音羽渓谷の『音羽の滝』(京都府亀岡市)
| 交通手段 |
自家用車 |
| 一人あたりの費用 |
[ 旅行費総額 >
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] |
| 旅行形態 |
一人旅 |
| 手配内容 |
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音羽渓谷の遊歩道は、半国山の登山コースでもあります。県道から狭い道に入っていきます。
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最後の方は未舗装道になりましたが、最終の車止めのところに車を置きます。
そこはすでに鬱蒼とした森の中です。
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このような遊歩道を登ります。ゴロゴロした石が多くて、少し歩きづらかった...。
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7〜8分歩くと、ミニ滝を発見!
落差は4m程度でしょうか、無名ですが美しい姿の滝です。
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ミニ滝の滝壺。
流れる水も澄んでいて気持ちイイ〜!
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さらに3〜4分歩くと、またまた無名のミニ滝を見つけました。
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こちらも落差は4m位かと思います。
下部で二条に分岐する美しい滝でした。
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二筋になって滝壺に落ちます。
滝壺の水も透明度が高く、底がキレイに見えています。
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底が完全に見えている程、水が澄み切っています。
やはり渓流はこうでなくては!
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車を駐めた場所から歩くこと約20分、音羽の滝に着きました(帰路は下りなので約15分でした)。
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落差は5m位でしょうか、滝口からすぐのところは斜瀑、その下は分岐瀑になっています。
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旅タグ(β) 〜関連のあるスポット・キーワード〜
亀岡
平日の午後という時間帯のせいか、往復とも誰にも人には会いませんでした。
では亀岡を後にして、仕事帰りのwifeとの待ち合わせ場所に向かうことにします。
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この日の夕食に選んだのは、くずはモールにできたばかりのお店「石焼ごはん倶楽部」(外食系のサンマルクの系列店)です。
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wifeがチョイスしたのは、「高菜とちりめんじゃこの和風ごはん」。
"和風の石焼きビビンバ"といった感じです。
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JOECOOLのオーダーは、「ハムと高菜のあんかけごはん」です。
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サイドメニューにワンタンスープも注文しました。
「石焼ごはん倶楽部」の総評・・・味はさすがにサンマルク系ということで合格点を付けられますが、少々値段が高いように感じました(石焼きごはんが900円〜1,000円)。
味にも値段にもうるさい大阪ではちょっとビミョーかも...。
"THE END"
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