるバイヨン寺院。
写真を撮ろうとしても ガイドさんはサッサと歩いて行ってしまったが ガイドさんはここからではなく 水面に映ったバイヨン寺院を撮って欲しかったようだ。
水面に映る寺院は ここからが綺麗。
アンコール・トム(大きい都という意味)の中央にあるこのバイヨン寺院は 12世紀末にジャヤヴァルマン七世によって建てられた仏教寺院である。
タ・プロムにて。観音菩薩像。
12世紀末に仏教寺院として建立され、後にヒンドゥー教寺院に改修されたと考えられている遺跡。
クメール人の王朝、アンコール朝の王ジャヤヴァルマン七世によって建てられた。
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